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もぐらのねぐら

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 3月24日(土)22時19分0秒
返信・引用
  言葉を使って、真言を伝えても、概念は、伝わっても、認識には、至らないので、結局、理解したことには、なりません。
結局、真言を認識する過程では、自分の中に、その要素、体験がなければ、納得しないでしょう。
ということは、伝道者は、いつも徒労に終わります。
それなら、もぐらの寝床にいて、イメージを創造して、波動を送った方が、意味があると思うのです。
シンクロ、形態共鳴、意識革命が、新しい時代に相応しいかもしれません。





 
 

永遠をいきる。

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 3月12日(月)07時47分34秒
返信・引用 編集済
   おはようございます。
人との出会いは、いつも奇跡的な出来事のようです。何回か偶然に出会ってしまう人とのご縁は、心と心が、どこかで繋がっている感じがします。懐かしい心の故里に共感を覚えます。兄弟でもなく、姉妹でもなく、親子の関係でもない。それなのに、心がつながっているのです。
満月の日には、必ず思い出す、あなたとの出会いも、過去生から、不思議なご縁で繋がっていたとしか、考えられません。
世界中の子どもとは、みんな友達。どこにいても みんな心が通えあえるのです。
「いま、ここに」永遠を生きているからです。



 

生と死と

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 3月 8日(木)23時49分12秒
返信・引用 編集済
    ソクラテスの弁明より (引用)
ソクラテスは、死について、二つの考え方を示しています。

① 死はまったくの虚無の世界。
② 死は霊魂の移転である。

ソクラテスは、死が二つの内のどちらであっても、人々にとっては良いものであると云っています。
ソクラテス自身がなぜ、死は一種の幸福という希望を持てるのか。
それは、死は①と②のどちらであっても、幸せにつながるとしています。

もし死が、夢一つさえ見ないほどに、熟睡した夜の眠りに等しいものであるなら、
この世の生涯の、苦しみなどからの解放という驚くべき良い状態だと考えます。

また もしも死が、この世からあの世への移転であるなら、これより大きな幸福はあり得ないと述べています。
実際においては、ソクラテスは霊魂の不滅を強く信じており、 そこに大きな希望を持っていることが明らかになります。




 

四苦八苦

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 3月 7日(水)11時30分23秒
返信・引用 編集済
    この世の人生で、あらゆることが、思うようになりません。もし仮に、凡てが、思うようになったら、大富豪になって幸せに暮らせると思うでしょう。世界中の80億の人が、大富豪になったら、それこそ夢のような話です。
人の欲望は、限りがありませんから、どんどんエスカレートしていきます。物質的にも、経済的にも、精神的にも足りないものばかりです。どんなに努力しても、満足することはありません。
いつか、「足るを知る」気分にならなければ、悩みは、増すばかりです。よく考えてみれば、自分のものは何もなく、みんな与えられたものばかりです。その一つ一つに感謝の気持ちをもてば、本当の幸せが訪れることでしょう。



 

偶然か 必然か

 投稿者:morino  投稿日:2018年 1月 3日(水)22時26分29秒
返信・引用
   偶然に事故が起きた。はたして、そうであろうか、事故が起きる要因が、無かっただろうか。

その要因を見逃していなかっただろうか。

偶然に起きる事件も、その前提となっていた働きに気付いていなかった。

秋のお彼岸に急に花が咲いて、驚くことがある。一般な植物は、葉が出てから、花が咲くのに、

彼岸花は、花が散ってから、葉が出るので、不思議だけれど、長い準備期間があるので、突然、花が咲くように見える。

物事が、成就するまでの準備期間は、長い。何の準備もなく、突然に表れるものはなく、見えなかったり、気が付かなかったりしているだけである。

すべての物事は、みな、必然に起きる。突然の事件を考えてみても、その要因は、過去にその萌芽が、存在する。

必然に起きることなら、肯定せざるを得ない。人生の歩みも必然という軌道の上に起きる現象に過ぎない。

ところで、この理論に納得できますか。もし、納得できないのなら、それも、必然性なのだから。




 

 「虹の橋を渡って」

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月15日(金)16時27分57秒
返信・引用 編集済
      「虹の橋を渡って」  <霊界参入への一つの登攀ルートとして、>

 青空に虹が架かっているのに、見向きもしないで、市内を通り過ぎる人がいるのです。
「ほら、ほら、」と指を指してあげると、驚いたように、「ありがとう」と、いって笑みに変わります。

地上から、見られる現象の中では、逸品の空間世界なのです。
美しい七色の透明な光の色彩は、天国を想わせる、ヒカリの国の入り口なのでしょう。

これから、色彩のお話に変わりますが。
四季を考えてみてください。春を代表する色は、何色でしょうか?
夏は、秋は、そして冬の自然は、茶色に変わります。茶色は、終局の色彩です。
四季の色彩を全てまぜ合わすと、茶色になります。しいて語るならば、茶色の中には、あらゆる色が、含まれているからです。

秋から冬にかけて、枯葉は、大地に還りたいと望んできました。物質界では、皆大地に憧れをもって、生長し、発展し、衰退していきます。肉体そのものも物質素材でできていますから、憧れて土に還る歓びを歌っています。

ところで、物質素材は、不透明な茶色になります。(黒は色彩でないので、除外しています。)例えば、黄色に紫色を重ねると濁った黒に近い色になります。

これらの物質的な色に対して、どこまでも透明な色は、光の色です。
スポットライトの赤、緑、青を同時に照らすと白色になります。

光り輝く世界は、虹色に象徴されています。光が強すぎると、物が見えなくなります。太陽の光線を真面に見ることができないように、根源的なヒカリは、創造の源泉です。光は、直進と波動の二つの性質を同時に持っています。

宗教の世界では、光は、聖なるものにあつかわれ、礼拝の対象となっています。

これからは、重力、時間の問題について、検証していきたいと思います。






 

人間学

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月 3日(日)10時08分10秒
返信・引用
   広い原っぱの真ん中に、大きなニレの木が一本立っています。

これを見た人々は、どんな感想を漏らすのでしょうか。

美しい風景だね。雄大な感じだね。というように、共感や反感の感情で一本の木を眺めます。

このニレの木は、正しいとか、正しくないという評価はしません。

そのように、ひとりの人を正しいとか、間違っているとかという、評価はあてはまりません。

人間の価値を決めることは、誰にもできません。その人が、「生きている」ことに敬意を示すことがあっても。

人々は、よく好きな人達が、仲間を作ります。好感の持てる人とは、どんな人なのでしょうか。

他人の話を親身に聞き入れてくれる人。いつも微笑みを浮かべている人。共感の持てる人とは、旅をしても楽しいし、面白い話に花が咲きます。

人の話の上げ足をとったり、反論してくる人、自分の価値観を押し付けたりする人とは、面白くない人間関係が生まれます。

このようなことが、人間の評価につながっては、なりませんが、人は、それぞれ住み分けて、それぞれのヒエラルキアで生活しているようです。






 

もぐら革命

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月 2日(土)22時29分26秒
返信・引用 編集済
  (^^♪暗い世の中、嘆いていても、太鼓叩いて小躍りすれば、みんな笑顔で、ホレサッサ~)

旧世紀は、衰退し、崩壊に向かっていく、これは自然の理です。

では次の新しい時代には、何が求められているのでしょうか。

バランスの法則で、右に傾きすぎた天秤は、少しずつ左に重力が移動します。

物質至上主義では、平和も個人の幸せも来ないと、多くの人は気づいているのです。

私が、”日本を守る。” と言っている方は、なにで守るのでしょうか。武器の輸入でも考えているのでしょうか。

もうこの辺で、目を覚まさなければ、日本は沈没するでしょう。

新しい思想に変わるためには、古いものを崩壊させなくてはなりません。

黙っていても、長い時間には、変化していきますが、時間のスピードが速くなった今日では、崩壊の速度も速く動き出します。

それが、モグラ革命なのです。

極微の物質運動は、意識のありようで変化します。気を流す、気を送る。気が変わる。

宇宙のエーテルの変化、そのものです。

モグラっちは、その事をよく知っています。革命の足音が、ぐらぐら響いてきます。










 

♪ もぐらのねぐら

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月14日(火)11時03分22秒
返信・引用
   ♪モグラのねぐら。                   作詞・morino

もぐらのお家は、土の中。モグラのネグラは、いい気分、いつも暖っか、ホッとする。

朝から、晩まで、地下鉄工事、掘って掘っても、餌がない、食って食っても、きりがない。


森は明るい、月夜の晩に、小さなお目々に、眼鏡をかけて、外に、飛び出し、かけていく。

ミミズのご馳走バクバク食べて、みるみる肥えても、極楽往生ー、地下の王国、夢で見る。


地震の多い、島国だけど。ピカドン落ちても、地下組織ー。暗い世の中、嘆いていても、

太鼓叩いて小躍りすれば、みんな笑顔で、ホレサッサ、自信満マン、ホレサッサ~。



 

生きる

 投稿者:morino  投稿日:2017年10月 3日(火)06時03分59秒
返信・引用 編集済
  ~~~~~~~~~~~~~~
「私が今ここで、生きている」
~~~~~~~~~~~~~~~

 この実在感を持っていれば、すべてのものは、解決する。



今、生きてる。それだけで奇跡的なことです。
、大地も植物も動物も地球は、生命の星です。宇宙、137億年の中の一瞬の生命ですから。


朝、ふと目が覚めました。今日を生かされて、一日の出発点です。
目的もなく、ただ漠然と過ごす一日は、死んでいるのと同じことです。
瞬間瞬間が、創造行為です。宇宙の波動と同調してみましょう。
色々な選択肢があっても、選べるのは、いつも一つだけです。
何を選べば、満足がいくのでしょうか。
楽しいこと、嬉しいこと、優しいこと、美しいこと、美味しいこと、歓びにあふれている幸せを
皆で共有したいですね。






 

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