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神社

 投稿者:club49  投稿日:2006年10月 1日(日)02時12分25秒 opt-203-112-51-196.client.pikara.ne.jp
返信・引用
  古代史関連の書物を読むと神社が数多く出てきますが、ちょっと関連サイトを検索すると、かなりのHPがあり、関心の高さに驚かされます。
たとえば於美阿志神社(おみあし)は阿智(阿知)使主(あちのおみ)を祭神とする漢人の神社として有名ですが、その名前の由来を明確に答えてくれるHPは残念ながら見つけられませんでした。
ある本によると、使主(おみ)は姓(かばね)の類で地位的名称であり、阿知は名前・・・つまり使主の阿知(おみのあち)であり、転じて(おみあし)神社と・・・
神様の名前も、コンガラガッテ、判らないことばかり・・・それがまた、魅力という人もいますが

検索していると、すごいサイトもあって、大和の倭族と出雲族の戦争に継体天王(天皇でなく)が絡んで関東東北まで戦線拡大、戦闘経過を地図入りで解説したりして、こうなるとSF小説もどき・・・ちょっと頭が痛くはなりますねぇ
しかし、情熱と想像力には敬服してしまいました。
確かに「証拠」がない、あるいは乏しい事柄だし、勝手気ままに・・・どこまでが歴史か小説か・・・楽しいことではあります。
 
 

倭とは?

 投稿者:club49  投稿日:2006年 9月27日(水)18時40分59秒 47.52.87.61.ap.infoeddy.ne.jp
返信・引用
  相変わらず古代史関係の書物を読んでいます。
特に、最近は、「倭とは何か」というテーマに関わっています。
ず~と、ず~と・・・以前に「失われた九州王朝」(古田氏著)を読み飛ばして、「ふ~ん!?」程度の関心でしたが、古代史関係の書物を読むにつれ「幻の4~5世紀・・・大和朝廷の成立」に関心が集中するようになりました。

「日本(=大和政権)は倭国の別種である」と中国の史書にあるそうですが、韓国の倭国に関する訳書を読み、教えられ言われてきた大和朝廷成立に関する長年の疑念が、少し解けてきたような気がしています。
倭国とは北九州と朝鮮半島南部にまたがる「海洋国家(海人の国)」・・・・その出自が朝鮮半島南部にあると言うのが正しければ、「我が父祖なる地」と欽明天皇が、その「回復」に死ぬ間際までこだわった理由が解るような気がします。

近年、朝鮮半島南部で、前方後円墳らしい遺跡が発掘されて来ているとの情報も聞きます。
古代史最大の謎とされる「大和朝廷の成立」の経緯・・・
これからの秋の夜長・・・へたなサスペンス物より興味深々
まあ何よりも「日本=海人の国」であることは間違いはないようですし・・・
 

穂高神社

 投稿者:nick  投稿日:2006年 8月28日(月)07時35分2秒 softbank220022185031.bbtec.net
返信・引用
  まさか、海人と関係があるとは。
元気な頃はしょっちゅう北アルプスに入山していましたが、、
そう云えば、周辺観光やったことないですね。
唯一、寄り道して入湯した「白骨温泉」位かな。
一昨年話題沸騰で懐かしく思い出していました。
やっと海洋の民:隼人 アップしました。
文化財報告集の精査はぼちぼちです。
しかしよくおまとめで参考にさせて頂きました。感謝。
もったいないことをしたもんだ。

http://hayato.com/

 

海棠槇人さま、ありがとうございます。

 投稿者:けん  投稿日:2006年 6月13日(火)15時35分26秒 p5126-ipad111fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  海棠槇人(管理人)さま

こんにちは。

ご回答ありがとうございます。

完全に判ると、「スッキリ系図」になるのですが、なかなかですね(笑)。
でも、状況が判ったのみでも良かったです。ありがとうございます。

http://achinoomi.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

放置状態で申し訳ありません(;^_^A)

 投稿者:海棠槇人メール  投稿日:2006年 6月 8日(木)17時50分12秒 nttkyo434161.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用 編集済
  御久し振りです(こら#)。海棠めに御座居ます。m(_ _)m
放置状態にしてて、本当に申し訳ありません。
ぢ・ぢつは海棠め、7月の海の日に技能検定試験を受けるもんで、
今受験勉強追い込み中で、メールでのご質問やリンクのお申し出等も、
沢山貯まってしまひ、ちょっと全部には対応できない状態です。(>人<)ごめ!

>リンクの皆様
了解致しました。(*^-^*)
いつになるか分かりません(おい#)が、ぼちぼちさせて頂きますので、
今後共、宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

>nick様
背景の件は以前にもご指摘があったんですが、何せ海や水のイメージの
背景ばかり集めてるもんですから~。(;^_^A)
どうしても読み難い場合は、メモ帳などにコピベして読んで下さると、
少しは読み易いカモです。m(_ _)m

>けん様
すみません。私が持っている「古代豪族系図集覧」の阿曇氏の系図では、
天武天皇の壬生の大海宿禰菖蒲(おおしあまのすくねあらかま)は、
阿曇連浜子の父となっていますが、時代が合いません。
浜子の弟の小浜宿禰が、凡海(おおしあま)宿禰祖とあるので、
この子孫ではないかと記述しましたが、これは推測で、
系図があるわけではありません。(;^_^A)
私の経験上、「古代豪族系図集覧」より詳しい系図が
載っている本はありませんので、申し訳有りませんが、
多分ないのでは?というしかお答え出来ません。m(_ _)m

海 ^_~*

http://homepage2.nifty.com/amanokuni/

 

ブログを引っ越しました

 投稿者:なかひら まい  投稿日:2006年 6月 4日(日)22時38分4秒 221x117x122x163.ap221.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  海人の國さま、こんばんは。
名草戸畔のSTUDIO M.O.G.です。
リンクしていただいた矢先にすみません。
先日、ブログを引っ越しましたので、お知らせします。
今までのブログも保存してありますが、新しい書き込みは、以下の風呂儀になります。

http://nagusatobe.exblog.jp/

ではでは。

http://nagusatobe.exblog.jp/

 

リンクしました。

 投稿者:臍乃穴極楽堂あさぢ  投稿日:2006年 6月 4日(日)19時38分45秒 EATcf-480p249.ppp15.odn.ne.jp
返信・引用
  はじめまして、臍乃穴極楽堂あさぢと申します。

『因幡の白兎』に出て来るワニについて調べていましたところ、
こちら様の『鰐鮫と龍蛇』に、参考となる文献がでておりましたので、
本日(6/4)のブログに、HPをリンクさせていただきました。
事後報告で申し訳ございませんが、よろしくご了承下さい。

以上、臍乃穴極楽堂でした。

http://plaza.rakuten.co.jp/hesonoana/

 

小浜宿禰から凡海鹿鎌までの間の名前

 投稿者:けん  投稿日:2006年 5月31日(水)14時36分24秒 p6235-ipad02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  はじめまして、こんにちは。

小浜宿禰から凡海鹿鎌までの間の名前が判る系図は無いのでしょうか?

よろしくお願いします。

http://achinoomi.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

隼人で伺いました

 投稿者:nick  投稿日:2006年 5月30日(火)16時54分48秒 softbank220022185031.bbtec.net
返信・引用
  地元の隼人で伺いました。
ぼちぼち読んでいます。読み応えがあるのですが
バックカラーが邪魔してなかなか進みません。
今日はご挨拶まで。

http://hayato.com/

 

 投稿者:club49  投稿日:2006年 2月 6日(月)17時30分19秒 60.52.87.61.ap.infoeddy.ne.jp
返信・引用
  吉野氏の「蛇」(学術文庫・当HP参考文献)を途中まで読み、
脱皮する蛇に、祖先と魂の再生を見る・・云々は既知の想像の内と思うも、
神奈備山は蛇のとぐろを巻く姿、各地の三角錐の山体は同様にして崇拝の対象、との下りに、
また、三輪山は「巳」「輪(とぐろ)・7周り半」山であり、故に古代からの尊崇の対象との指摘。

なぜ三輪山の神が蛇の化身で表現され、なぜ出雲のから大和に祭れ(逆との指摘もあるけど)と言ったのか等・・・以前からの疑問が氷解する思い・・ちょぅと感動


蛇とは別の話ながら
「うるるん滞在記」を見て、インドネシア領ニューギニアでの話の中で、
1歳で死んだ子供を高床式(勿論ながら)の家の前に埋めて、毎日のように眺め祈る話題に、
日本の古代の埋葬に関して、幼くして死んだ子供は、出入り口のそば、或いは家の中に埋めた例が多々あるとか、
色々、説明解釈があるけれど、その番組を見ながら、なにか納得できたような気がして、
・・・これもちょっと感動(^_^)
 

初めまして。

 投稿者:夢の途中メール  投稿日:2006年 1月24日(火)15時53分43秒 softbank220052210163.bbtec.net
返信・引用
  ネットサーフィン中です。
サルタヒコ大神の写真をHPで公開しています。
凄まじいド迫力です。特に眼力はすごいです。
必見です!是非、アクセスしてください。

http://www.geocities.jp/yumenotocyuu2005

 

あけまして

 投稿者:菊池元宏  投稿日:2006年 1月 3日(火)09時33分53秒 p4090-ipad05morioka.iwate.ocn.ne.jp
返信・引用
  おめでとうございます。
海棠さん、太田さん、
今年も楽しませて下さい。
 

大和と武蔵

 投稿者:太田守人  投稿日:2005年11月27日(日)09時53分33秒 YahooBB220052024170.bbtec.net
返信・引用
  大和と武蔵と言っても、世界最大の戦艦ではありません。その先代です。先代の大和と武蔵は、日清、日露戦争にも参加した軍艦ですが,測量艦になり昭和8年だったかに大和は、能登半島沖350kmで海底の台地を発見しました。これが、大和堆、北大和堆です。
この周辺は水深2,000ですが,ここは水深200mあり、暖流と寒流がぶつかるので絶好の漁場になっています。
同じころ、武蔵も北海道沖で海底の台地を発見し、ここは武蔵堆と呼ばれています。
私が注目しているのは、大和堆と北大和堆です。ここは2つで九州に匹敵するほど,大きな台地です。
記紀に越州と書いて、こしのしまと読みます。私は、越州は海上に出ていた大和堆、北大和堆でないかと思います。
全部でなくとも、一部出ていたのでないでしょうか?日本海のど真ん中です。
中国の謎の民族粛慎ですが,私は蝦夷とは別の民族だと思います。阿倍比羅夫が粛慎征伐に行った時、越の鹿島から出撃しています。これは、新潟の岩舟と石川県の七尾説があります。
私は、七尾でないかと思っています。七尾に万行遺跡と言う遺跡があります。古墳時代前後の倉庫群遺跡なのですが、日本でもこれほど大規模な倉庫群は発見されていないそうです、国が重要遺跡なので、遺跡公園として保存しようと言う話まであるそうです。
この遺跡ですが、当時、この辺りには能登臣という豪族がいましたが、大規模なので一豪族の物流センターでなく、倭の物流センターだったと言われています。
粛慎征伐の時、能登臣馬竜身(のとのおみまむたつ)が従軍して戦死しました。この人は,この辺りを統治していた豪族と言われています。
もし,粛慎が中国に追われ、沿海州経由で当時日本海のど真ん中だった島の大和堆、北大和堆にいたのでないかと思っています。とすれば、七尾が策源地になったと思います。
更に,粛慎が佐渡に漂着して,今の加茂湖周辺にいて島民が怖くて仕方ないので何とかしてくれ。と訴えたと言う史料があります。
勿論、島が沈むと言うことは,地震や津波等の問題があったと思います。しかし、阪神淡路大震災の際,直後,地質学者が調査したら1,000年以上前に、同規模かそれ以上の地震のあった痕跡が地層にあったそうです。
これには地質学者が驚いたそうです。当時の記録に、地震があったと言う記録が皆無だったからだそうです。この近くに、神崎と言う港町がありました。古代から中世では大きな港です。当然、神崎や京都、奈良も揺れたでしょう。ところが、記録がないということは。これらに大きな被害がなかったと言うことでしょう。中央政府に、余り関係がなかったので、記録が残らなかったと思います。
大和堆、北大和堆が沈んでも,中央政府に関係がなかったら記録に残らないと思います。
 

書き込みしたのが

 投稿者:太田守人  投稿日:2005年11月26日(土)22時19分7秒 YahooBB220052024170.bbtec.net
返信・引用
  半年以上前なので,覚えていらっやらないかもしれませんが・・・。
水があれば船がある。と言うのが常識なのですが,大西洋のど真ん中にあるアゾレス諸島ですが,大航海時代ヨーロッパ人が最初に行った時,ここの島民は上を下への大騒ぎになりました。と言うより、あるもの見て恐怖に打ち震えました。それが船なんです。
アゾレス諸島には、ヨーロッパ人が来るまで船と言うものがなかったのです。そこで、船を見て怪物が来たと大騒ぎになりました。
島民は他の島に渡る時は泳いでいたそうです。丸木舟ぐらいあっても、罰あたらなと思いますが,丸木舟すらなかったそうです。
世界七不思議のひとつなんですが,ここの島民はアトランティスの子孫で、しかも山に住んでいた民族なので船を知らなかったと言う説まであります。
大西洋には、ほぼ全域にわたって南北に縦断する、海底の大山脈があります。これが、アトランティスの成れの果てとも言われています。
因みに、海洋学が長足の進歩を遂げたのは、第2次大戦のお陰です。アメリカ海軍は、潜水艦攻撃のためと揚陸作戦のために、全世界の海洋をアメリカの大学とタイアップして調査しました。ギョーといわれる海底の台地が世界中の海あります。これも、アメリカ海軍が発見しました。そして、ギョーはかっては島だったと言うことも、アメリカ海軍の功績です。
このギョーの発見は、それまで絵空事とされていた大陸移動説(プレートテクトニクス)の正確さを証明し,地震の予知を進歩させました。
映画の第3の男で,平和が生んだのは鳩時計くらいだろう。人類の科学技術は,戦争によってもたらされた。と主人公だったかが嘯くこところがありますが,宇宙ロケットは、ナチスがなければ人類は手に入れれなかっただろうという人もいます。別に戦争を賛美するつもりはありませんが・・・。
 

総選挙

 投稿者:菊池元宏  投稿日:2005年 9月21日(水)14時58分6秒 p7062-ipad02morioka.iwate.ocn.ne.jp
返信・引用
  の結果を見ても解る通り、
小泉総理は靖国参拝を執拗に繰り返している為、強力です。
かつて自民党を圧倒的勝利に導いた中曽根さんを抜きました。
彼等は靖国さんへの神頼み総理でもあります。

民主党前原党首には、たけみかづちの神を祀る鹿島神宮への参拝を薦めておきます。
強力ですよ(笑)
 

はじめまして!

 投稿者:tombo  投稿日:2005年 8月 9日(火)12時30分15秒 210.213.254.2.pldt.net
返信・引用
  >海棠めは、未だにメソポタミアかな~?っと思っている輩ですが、スンダランドも、知れば知るほど興味深い所ですよね。(*^-^*)

シュメールってスンダーランドからでたのではないでしょうかね。

1296という粘土板がそれを物語っていると思えます。
 

文献史学も良いけど

 投稿者:club49  投稿日:2005年 7月30日(土)12時06分30秒 40.52.87.61.ap.infoeddy.ne.jp
返信・引用
  学術文庫の宮本常一氏の本を、何気なく買って読むと、
学者臭くなくて、意外におもしろい

稀代のフィールドワーカーらしかったそうですが
「本の虫」でないところが魅力的
「常民」・・・この視点がいいのかも

ちょっと資料的には古いものもあるけれど
それはそれ・・・考古学的発掘しだいだから仕方がない・・と
 

毎回ですが、すみませ~ん(>人<)

 投稿者:海棠槇人メール  投稿日:2005年 7月25日(月)12時39分34秒 eatkyo180139.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  長らくの放置プレイ、申し訳ありません。管理人の海棠めにございます~。m(_ _)m
母の死から半年が過ぎ、新盆を済ませまして、やっと心身共に落ち着いたカンジが致します。
これからは、ぼちぼちコンテンツも増やして行こうと思いますので、今後共、宜しくお願い申し上げます。(^-^)/~

>菊池元宏さま
いらっしゃいませ。m(_ _)m
えっと。その瓊瓊杵尊をご案内された、猿田毘古神など、お薦めですよ~。(*^-^*)

>youteifan6様
えっと。あ・アクボシですか~???? 海棠めにはさっぱし~。(;^_^A)すんまそ~ん

>日出倭さまぁ
ご無沙汰しております~。m(_ _)m
そうなんですか~。あんど、お優しいカキコ、有り難う御座居ます。(*^-^*)
日出倭さまのカキコはいつも勉強になります。今後共、宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m平伏し!

>ひろ様
はじめまして。ようこそ弊サイトにいらっしゃいました。そして、書き込みをどうも有り難う御座居ます。(*^o^*)
ひろ様と違って、海棠めは実体験が伴なわない「机上の水掛け論」ばかり展開しておりますので、今後とも実体験が伴なったご高説を、是非お聞かせ下さいませね。(^-^)vv
宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

>club49さま
はじめまして。ようこそ弊サイトにいらっしゃいました。あんど、カキコどうも有り難う御座居ます。m(_ _)m
お・おぉ。「竹内文書」ですか~。海棠めも古代史系が必ず踏む?轍として、「秀真伝」とかと併せて脱輪したことが御座居ます。(笑) でも、踏んでおかないと、何も語れませんのでね~。それはそれ。よい経験をしたと思っておりますです。(^-~*
海棠めは、未だにメソポタミアかな~?っと思っている輩ですが、スンダランドも、知れば知るほど興味深い所ですよね。(*^-^*)

海 ^_~*

http://homepage2.nifty.com/amanokuni/

 

米と酒と鳥と貝を再読して

 投稿者:club49  投稿日:2005年 7月 8日(金)18時31分52秒 157.148.244.43.ap.infoeddy.ne.jp
返信・引用
  ルーツは、むしろスンダランドじゃないかと思ったりして
日本とエジプトに残る、船と鳥と日の「シンボル」のルーツは、スンダにあるとか聞くし

メソポタミアからではなく、スンダから双方に伝わったのじゃないかな、と

先史の遺跡として残る、世界各地の石にまつわる文明もスンダが発祥の地ではなかったのかなとも・・・
 

縁、あって

 投稿者:club49  投稿日:2005年 7月 5日(火)15時27分48秒 125.148.244.43.ap.infoeddy.ne.jp
返信・引用
  中国やローマの歴史ばかりに興味がありましたが、縁在って、最近は日本の古代史関係の本ばかりを読んでいます。
以前にも麻績王あたりまで読ませていただきました。再度、初めからボツボツながら、読ませていただきたいと思っておりますので、ちょっとごあいさつ・・・

古代史に関わる「縁」も、他人として切れましたので、これからは純粋に、自分の興味ばかりでの関わりとなりました。

「とんでも古代史」のHPが、多い中で「まとも」な所m(_)mのようですし、参考文献を拝読しましたが、いわゆる「正当」な題名が並んで、なるほど*なるほどと、感心しております。

以前の「縁」は、どうやら偽書中の偽書といわれる「竹内文書」に関わる事であったようで、どうも天津教関連の宗教絡みであったと、「縁」が切れて初めて納得している次第です。

しかし、戦前ならいざ知らず、戦後の「禁忌」が解けて、天皇に関わる古代史が、これだけ「進歩」しても、未だに竹内文書の正当性を抱き続ける天津教関連「機関」が在ること自体、日本も「自由」になったと言うことでありましょうか。

どうも、余計な事を書き始めたようなので、これにて・・・
また、よろしく、お願いします。
 

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