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性器の二次性徴

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 8日(火)06時07分26秒
  どこかで読んだのですが、性器の二次性徴はまず初めに睾丸の増大に始まり、続いて陰茎が伸び始め、1年ぐらい経つと陰毛が生えてくるのだとか。
その後に性器の黒ずみ、そして包皮が剥けてくるという順番があるのだそうです。
色々とその辺りを調べると、開始年齢が9歳半~とか11歳~とか12歳~とか、資料によってバラつきがあります。
まあこの辺りは二次性徴の定義の違いによる差もあるのでしょうが。
しかし、どの資料でもほぼ一致してるのが、睾丸の増大→陰茎の伸び→陰毛が生えるという順番です。
自分の場合は、他人のチンチンに興味を持った小学4年の時点で、既にそれなりに育っていました。
これは当時のプールの着替えでフルチンになって着替えてるクラスメイトたちを、実際にこの目で観察しての比較ですので、間違いないです。
クラスの中でも大きめなほうでした。(別にそれは自慢でも何でもありませんが)

まあ、自分のモノは必ず毎日見るものですし、日々の成長が分かり難いというのもありますが、毛が生えたことを除いては、思春期の間に性器が変化したという自覚は、自分の場合は正直な所それほどありません。
他の子はどうだったのでしょう?
いわゆるシシトウとかラッキョウとかドリチンと称される二次性徴前の子供チンコだった子らは、そこからの急激な性器の成長の自覚が、おそらくあるのだろうと思います。
しかし、僕の場合は、小4の段階で子供チンコのどれにも該当しなかったので、その前から既に二次性徴が始まっていたということなのでしょうか?
そういう覚えは全くないのですが…。

他の所で、チンチンの形の種類の一つとして、松茸型という自己流の表現を使ってあれこれ書きましたが、これは要するに包皮の中で亀頭の形がはっきり表れてるタイプのチンチンをこう表現したのですけど、僕の場合は、たぶん小4の時点でそんなタイプになっていた記憶があります。
もしくはもとはラッキョウ型だったのが、その頃から亀頭の部分が膨れてきていたか、まあどちらにしても、僕の少年時代のペニスの形は、亀頭の膨らみのないシシトウやドリルタイプではないことだけは間違いありません。


僕は小4の時、クラスメイトのT君のチンチンを見て、初めて性器というものに興味が湧きました。
あの時、彼が「男やったら誰でも同じチンチン付いてるだけやろが!」と僕に向かって放った捨てセリフ。
でも、彼のチンチンは僕のそれと同じどころか、全く違っていました。
クラスの中でも小柄なT君なのに、あっちのほうの身長は一番でした。
そのギャップに驚いて、性器への興味が生まれたのですが、彼のチンチンも長いものの松茸型ではなく、著しく伸びたラッキョウ型みたいな感じだったと記憶します。

5年になるとクラス替えで、4年の時とは違うメンバーになって、初めての宿泊行事の風呂。
風呂ではまだ隠すという考えさえ思いつかなかった当時の小学生。
ですから風呂場で新たに何人ものチンチンを目撃したのですが、いずれも竿はお子様サイズでした。
しかし、2人ほど陰嚢の膨らみが充実してるのを感じさせる少年がいました。
一人は陰嚢全体が丸く膨らんで大きなタイプ。
もう一人は、睾丸が大きくなってきて、その重みで陰嚢の垂れさがりが目立つタイプでしたが、どちらも陰茎は僕より小さなお子様サイズでした。
その2人は6年のフルチン強制のプール着替えで見た時も、陰茎の見た目は5年と変わらずだったので、睾丸の増大から陰茎の伸びに至るまでには、結構時間が掛かるということでしょうか。

5年のプール着替えでは、別クラスのある少年がいたずらの被害にあって、チンチン丸出しになったことがあったのですけど、その彼の陰茎が根元から先端まで6センチほどで、これはまだ子供チンコだらけだった5年の中ではかなり長い方でした。
本人は全くその自覚を持ってなかったと思われますが、チンコ評論家だった僕の目には、子供サイズから一歩抜け出した、成長の兆しを感じさせるモノでした。
でもそれは、松茸型ではなく、シシトウがその形を保ったまま、2回りほど大きくなったみたいな形で、要はサイズ自体は長くても、亀頭の膨らみが全くなかったのです。

理論上では生育するのは陰嚢→陰茎の順番ですから、その順番通りなら、彼のキンタマも垂れ下がるくらい充実しているはずですが、実際には陰茎の後ろに隠れる形で、とても充実してるようには見えませんでした。
ということは彼の場合は、これでもとからの長さで、二次性徴で更に長くなるということなのでしょうか?
どうもデータ以上に、成長のバラツキ、個人差が大きかったのではないかというのが、僕が体験した、その頃の実感です。
 
 

他のクラスの着替えに興味4

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 7日(月)12時45分44秒
  話は6年夏休みのプール開放に戻ります。
僕が同じクラスのM君と、着替え用の教室で毎回フルチンになっていたのは、いつも通りです。
僕らの割り当て時間の参加者は、5・6年の高学年男子ばかりなので、水着を着替える時は腰にバスタオルを巻くのが当然のような雰囲気でした。
ところが例外があって、それは僕たちA先生の支配下に置かれた児童たち(笑)。
ある意味、見せしめでした。
ところが、そんな僕らの姿に影響を受けたのか、意外にも6年の中にフルチンになる子がいました。

ある日の着替えでは、S君という別のクラスの男子が全裸になりました。
彼はA先生とは無関係で、普段の水泳授業では普通にタオル巻きのはずなのに…
その時の彼は同じ教室内ながら、僕やM君とは少し離れた位置にいて、言葉も交わしていません。
それなのに、なぜか自主的に全裸になってて…
実は、全裸になるまで、彼の存在は僕の視野に入っていなかったのですが、突然教室内で「ワオ~!」という歓声みたいな声が聞こえたので、気になった僕が声の方角に視線を向けると、数人のギャラリー相手にS君がすっぽんぽんになっていたのでした。
このS君、僕とは違うクラスながら、以前からデカチンの噂が立っていて、並のデカチンならクラス内の噂レベルで終わる所でしょうが、普段から特に交流もない僕の所にまで情報がきたくらいですから、相当のサイズだったのは間違いないと思われました。
それを思わぬ場面で目の当たりにしたのですが、初めて見た彼のブツはやっぱりキングサイズでした。
もっとも、あくまで小学生同士の間でのキングサイズですので、お間違えの無いように。
それでも、太さなら彼以上の子もいましたが、長さのほうは、それまでに数多くのチンチンを見てきた僕が見ても、噂に違わずのコブラチンコでした。
先っぽの形は、高学年のデカチンに共通していた松茸型で、皮かむりながらも中で亀頭の形がはっきりと育っていました。

僕は中1の時に彼と同じクラスになって、中学でも相変わらず彼はデカチンと冷やかされてましたが、中学生ですから、勿論S君もプールの着替えはバスタオルでしっかり隠すんですけれども、水着がブリーフ型で、モッコリが丸分かりなので、直接ブツを目撃せずとも、水着越しにサイズの大小が分かってしまうのです。
みんなが水着の膨らみを判定基準にS君をデカチンと認識する中、(たぶん)僕だけにはわずか一年前に彼の実物を目撃していたというアドバンテージが。
僕だけがS君のバスタオルの内側を知っている…そう思っただけで優越感を感じたものです。
デカチンの彼は、着替え中のバスタオルの中のパンツを脱いでノーパン状態になると、締め付けを失ったペニスの先っぽがタオルの中でテントを張ったみたいに自己主張するので、ノーパンなのが丸分かりでした。
リアルタイムのその光景と、頭の中で1年前に見た彼のペニスを脳内で重ね合わせると、まるでタオルの中を透視してるようで、余計にコーフンしました。
いくら隠した所で、俺だけはもうお前の全てを知ってるからな…みたいな感じで、一人盛り上がっていました(笑)。

このS君を始め、小学時代に全裸を見た子らの何割かは、同じ中学に進み、いずれも中学では必死にタオルで隠していましたが、僕は彼らの小学時代の記憶があるので、彼らのバスタオル姿を目撃する度に当時を思い出し、優越感を感じつつコーフンするのが定番作業でした。

別の日の着替えでは、H君という、これまたA先生の影響下にはない別クラスの子が僕の目の前で海パンを脱いで素っ裸になりました。
彼とは同じ小中学校に通いながらずっと別クラスで、小学時代は顔こそ知ってたものの、特に付き合いもない関係でした。
僕の母校は地元では割と大規模校でクラス数も多く、クラスや遊びグループが違うと、接点がないまま卒業に至る子も結構いたのです。

その日も僕とツレのM君はいつも通り、フルチンになって着替えていましたが、ちょうどその時、僕の前で海パン一丁だったのがH君でした。
僕ら2人とH君の間は1メートル程度しか離れておらず、先に全裸になった僕らの姿は間違いなく彼の目に入ったはずです。
僕らとH君は5年の時の水泳授業が一緒で、その時は全員がタオル巻きで着替えていました。
H君が当時の事を覚えていたかは分かりませんが、向こうも僕らの顔ぐらいは知ってたでしょうから、「あれ?なんでこいつら素っ裸になってるの?」と、僕らの裸を意識したと思います。
「あれ、ここでは裸になってもいいの?そっか、水泳授業とはメンバーが違うからそれでもええのんか…」
近くてもお互いの会話がないので、H君の本心は闇の中ですけれども、彼の心の中を察するとだいたいこんな感じで、僕らの脱ぎっぷりが堂々としてて(実際には場数を踏んでそれに慣れていただけですが)、向こうもちょっと感覚が麻痺したのかも知れません。
結局つられて、すっぽんぽんになってしまったのです。
会話はなかったものの、H君の視線がこちらに向けられているのは僕も感じていて、先にチンチンを見られたのはちょっと嫌な気持ちでしたが、結局は脱いでくれたのでおあいこです。

H君は目鼻立ちがはっきりした顔立ちではありませんでしたが、薄いながらもそれなりに整っており、僕らよりシュッとした身長もやや高めの容姿で、そんな子が目の前でまんまと生まれたままの姿になってくれたのですから、こちらとしては大歓迎でした。
ところで肝心の彼のチンチンですが、僕らよりも身長が高い=成長してるのはずなのに、あっちのほうは、明らかに僕らよりもスモールサイズでした。
一言で言うと、まだ二次性徴を迎える前だったという事ですが、小柄な癖にデカチンと、大柄な癖にチビチンというパターンは見た瞬間のインパクトが非常に強く、僕に強烈な印象を与えました。

一番の驚きは、それまで自分が見てきた竿の中でも最も細く、物に例えればペンシルみたいな感じでした。
シシトウ型がタイプとしては近いでしょうが、直径がその半分程度の、1センチあるかないかで、僕からすれば3分の1余りに過ぎません。
奇形ではないのでしょうが、自分基準だと極めて特殊なタイプです。
その日は夏にしては寒かったのか、プールを終えた直後というのは寒気を感じることも多く、更衣室で自分のチンチンが縮こまってるのを体験した人も多いと思いますが、その日の彼はタマも寒さで縮んで、体内に埋まってました。
真っ平な股間の中央に袋の縫い目と、そこから肋骨みたいに横に向かって伸びた数本の線が、辛うじてそこが本来は玉袋であるということを示していましたが、その上からニョキっと付き出たペンシルみたいな竿も縮こまって、普段より細くなっていたのかも知れません。
H君からすれば、あるいは僕のチンチンのほうが奇形に見えたのかも知れませんが。
 

他のクラスの着替えに興味3

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 6日(日)17時12分22秒
  6年の時には臨海学校があり、普通の宿泊行事だと部屋も入浴もクラス単位になることが多いですが、この時のメンバーは9人くらいのグループで、所属クラスはバラバラでした。

メンバーが集まった宿舎の部屋で、現地に着いたばかりの僕らはいきなり水着に着替えることになったのですが、パンツ一丁になった後、何のためらいもなく腰にバスタオルを巻き、水着に穿き替えようとする彼らを見て、僕は焦りました。
リセット前に何度も書いた通り、A先生の「男同士なのにチンチン隠すな!」の指導方針で、僕とA先生のクラスの男子は、水泳授業で着替える際には、毎回フルチン強制でした。
水泳授業はいつも同じ組、メンバーで行われるので、他の組の着替えの様子を直接知ることはできませんでしたが、5年の時の体験から、他のクラスの子らがタオル巻きで着替えてるのは、何となく想像がついていたものの、実際に彼らの着替えを目の当たりにして初めて外の世界を知ったというか、改めて現実を思い知らされた気分でした。
同時に、あるちょっと困ったことが僕を悩ませました。

僕らにフルチン強制していたA先生は、事ある毎に「お前ら男同士ならどこでも正々堂々と隠さず着替えろよ!」と僕らに厳しく指導しており、普段の授業はもちろん、A先生のいない場の着替えでも、タオルで隠すことを認めていませんでした。
ですから、本来なら僕はここでもフルチンで着替えなければならないのですが、みんながタオル巻きの中、一人だけ無邪気な子供みたいにチンチン揺らしながら着替えろというのは理不尽な話で、既に羞恥心の芽生えていた僕にとっては、想像するだけでも嫌な、恥ずかしくて屈辱的な事態でした。
幸い、メンバーの中に僕やA先生と同じクラスの子はおらず、約束破りになりますが、しれっと僕もタオル巻きになりました。

僕にとっては5年の時以来、1年ぶりのタオル巻き着替えでしたが、さすがにタオルの中がノーパン状態になると緊張感が増し、何とか着替え中にタオルが外れないように…と祈るような気持ちでした。
一方の彼らは普段からタオル巻きの着替えに慣れており、その振る舞いに余裕を感じた僕は、自分だけが着替え失敗して恥を恥を掻けないみたいな気持ちが余計に強くなりました。
着替えの間ずっと、いつタオルが外れないかと内心ヒヤヒヤものでしたが、結局その場は、心配した最悪の事態もなく、何とか無事に乗り切る事ができました。

そんな緊張に襲われていた僕を尻目に、先に着替えを終えたメンバーの一人が「成功したっ!」と声を出して、腰のタオルを取ったのが、強烈に記憶に残っています。
わざわざみんなの前で声を上げたのは、競い合いで先に結果を出した時の、男の子特有の自慢の表れでしょうが、この言葉が飛び出した時の彼の心理としては、自慢と同時に、着替え中にタオルが落ちるかもしれない危険性から抜け出せた安堵の気持ちも含まれていたのではないか?と考えています。
この時は現地到着が遅れてとにかくバタバタしていた印象で、着替えもせかされていたような記憶が残っています。
ホントはフルチン着替えのほうが手早く済ませられるし時間短縮になるのですが、もう小学6年生になると、それが分かっていても、人前でチンチンを晒すのはまるで低学年の子みたいで恥ずかしく、今更昔に戻れないというプライドが邪魔をしてできない…みたいな部屋の雰囲気でした。

ですから、みんなタオルを巻くのが大前提の、暗黙の了解事なのですが、そんな空気の中にも、先に上手く着替えられた者が勝ち!みたいな、遊びというかゲーム感覚みたいな要素も混じっていたように思います。
これが中学になってチン毛が生えてくるようになると、遊びの要素はなくなり、厳重ガードに統一されますが…。
全国の小学生の間で流行したパンツ大作戦にも、どことなく遊び心が感じられるかと思います。
あれも、中学になると、誰も自主的にやらなくなりました。
タオル巻き着替えにゲーム性があった理由として、まだ僕らの頃の小学生は誰も生えてなかったからというのは絶対あると思います。
もしゲーム中にタオルが落ちてチンチンを披露したとしても、まだ生えてないので生えかけとは違い、たとえ見られても引きずったり一生の恥ではなく、笑って済ませられる部分が残っていました。

「成功したっ!」というのは、着替え中にタオルを落とす失敗をせずに着替えられたということを意味しますが、その言葉の裏には、実はタオル巻き着替えは着替え中にいつタオルが落ちるかも知れない危険性が潜んでいて、6年男子はそれまでの経験でみんなその事を肌で感じていたからこそ、タオル落下から逃れた安心感から飛び出した言葉だったように思います。

そんな、みんな必死に隠して「成功した」着替えだったのに、入浴時間になると、誰一人として前を隠すことなく、平気でチンチン丸出しになっていたのも、僕からすれば非常に不思議な出来事で、水着の着替えと風呂の振る舞いのあまりの落差に、自分も当事者の一人だったのですが、今でも強烈な印象として記憶に残っています。
 

他のクラスの着替えに興味2

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 2日(水)20時42分7秒
編集済
  他のクラスの子の着替えの実態を窺える機会としてはまず、夏休みのプール開放が挙げられると思います。
プール開放の区分けはクラス単位ではなく、2学年単位で、うちの学校では1・2年、3・4年、5・6年のくくりでした。
もともと水泳嫌いの僕は、4年まで不参加で、5年の時も多分、友達と連れ立って1度だけの参加だったような。
その時は僕も彼も、普段のプール授業と同じくバスタオルを腰に巻いて着替えていましたが、上の学年の人と一緒に着替えるなんて、普段はそういう機会がありませんから、いつもとは違う、更衣室の雰囲気が印象に残りました。
初めて見た、6年の人の着替え方は全員タオル巻きで、5年の僕らもそうだったので、あらかた予想は付きましたが、想像でなしに実際に目の当たりにすることで、それを再認識できた意義は大きかったと思います。

5・6年の合同だとみんなタオル巻きで、1・2年ならまだ全員フルチンでしょうが、その中間の3・4年が一緒の更衣室は一体どんな感じだったのでしょうか。
今となっては、その時参加すべきだったと、後になってから悔いが…。

あと、5年になってしばらく経った頃の、僕らにとって初めてとなる宿泊学習でも、そんな機会がありました。
青少年センターみたいな宿舎の体育館に集められた5年男子全員が、潮干狩り(だったと記憶)をするため、その場で下半身を水着に着替えることになったのですが、先にパンツ一丁になった者から順番に腰にバスタオルを巻いたのです。
この時は、監視役でフルチン原理主義者のA先生に「男同士なのにチンチン隠すなや!」と怒鳴られ、仕方なく全員がフルチンにさせられたのですが、怒鳴られる直前までは、先にパンツになった者から何のためらいもなくタオル巻きになっていました。
ですから、この段階で、水着の着替え=タオル巻きの5年男子共通の図式が出来上がっていたことになります。

前回で、うちのクラス以外の4年男子の着替えはフルチン派とタオル巻き派の共存が続いたように書きましたが、その考えに至った根拠が、この体育館での体験にあります。
4年の時点で全てのクラスがフルチン原理主義に染まっていたならば、A先生に怒鳴られる前の、先にパンツ一丁になった中に、タオルを巻く事なくフルチンになった者がいたでしょうから。

その後、5年のプール授業の最初の着替えの時には、僕のクラスと一緒になったもう一つのクラス男子全員が、タオルを巻いて水着に着替えました。
4年の時と違って、事前にどうやって着替えるつもりなのかといった話も一切なく。
宿泊学習の体育館での一件で、やがて始まるプール本番の着替えでも、こういう展開になることは予め予測できましたが、4年の時に散々「男同士なのにチンチン隠すなや!」と非難された自分とすれば、途中のクラス替えで4年の時とはメンバーが違っていたとは言え、1年経ったみんなの様変わりは、物凄く印象に残りました。
 

他のクラスの着替えに興味

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 2日(水)20時38分10秒
  小5の一学期の途中で、隣町からうちのクラスに新たに入ってきた子がいたのですが、休み時間に彼と、前の学校ではプールの時はみんなどうやって着替えてたの?みたいな話になったことがありました。
どういう流れでそんな話が飛び出す状況になったのか、今となっては思い出せませんが、僕にとっては非常に興味のあるジャンルなので(笑)、彼の喋った内容は今でも覚えています。
それによると、片足ずつパンツと水着を交互に穿くかタオル巻きかフルチンの三択だったそうです。
小5のプール開きの直前だったので、彼が話してるのは、自身が小4の時の話ということになります。
タオル巻きやフルチンは、僕の小4当時もそうだったので納得できましたが、もう一つの、交互に着替えるというのは初めて聞く方法でした。
彼の話では、まずパンツを片足だけ脱いで、入れ代わりにその足から水着を穿き、一呼吸置いてから、パンツのもう片方の足を脱ぎ、流れ作業でさっと水着に足を通すということで、その間、股間をパンツや水着で押さえながら隠して着替えるとの話でした。
僕の時代はゴム入りボタン付きの巻きタオルの誕生前で(これもう何度も書きましたが…)、普通のバスタオルを腰に巻くしかありませんでした。
当時の小学4年程度にバスタオル巻きは難易度が高くて(結局フルチン派が教室内を制圧したのもこれが要因の一つでしょう)、それでも何とかチンチンを隠して着替えたいという、子供なりの恥じらいが、こういう着替え方を編み出したのでしょう。
僕のクラスではあまり流行しませんでしたが、いわゆるパンツ大作戦も、チンチン丸出しの着替えが恥ずかしくなってきた当時の小学生たちが、その思いを行動に移した一つの現れでしょうね。
あれが実は全国的に行われていた事を僕が知ったのはかなり後になってからですが、チンチン丸出しで水着に着替える事に何らかの抵抗を抱いていた小学生が、僕らの周囲だけでなく、日本中の同じ世代にいたというのもまた、僕にとっては興味深いことです。

話の内容から、僕の小4時のクラスよりは、この転校生が属してたクラスの方が、どうやら隠す子が多かったようです。
同じ学年でも、クラスによって着替えの実態が違うというのは、僕にとっては非常に興味のある話で、現役小学生の頃は時間割が違うので、別のクラスとは基本的に授業中に交わることがなく、興味や関心は薄かったのですが、後で当時を振り返る年代になってから、そういや他のクラスはどうだったのか色々知りたくなってきたものです。
しかし実体験がないので、その辺りは限られたヒントを参考に想像を巡らすしかないのですが…。

僕が重要視する事柄の一つは、プールの着替えで腰にタオルを巻いて着替える子が、一体何年生頃から出現するかという点です。
僕が初めてタオルを巻いたのは、忘れもしない小4の時でしたが、それ以前の、3年生までの水着の脱ぎ着の記憶は全くありません。
記憶がないという事は、人前で裸になるのを別に意識してなかったという事でしょうから、僕がフルチンで着替えていたのは間違いないと思うのですが、それでは他のクラスメイト達はどうだったのでしょう?
記憶がないので想像ということになりますが、おそらくは、まだみんなフルチンだったのではないか?と思います。
ヒントになるのは、小4のプール開き直前の休み時間の会話の内容です。
「ところでそろそろプールが始まるけど、着替える時には腰にタオル巻いて着替えるつもりなん?」
これと同じセリフが複数の場で飛び出したのを、はっきり覚えています。
もし仮に3年の時点でクラス内にタオル巻き派が存在していたとすれば、既にクラス内でそういう着替え方が認知されてるということですから、わざわざこんな探りを入れる必要はありません。
ですから、うちのクラスでタオル巻きが始まったのは4年からという論理が成り立つと思います。

では、当時の4年の他のクラスではどうだったのでしょう?
ここから先は、上に書いた事情により、全くの推測になりますが、同じ学校で同じ学年なら、大体は似たような感じだったのではないかという気がします。
うちのクラスの場合は、やがて勢力を増したフルチン派による「男同士なのにチンチン隠すな!」という論理がまかり通って、最終的にほぼフルチンで統一されましたが、他のクラスでも同じようにフルチン派がクラス内を制圧したのかと言えば、直接見ていないので何とも言えませんが、ちょっと違うように思います。
クラスによって色の違いが出るのは、複数クラス制を体験した人なら誰でも理解できると思いますし、大人しい性格の子のほうが多数派のクラスもあるでしょうし。

僕のクラスでは、一番タオル巻き派が多かったのが最初の着替えの時で、それでもクラスの過半数には届かず、半分以上はまだフルチンでした。
おそらく他のクラスでも似たような割合だったのではないでしょうか。
うちのクラスが極端だっただけで、普通はたかが子供同士の着替えでそこまで声高になるか?というのが個人的な分析で、変な道理を振りかざす奴でも出現しない限り、他のクラスでは4年のプール終了時まで同じような状況が続いたのではないかと考えています。
 

昔と今と2

 投稿者:A  投稿日:2018年 3月 1日(木)05時23分8秒
  某掲示板で、小学校の合宿のお風呂にテレビの取材が入って、自分のモノが映されたとか、子役をやってた人がドラマの入浴シーンで素っ裸で撮影に臨んだエピソードなどを語ってる思い出話を見つけました。

実際にテレビに映るのは、まだ毛も生えてない子供のチンチンで、大人からすれば、別に放送で流れようが問題も何もないという認識なのでしょうが、チンチンを晒される当の本人たちにとっては、まだ毛が生えてなくてもやっぱり恥ずかしかったという話ばかりで、彼らの回想録を読んだ僕の感想としては、やっぱりみんなもそうだったのかと、共感を覚えました。

僕らが受けた、プールの着替えのフルチン強制令は、せいぜい数十人の間での話ですが、彼らの場合は全裸がテレビで晒されるのですから、全国のお茶の間の数百~千万人に自分の性器が見られてしまうわけで、もうギャラリーの数が桁違いです。
中にはご丁寧にも、某映像サイトでそういうシーンを見たという書き込みもあり、探して見てみました。

内容はドラマの一シーンで、お風呂で悪ふざけをしてた小学生たちが、お姉さんに見つかって、追いかけ回されるというお決まりの筋書き。
彼らが湯船から逃げ出す時に、その中の一人の股間が露わになって、性器らしきものが見えています。
映像の画質が極めて悪く、形の詳細までは分かりませんが、この場合は分かったら分かったでまた違う問題が発生しそうなので、これでいいのでしょう。
でも、詳細までは分からなくても(当時テレビでリアルに見てた人には分かったのでしょうが…)、肌の色と性器の色が微妙に違うので、それを判断基準に繰り返し見返すと、彼の性器の全体像が何となく掴めました。
自分の経験をもとに推測すれば、この子役クンは決してお子様サイズなんかではなく、松茸型でほぼ間違いないと思います。
僕が小6で見てきた、松茸型の子たちのボリュームと変わりませんでしたから。

このドラマの放映年度から判断して、子役クンのほうが僕よりも10歳ほど若い計算になるのですが、ということは短パン重ね履き世代でしょうし、僕らの世代よりも同じ年での羞恥心は平均的に強いはずです。
彼も、普段の学校のプール授業の着替えでは、絶対タオル巻いて隠してたはずだし、小6修学旅行の風呂でもこの世代ならもう隠してたかも知れません。
そんな、普段は厳重ガードのチンチンを、ブラウン管を通して、全国の数百~千万人の人たちに見られてしまう、こんな屈辱的なことは、彼の人生経験においても他にはないでしょう、羞恥心が強ければ強いほど余計に。
この子役クンのプロ根性を見ました。

ちなみにこの子役クンの、ちゃんと服を着て出演している部分も拝見しましたが、ジーパンの股間の膨らみ具合がもう明らかに性徴が始まってるそれで、これは99%松茸型に間違いないと確信しました。
役柄の設定は小6でしたが、あるいは中学生の子が演じていたのかも知れません。
子役の世界では実年齢と演じる役の年齢は違うのが日常茶飯事らしいですし、中学生が小学生役を演じるに当たって、生えてきた毛を剃って入浴シーンに備えたという書き込みも見たし、この子役クンもあるいはそうだったのかも知れません。

同じ掲示板には、こんな思い出話もありました。
まずは、修学旅行に帯同していた写真館のカメラマンが、入浴時間中にズカズカと浴室に入ってきて、男の子たちにピースサインをさせた写真を撮ると。
そして、学校に戻ると、廊下にそのカメラマンが撮影した旅行中の写真一覧が貼られて、その中に例のピースサインの写真もあり、ある男子のチンチンが丸出しで、それを見た女子がキャーキャー言いながら喜んでるという内容の話でした。

そういう僕も小学生時代に全く同じ体験をしています。
僕のチンチンの写真が貼られたのではありませんが…。
餌食にされたのは、他のクラスの男子でした。
写真一覧が廊下に貼りだされると、早速、「○組の××のチンチン写ってるぞ~!」と報告が入り、みんなこぞってわざわざその写真を見に行って、チンコを確認して笑うというお決まりの図式でした。
もちろん、女子にも見られ放題です。
当の××君は絶対に恥ずかしい思いをしたはずですが、それが原因で登校拒否とかにならなかったのは幸いでした。
ちなみに××君は無毛のお子様サイズでした。

僕の頃には、小学生の修学旅行の時点で既にチン毛が生えてた子はいませんでした。
ですから、写真屋のほうも、悪気があるのかないのかまでは分かりませんが、元気な男の子の良い光景が撮れてるなあと、軽いノリで現像して出してしまうようでした。
男の子の全裸が公になってしまうことに、割と寛容というか思慮のない時代でした。
 

昔と今と

 投稿者:A  投稿日:2018年 3月 1日(木)05時18分34秒
  ごくたまにですが、ブログ等で少年たちのお風呂のシーンに出くわすことがあります。
もちろん彼らは平成の子供たち。
仲良し同士なのでしょう、楽しそうに入浴している様子が伝わってくるのですが、お風呂ですから、当然全裸。
もちろんブログ主のほうも配慮して、遠くからの写真にしています。
でも、僕も同性ですから、男目線だと何となくサイズが分かってしまいます。
特に話の内容から彼らが小学5・6年だと分かると、どうしても自分の頃の入浴シーンと重ね合わせてしまいます。
ところが、僕の目には平成の今の子のほうが、むしろ平均的に小さく見えるのです。
えっ?こんな感じだったの?みたいな…
巷の話だと、現代小学生のほうが概してサイズは長いというのが通説なので、意外な気がします。
これは、子供の目線で見る子供と、成長して大人になってから見る子供とで、捉え方に差があるということなのでしょうか。
自分は現役小学生の頃から、同級生のチンチンにはかなり敏感だった自覚があるので、自分の目にそんなに狂いはないと思うのですが、どうなのでしょう?

でも、入浴風景をじっくり観察すると、小5小6ぐらいになると、集団の中にたいてい、腰にタオルを巻いて写ってる子がいるんですよね。
当時の自分があの中にいたとしたら、多分同じことをしてたと思います。
羞恥心の強い、恥ずかしがり屋さん。
僕が特に見たかったのは、そういうタイプの子でした。
あるいは、もうチン毛が生えてしまった子なのかも知れません。
そういう子なら、まだ小学生でも、カメラの前でチンチン丸出しではしゃぐみたいな精神状態には、絶対ならないでしょうし、必死にガードするはずです。
彼らのタオルの中を見たいです(笑)。

その、全裸になってくれてる少年たちのチンチンなのですが、多くが2~3センチ程度のラッキョウ型で、いわゆるV字タイプのドリチンとか、細いものの皮の先まで含めるとそれなりに長いシシトウ型が少ないのも意外です。
まあこれは写真の粗さで細かい部分までは判別しずらいのもありますが、それにしても、僕の脳裏に残る記憶とはかなり差があります。
そして、最も疑問なのが、松茸型がまるでいないこと。
自分の体験をもとに考察すると、絶対にこれはあり得ません。
皮の中で亀頭のエラが分かる程度まで発育した、松茸型(と自分で勝手に名付けていますが)のタイプの子は、小6時点の僕のクラスに5人程度はいました。
僕が小6の時のプールの着替えのフルチン強制で、いつも一緒だったもう一つのクラスには、自分の見た限りこのタイプはいなかったので、クラス単位で2人前後が平均かも知れませんが、それでも一人もいないというのは、自分の経験から考えて、そちらのほうが不自然に思えます。

写真に性器が写らないように巧みにポーズを採ったか、あるいはタオルを巻いてる子がそうなのか、もしくは初めから合宿に参加していないか、入浴を拒否したか、はたまたブログ主の自主規制で大きすぎる子は載せなかったのか、実の所はどうなのでしょう。
僕の目に平成の今の子のほうが、むしろ平均的に小さく見えると感じたのも、松茸型の子が写っていないのが要因の一つなのは間違いのない所でしょう。
 

思い出2

 投稿者:A  投稿日:2017年12月31日(日)13時16分33秒
  6年1学期の、体育の時間の出来事です。
組体操の練習で、ちょうど僕の前で四つん這いになっていた子の、体操ズボンの裾の奥から、キンタマが覗いてるのを、偶然発見しました。
体操用の半ズボンは、普段着の半ズボンよりもゆとりがあるので、体育座りをした時などに、中のブリーフが見えたりすることがありました。
もっとも、これは普段の半ズボン姿でもよく見られた現象で、別に驚きでも何でもない、僕らの小学生時代にはごく当たり前の光景でした。
そのブリーフですが、通常だとゴムが効いてるので、中身が見えることはないのですが、たまにゴムが緩くなっていて、奥から大事な宝物が顔を覗かせるなんてことがありました。
半ズボン全盛だった僕らの世代は、学校生活の何気ない場面で、一度は友達のお稲荷さんを目撃してると思います。

しかしその頻度はさすがに、ブリーフが見えるよりかははるかに少なくて、キンタマが覗いてることに気付いた時は、同時に特別な状況下に身を置いていることになります。

キンタマの主はK君という男子で(前回のK君とは別人)、正義感が強すぎて、空回りしてるような少年でした。
彼とは特に親友でもありませんでしたが、ビジュアルは良かったので、組体操で体を動かせないのを良いことに、ここぞとばかりに彼のキンタマを観察しました。
5年→6年は持ち上がり学級だったので、僕は5年の宿泊行事で一緒に入浴したはずですが、チンチンを目撃した記憶はなく、5年のプールの着替えは全員タオル巻きだったので、K君の性器(の一部)を目撃したのは、記憶ではこの日が初めてでした。

キンタマの全部よりも覗いてる隙間のほうが小さいので、その全体像を窺い知ることはできませんでしたが、同じ男ですから、見えてる部分は何となく股の付け根のほうだと分かりました。
こういう機会に出くわした時には、まずは自分のを基準に比較すると思いますが、僕のとは少し違う皺の付き方とか、6年になるともうこれぐらいが平均なのかと推理を巡らせたり、限られた隙間の中に、参考になる部分が一杯ありました。
K君のほうが僕よりも黒っぽい、茶褐色のキンタマだということを発見した僕は、何となくですがそこに男らしさを感じたものです。

仲の良い友達だったら、後で「体育の時お前のキンタマ見えてたぞ~」と冷やかし半分に反応を確かめたのでしょうが、K君とは仲良しでもなかったし、逆にそんな事を本人に告げると逆上されそうな性格だったので、黙っておきましたが、自分の心の内では、何か事ある毎にその時の光景を思い返していました。
5年から、プールの着替えが全員タオル巻きに変わっていたので、性器を見る機会が激減しており、これからも見る機会は少ないだろうと予測していた自分にとっては貴重な体験でした。

と思いきや、6年になってまさかのフルチン強制。
6月~9月にかけてのプールは週3回で、もともと体が濡れる種目なので梅雨の時期でも多少の雨なら決行するし、正規の授業だけでも年に20回近くはあったと思います。
その度に着替えでフルチンにさせられるので、最終的に2つのクラスの大半の男子のあそこは目撃したかと思います。
全裸のK君も拝見しましたが、その時は体操ズボンでは分からなかった、性器の全貌をしっかり見させて貰いました。

彼のチンチンは僕と同じく、先っぽまで亀頭が成長して膨れていました。
しかも、長さもほぼ同じ。
キンタマの方は、彼の方が垂れ下がりが大きくて、チンチンの先端と玉の底辺がほぼ同じ位置でした。
こういう表現は言葉だとイマイチ掴み難いかも知れませんが、有名なダビデ像で例えてみると、下膨れで垂れたキンタマの上にチョコンとチンチンが乗っかってるあの像のモデルの場合は、チンチンの先端よりも玉の底辺のほうがだいぶ下の位置にあるという表現になります。
ちなみに僕の場合はダビデ像とは逆に、キンタマはあまり垂れてなくて、チンチンの先端の方が、玉の底辺よりも下の位置でした。

キンタマの形こそ違いましたが、チンチンの形と長さはK君とほぼ同じだったので、身長も同じくらいだし、その後は彼の事を大いに意識するようになりました。

K君とは同じ中学に進みましたが、今度は中3で再び同じクラスになりました。
修学旅行の入浴で、その時怪我をしていた彼は、足を引きずりながら、最後に風呂場へとやってきました。
その時はもう小学生の頃みたいなフルチンではなく、腰には普通のタオル(バスタオルではない)を巻いていました。
浴槽に近づいて、浸かろうとしようとする彼に対して、先に湯船に浸かっていた他のクラスメイトから、「怪我してるのだから浸かるのは止めとけ」という声が。
その時の僕は、浴槽の一番手前で湯に浸かった態勢で、浴槽の淵まで近づいてきたK君を真下から見上げるような状況でした。

反射的に僕はK君のタオルの股間部分に狙いを定めました。すると…
裾が短い分、タオルの中に隠れているはずの、K君のキンタマの底に当たる部分が、はっきりと見えました。
これが丈の長いバスタオルだったら、きっと性器全体がタオルに隠れているはずで、普通のタオル巻きだったのが僕にとっては幸いしました。
見えていたのは一部だけでしたが、3年前に見た彼の性器をはっきり記憶していた僕は、キンタマの底辺を見ただけで、あの時と形が変わっていないことを見抜きました。
横からではなく下からなので、キンタマの左右を分ける縫い目と、袋の横幅の寸法がバッチリ分かったからです。

欲が出た僕は、K君のシークレット部分をもっと見たくなりました。
しかし、キンタマこそ見えていたものの、もう一つの重要アイテムであるチンチンは、残念ながらタオルの裾に隠れており見ることができません。
3年前の記憶通りなら、彼のキンタマの底辺とチンチンの先っぽはほぼ同じ位置なので、あと少しだけこっちに寄ってくれれば見える計算になります。
僕は内心ドキドキしつつもそれを願いました。

すると、僕よりも湯船の奥にいたクラスメイト多数による静止の声がかえって、無駄に正義感の強かったK君の負けん気に火を付けたのか、さっきより更にこっちに近づき、本気で入浴モードに入ろうとしたのです。
K君とクラスメイトらの熱いやり取りが続く中、その間にいた僕の目には遂に、待望のK君のチン先が、タオルの中から顔を覗かせました。

キンタマ同様、チンチンも下から見上げる形だったので、彼のぷくっと膨れた、皮かむりの丸っこい亀頭と、その真ん中で5ミリ程度開いた穴と、奥の鈴口が見えました。
まだ剥けてもいませんが、ドリチンみたいな皮余りもない、皮の先まで亀頭が膨れたタイプのペニスに共通する形状で、それは僕も同じでした。
下から眺めているので、亀頭の直径と周長が一目瞭然で、亀頭部分しか見ることができないものの、キンタマと同じく、3年前と変わっていないことを見抜きました。
できることならついでに毛の有無も確かめたかったのですが、下から見上げる角度ではタオルに邪魔され、そこまでは無理でした。
でも、既に中3で、僕とほぼ同じ身長で、声変わり済みでしたから、自分を尺度にすると、99%生えてたのに間違いなかったでしょう。

結局K君は湯船に浸かる事なく、独り寂しく、先に脱衣所へと引っ込んでしまいましたが、出来ることなら、その後を追いかけて、脱衣所で油断して腰のタオルを取っていたと想像されるK君のリアクションを見てみたかった気もします。
今となってはもう後の祭りですが。
 

思い出

 投稿者:A  投稿日:2017年12月31日(日)13時15分6秒
  小6のプール開放の時の記憶です。
過去にも書きましたが、一度消去したので、また書き直しです。
まあ、そのくらい自分にとっては強烈に印象に残る出来事だったということで。

その年の僕らは、これも前に書いた通り、A先生の指導方針によりプールの着替えはフルチン強制で、プール授業以外の場所でもその掟に従わなければなりませんでした。
夏休みのプール開放も、学校内の行事である限り、その例外ではありません。
区分けは学校によって学年別、男女別、住んでる町別とか様々みたいですが、僕らの学校は2学年単位で、5・6年男子が一緒でした。
記憶では、クラスの全員がプールの着替えでタオルを巻くようになったのは5年からで、別に誰かが決めたのではなく自然にそうなったのですが、僕が6年の時の5年も同様で、彼らも皆腰にタオルを巻いて着替えるようになっていたのを、プール開放で知りました。

そんな中、僕らとA先生のクラス所属の男子だけは、周りがタオル巻きであろうが、みんなの前で正々堂々とフルチンにならなくてはいけませんでした。
その場にいるのが6年だけならまだしも、年下の5年が隠してるのに、年上の僕らのほうが一方的にフルチン強制を強いられ、彼らの前で全裸になるのが心理的に凄く嫌だったのですが、泳ぎが苦手だった僕は、半ば強制参加で、着替え中は同じく泳ぎが苦手で同じクラスのM君となるべく目立たないようにしてました。

そんなある日のプール開放日の着替え用の教室で、いつも通りすっぽんぽんで着替え中の僕とM君の向かいでは、同じ学年で僕らとは別のクラスのT君とS君がタオル巻きで着替え中でした。
2人は同じクラスの親友同士で、週1回のクラブ活動で僕とは毎週顔を合わせていました。
ところが、T君のほうのバスタオルが突然バサッと床に落ちてしまったのです。
今の子が使うゴム入りのラップタオルなら、まずこんな事態は起こらないはずですが、僕らの時代はまだラップタオルが存在せず、みんな普通のバスタオルを腰に巻くやり方でした。
ですから、着替え中にこうなる危険性は常にあったのですが、意外にも実際に落下するシーンをこの目で目撃したのは、この時が初めてでした。
おまけにタオルの中に何も穿いてないタイミングだったので、僕はT君のタオルが落ちた瞬間に、自動的に彼のチンチンを見てしまったことになります。

T君はどちらかと言うと小柄な部類で、クラスの真ん中ぐらいだった僕よりも身長は低かったです。
しかし、初めて見たT君のチンチンは、僕よりもはるかに立派でした。
フルチン強制のおかげで、その年の僕は、自分のクラスと、A先生のクラスの、2つのクラスの男子のアソコを見放題だったので、大きいのは誰とか、クラスの平均サイズとかが頭の中に入っていました。
自分はその時点で、皮の中で先っぽまで亀頭が太くなっていて、クラスの中でも大きいほうだという自覚がありました。
T君も僕と同じ亀頭の形で、小6にしてこのタイプの子は漏れなく大きいグループに属していたのですが、僕のそれよりも明らかに太くて長く、僕の知る2つのクラスの相場に当てはめても、トップクラスのサイズでした。

そんなT君でしたが、自分のタオルが落下した後も、タオルを拾おうとはせず、慌てて前を隠したりするそぶりさえ見せません。
みんながいる前で自分のチンチンが丸出しになったのに、顔の表情にも動揺とかは一切感じられず、全裸のままで悠然とした態度を続けました。
更に驚いたのは、横にいた相棒のS君もT君を放置したままだったことです。
代わりにタオルを拾ってあげたりとか、あるいは「お前チンチン丸出しやぞ~!」みたいな感じで、からかうようなリアクションを起こしても不思議でもないのに、そういうのも一切なし。
すぐ隣のT君のバスタオルが落ちてることに気付いてるであろうに、まるで無関心な様子でした。

そんなT君を見た当時の僕は、「恥ずかしくないんやったら、最初からフルチンで着替えろや!」という気持ちでしたが、今振り返ると、実は当時のT君にはまだそれほど羞恥心が備わってなかったのではないかという結論に達します。
というか、そうでないと、あの時のT君の行動には合点がいかないので。

僕自身は羞恥心の芽生えに伴い、4年のプールの着替えの時からタオルを巻くようになり、翌5年からはクラスの全員がタオル巻きで着替えるようになったのですが、必ずしもその時点で全員に羞恥心が芽生えていたのかといえば、どうも、少し事情が異なるようなのです。
僕自身が割と強い羞恥の持ち主だったので、長い間その事に気付くことができなかったのですが、これは他の人たちの色んなその手の話を読んで感じたのですが、プールや風呂などで前を隠す場合、単純に恥ずかしいから隠すケースと、公共の場でのマナーという観点から隠すというケースの、2つの考え方に分かれるようです。

T君やS君はおそらく後者で、チンチンを見られるのが恥ずかしいから隠すのではなく、プール着替えの時にはタオル巻きという作法がクラスの中で出来上がってしまったので、空気を読んで、それに合わせていただけだったのでしょう。
あと、上級生たちがタオルを巻いて着替えるのをプール開放などの折に目撃し、従来からのチンチンをブラブラさせながら着替えるという行為は中学年までという意識が生まれて、高学年になった自覚の現れで、公の場では意識してタオルを巻くようになったといった所ではないでしょうか。

しかし僕にとってはT君の本心がどうであれ、着替え中にタオルが落ちて、生まれたままの姿になってしまったT君の全裸に大いに興味が湧いて、その姿にコーフンして、彼のチンチンを必死の形相で観察していたのが実情です。
割と整った顔の美少年だったし、毎週顔を合わせていたので、潜在的に興味を抱いていたのかも知れません。

僕らの所属クラブは人気がなく、6年男子は自分を含めて5人しかおらず、その中の一人のK君はA先生のクラス所属で、プールの着替えの時に何度も僕は、彼の全裸フルチンを目撃していました。
K君はクラスでも一番背が高くて、この時期特有の、背が高いものの痩せっぽちで身長だけに栄養が偏ったタイプではなく、体全体の発育度が高い、バランスの良い体格の男子でした。
ところが、そんなK君のチンチンは、意外にもラッキョウみたいな性徴前のお子様サイズで、体格とのアンバランスさが非常に印象に残りました。

毎週半ズボン姿でクラブの時間に集まっていた同学年5人の中で、そんなK君の性器の秘密を知ってるのは、本人以外では僕一人だけ。
そこにT君も加えて、自分を含めて5人中3人のズボンの中身を知ることになりました。

5人が集まるとよく、僕は半ズボン越しにK君とT君の股間の膨らみを比較していました。
もちろん中身は見えませんが、6年を迎えて体が成長してくると、その分半ズボンがピチピチになって、股間の膨らみ具合に差が出てきますす。
中でもT君は小柄なのに、股間が他の子たちよりも膨らんでいて、それは地べたに座るポーズの時に、特に顕著に現れました。
まだ子供ですから平気で大股開きで座ったりするので、K君が同じポーズを採った時には、ここぞとばかりに2人の股間の膨らみ方の違いをチェックしました。
T君のあそこの部分が妙に出っ張ってるのに対し、K君は平らだとか、ズボン越しに表れる2人の違いを確かめて、頭の中にデータを蓄積し、残る2名のサイズを推測したりするのが密かな楽しみでした。
 

チラリズム

 投稿者:A  投稿日:2017年12月13日(水)19時15分34秒
  プールの着替えでフルチン強制だった小学時代を卒業して、中学に入ると、誰もが皆、タオルを腰に巻き厳重ガード。
みんな下半身を見られないようにタオルを巻いていたのに、それでもチラッと中が見えてしまうことがありました。
その頃の僕にとっては最高のオカズでもあり、大好物でした。

僕らの時代は、ゴム入りボタン付きのラップタオルが誕生する前で、普通のバスタオルを腰に巻くしか隠す手段がありませんでした。
タオル巻きの状態でパンツや水着を脱いだり穿いたりする時には、必ず両サイドの部分を持ちます。
ラップタオルだと、上からタオルの中に手を突っ込んで脱ぎ着できるので、裾の捲れはそれほど気にしなくてもよいですが、バスタオル巻きの場合は、タオルの外から下着(水着)を掴んで上下動させるので、手の位置に合わせてタオルの裾も上下動することになります。
特に最も気を付けなければならないのが、足を通した下着(水着)が下半身を覆う瞬間で、この時に下から持ち上がったバスタオルの裾も最大限に持ち上がるので、勢いを付けすぎて予想以上に裾が捲れ上がると、捲れた裾と腰まで持ち上がる途中のパンツの間が開いて、中のお尻が見えてしまうのです。

まだタオル巻きに慣れていない小学生の段階から、裾が捲れるというバスタオル巻きの欠点に早くも気付く恥ずかしがり屋さんもいて、そんな子は当面の対策として、壁に背を向けて着替えようとします。
裾の捲れ具合をコントロールして着替えるのは、小学生には高度な技術が必要なので、後ろに人がいないポジションを確保した後、誰かに覗かれる危険性がなくなったと判断した彼らは、背中側のバスタオルを思い切り捲って、お尻を丸出しにして着替えます。

僕は小6夏休みのプール開放で、同じ部屋で着替えていた1コ下の5年の子が、そうやって着替えるのを偶然見付けました。
僕も彼も教室の一番後ろに陣取っていたのですが、僕が反対向きになった時に、間に2・3人挟んだ隣でお尻丸出しの彼の後ろ姿を発見しました。
黒板を向いた彼は、肝心の前がタオルでバッチリ隠れてるので、僕にお尻を見られてることに全く気付かぬ様子でしたが、油断してガードが疎かになっていた後ろ姿を目撃した僕は、彼のシークレット部分を自分だけが気づいた嬉しさと優越感と興奮で、ツボに嵌ってしまいました。
 

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