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チラリズム

 投稿者:A  投稿日:2017年12月13日(水)19時15分34秒
  プールの着替えでフルチン強制だった小学時代を卒業して、中学に入ると、誰もが皆、タオルを腰に巻き厳重ガード。
みんな下半身を見られないようにタオルを巻いていたのに、それでもチラッと中が見えてしまうことがありました。
その頃の僕にとっては最高のオカズでもあり、大好物でした。

僕らの時代は、ゴム入りボタン付きのラップタオルが誕生する前で、普通のバスタオルを腰に巻くしか隠す手段がありませんでした。
タオル巻きの状態でパンツや水着を脱いだり穿いたりする時には、必ず両サイドの部分を持ちます。
ラップタオルだと、上からタオルの中に手を突っ込んで脱ぎ着できるので、裾の捲れはそれほど気にしなくてもよいですが、バスタオル巻きの場合は、タオルの外から下着(水着)を掴んで上下動させるので、手の位置に合わせてタオルの裾も上下動することになります。
特に最も気を付けなければならないのが、足を通した下着(水着)が下半身を覆う瞬間で、この時に下から持ち上がったバスタオルの裾も最大限に持ち上がるので、勢いを付けすぎて予想以上に裾が捲れ上がると、捲れた裾と腰まで持ち上がる途中のパンツの間が開いて、中のお尻が見えてしまうのです。

まだタオル巻きに慣れていない小学生の段階から、裾が捲れるというバスタオル巻きの欠点に早くも気付く恥ずかしがり屋さんもいて、そんな子は当面の対策として、壁に背を向けて着替えようとします。
裾の捲れ具合をコントロールして着替えるのは、小学生には高度な技術が必要なので、後ろに人がいないポジションを確保した後、誰かに覗かれる危険性がなくなったと判断した彼らは、背中側のバスタオルを思い切り捲って、お尻を丸出しにして着替えます。

僕は小6夏休みのプール開放で、同じ部屋で着替えていた1コ下の5年の子が、そうやって着替えるのを偶然見付けました。
僕も彼も教室の一番後ろに陣取っていたのですが、僕が反対向きになった時に、間に2・3人挟んだ隣でお尻丸出しの彼の後ろ姿を発見しました。
黒板を向いた彼は、肝心の前がタオルでバッチリ隠れてるので、僕にお尻を見られてることに全く気付かぬ様子でしたが、油断してガードが疎かになっていた後ろ姿を目撃した僕は、彼のシークレット部分を自分だけが気づいた嬉しさと優越感と興奮で、ツボに嵌ってしまいました。
 
 

トイレの思い出5

 投稿者:A  投稿日:2017年12月10日(日)06時44分37秒
  たまに学んでいた小学校の前を通ることがあるのですが、現在はセキュリティが厳しく、部外者はたとえ卒業生であっても気軽に中に入ることはできません。

一方、子供たちのいない休日に、なにげにグランドが開放されてることもあり、おじさん達が草野球なんかをやってたりするのですが、そんな場合は、普段は閉められてる校門が開いてたりします。
以前、たまたま校門がこの理由で開いていたので、ちゃっかりトイレを使用させて貰ったことがありました。
その時は、数十年ぶり(少なくとも卒業後20年は経っていたはず)の学校のトイレだったと思いますが、室内はほとんど昔のままで、中に入った瞬間に小学生時代が甦りました。

真っ先に目に飛び込んだのが、横に3台並んだ床置き式の小便器。
上の写真みたいな縦に長いタイプで、朝顔型と並ぶ昭和スタイルの代表格ですが、最近ではこのタイプも減ってきました。

そして小便器の前で両足を開いて、チャックに手を掛けようとした時に感じたのが、思ってたよりも便器の位置が低くて小さいことでした。
写真のモデルは成人用ですが、学校にあるのは、これよりも小型で小児向けの、高さ90センチ程度のサイズで、小学校時代にはあまり低さを感じることはありませんでしたが、大人の体格になるといかにも寸足らずです。

奥行きも浅くて、上から見てもせいぜい10センチほどで、内側は便器の厚み分を引くと更に短くなるので、10センチもないはずです。
更に驚いたのが隣との間隔で、便器の端と端の間隔が20センチもありません。
成人男性だと、3人同時に用を足すのがちょっと無理な幅です。
イメージ的に近いのが下の写真ですが、これよりも確実にあと5センチは間隔が狭いです。

校舎が建ったのが昭和30年代頃で、その時代の小学生の体格だと特に問題もなかったのでしょうが、僕らの少し後の世代から成長が早くなり、平均身長も向上したので、今の6年で体格の良い子が3人横並びだと、かなり圧迫感がありそうに感じました。

「こんな狭い所で隣に見られないよう密着してたんだ…」
当時を思い出した僕は、チャックを下ろすと、あの頃みたいに体を便器に密着させてみました。
でも今だと、チ○コを持つ手が便器の上部に当たってしまいます。
「これでは隣にチンチン見られてしまう…」
あの頃の気持ちに帰った僕は、膝を折り腰を下げて、下腹部が完全に便器の内側に収まるように調節して、心持ち体を前傾させました。
これで完全に体が小便器に密着しました。
上から見ても下腹部は完璧に隠れています。

早速便器の中でアレを取り出して、放尿開始!
放尿の様子は自分の目には直接見えず、長年の勘を頼りに便器の内側でペニスを持った手の動きで尿の角度を調整します。
6年の後半はもうお互いみんなこんな感じの連れションでした。
外見はもうオッサンでしたが、気持ちだけは当時に戻っていました。
すると、案の定、興奮してきて、愚息が大きくなってきました。
10センチ足らずの奥行きでは、先っぽが便器に付かないかちょっとヒヤッとさせられましたが、そのスリルも加わり、余計にムクムクと勃ち上がってきました。
しかし、この場面で草野球中のおじさんがいきなりトイレに入ってきて、もし勃起したアレを目撃されたら大変なことになるので、お願いだから放尿中の間だけは来ないでくれと祈りながら、どうにか小便を出し終えました。
 

トイレの思い出4

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時33分50秒
  チンチン覗きのベストスポットを知り、もっと多くの数を見たくなった僕は、その後は一人で窓ガラスから身を乗り出して、階下のトイレを覗くようになりました。
とは言え、危なくて目立つ行為でもあり、また、手も痛くなって長時間は出来ないので、なるべく廊下に人のいない時を見計らって、覗くようにしました。

2番目に来た獲物は、細くて白い、ドリルチンコでした。
3階のトイレに来たので、2年生のはずですが、中2になってもまだドリル君がいるのに驚きました。
みんな隠すようになってから、相場が分かり難くなっていたので、自分にとっては貴重な目撃例です。

結局何人かのモノを覗けたのですが、一番気になるサイズ的には、驚くほどのデカチンはいなくて、僕が思ってたよりは性徴が遅いと感じました。
むしろ、大きさよりも僕の印象に残ったのは、滴の切り方で、これが人それぞれで、まるでシゴくみたいに激しいのやら、逆に何もせずに仕舞うのやら、はたまた丁寧に亀頭を揉むのやら、それぞれが個性的で楽しかったです。

そんな中、用を足した最後に、ティッシュを取り出して先っぽに当てる子を発見しました。
ブリーフに染みが付くのを嫌がる余り、こういう行為に至ったものと思われますが、こんな子を見たのは生まれて初めてでした。
そして先っぽを拭き終えた後は、ご丁寧にも使用済みティッシュをポケットに入れてました。

マナーが良いと言うか、育ちの良い家の子だったのでしょう。
真面目そうな端正な顔立ちで、身だしなみにも気を遣うようなタイプに見えました。
ちなみに、チンチンは皮かむりながらも亀頭が発達した松茸型で、後は剥けるのを待つだけみたいな発達段階のチンチンでした。
もっとも、そこからいつまで待っても剥けない人もいるわけですがw。

僕は高3までずっと白ブリーフでしたが、卒業時までパンツの染みを気にしたことは一度もありませんでした。
僕も皮かむりでしたが、そんなのしっかり振っときゃ大丈夫みたいな感じで。
でも中には、彼みたいに密かに気を遣って対策を取ってた子もいるんですね。
 

トイレの思い出3

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時26分18秒
  僕が中3の時でした。
休み時間にクラスメイトのT君と、校舎4階の廊下の窓ガラスから顔を出して外を眺めていたのですが、そこから下の階でトイレ中の男子のアソコが見られることを偶然発見しました。

その窓ガラスは、床面から底辺までの高さが、150~160センチはあり、むやみに外を覗けない構造になっていました。
しかし、遊び盛りかつ好奇心旺盛な年頃だったので、ジャンプして窓枠に手を掛けて、身を乗り出すようにして外を眺めました。
すると、下の階や地面まではっきり見えたのですが、すぐ右手が男子トイレで、手前で校舎が直角に曲がっている関係で、壁に面して横並びになってるトイレの窓が見えました。

中学の校舎の小便器は俗に朝顔と呼ばれた壁掛け式のものでした。(下の写真参照)
昭和時代の公衆トイレでおなじみだったタイプです。
うちの中学のそれも、写真と同じく小便器の間に仕切りの板があり、一応のプライベートは保たれていました。
が、いきなりフェイントを掛けて、仕切り板の上から隣を覗く悪戯も時に見られました。
朝顔形は、その構造上便器にへばりつくことができないので、見られた瞬間が一巻の終わりでした。
小便器は壁に面して、6器くらいが一列に並んでおり、その上部には窓がありました。
その窓こそが、ズバり、廊下の窓ガラスから身を乗り出した時に右側に見える、横並びの窓でした。

僕らの教室は4階で、廊下の窓ガラスからだと、眼下の3・2・1階の全てのトイレ窓が見えました。
おまけに窓が無色透明だったので、1~3階にある小便器の全てが丸見えでした。
この事を知った僕とT君は、とりあえず「獲物」がやって来るのを、姿勢を保ちながら待ちました。

すると、待望の獲物第一号が3階のトイレの小便器の前にやって来ました。
上から僕らに覗かれてることも知らずに、いきなりズボンのチャックを下ろした彼は、中をまさぐり始めました。
次の瞬間、ポロンと彼の肉棒が飛び出しました!
大きさは並サイズで、特にデカくも小さくもなかったですが、小便を終えた彼が、過剰なほどチンコを振って滴を切るので、そのユーモラスな動きが2人にはバカ受けで、大笑いました。

僕らがいた4階は3年用の教室で、3階は2年用でした。
ですから、一生懸命チンコを振ってくれた彼は2年生ということになりますが、プールの着替えは勿論、宿泊行事の風呂までタオル巻きで、生のチンチンを目撃する機会が激減していた中学校生活において、誰にも見られたくないはずのアソコが見れる隠れスポットを発見したのが自分的には凄く嬉しかったです。
相棒のT君がそういうのにどれほど興味があったのか不明ですが、その時は「うわぁ~!アホみたいにチンチン振っとるわw」と結構はしゃいでました。
しかし、両手で窓枠を支える態勢を長時間続けるのは苦痛でもあり、結局、その時はそれで終わりました。
 

トイレの思い出2

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時18分12秒
  クラス中に密着式が行き渡った頃でしたが、僕と悪友のW君がトイレを終えた後、入れ替わりで同じクラスのI君が入ってきました。
便器に密着して小便を始めたI君でしたが、そんな彼を見てイジりたくなった僕とW君は、結託してI君をからかう作戦に出ました。
遊び半分に近づいて便器の横から中を覗こうとすると、小便中で逃げられないI君は「おい、お前らやめろや~!」と声を上げました。
からかい目的なので、こういう時は反応してくれたほうが余計に調子に乗ってしまいます。

W君は便器の上のわずかに開いたスペースを狙って顔を近づける一方、僕は股の下から覗くというW作戦に出ました。
当然ながらI君は、必死になって「お前らやめろや!マジで怒るぞ!」などと叫ぶものの、2人とも彼の性根の優しい性格を知っているので、怒声にも全く怯むことなく、しつこくプレッシャーを掛け続けました。
すると、ついに観念したI君が、開き直ったように振り向いて、自分のチンチンを僕らに見せつけるように出しました。
苦し紛れに「ぱお~ん、象さんだぞ~」みたいな言葉を発したような…詳しくはもう忘れましたが、開き直っての態度だったのは間違いありません。

その時の彼の半ズボンは一番上のボタンを外して、チャックも下がった状態、おまけにブリーフもナニを横から出すのではなく、上から下げて出すスタイルだったので、下腹部を遮るものがなく、彼のソーセージとお稲荷さんと、性器の全貌を目の当たりにすることができました。(ちなみにまだ生えてませんでした。生えてたらこんな事絶対できないはずです)
彼はボンレスハムみたいなムッチリ体型で、半ズボンもキツキツだったので、ズボンの一番上から開けないと、ナニがうまく取り出せなかったのでしょう。

僕も中年になって腹が出てくると、チャックを開けるだけでは出すのがちょっとしんどくなり、ベルトを外して、彼と同じやり方で小便するようになったので、I君がズボンのボタンを外していた事情が何となく分かります。

I君のイチモツを見た僕とW君は大喜びで、2人とも思わず「Iのデカチン!デカチン!」と囃し立てました。
実際に僕より大きかったし、まだお子様サイズのシシトウだったW君なんかは特にそう思った事でしょう(笑)。
容量がW君の2倍はありましたから(笑)。
竿は太くて先っぽまで亀頭部分が発育した松茸型で、タマも大きく、単一乾電池の脇にゴルフボールが2個付いてるみたいな重量感を感じさせるものでした。
クラスの相場を知っている僕の目にも、余裕でクラスのビッグ3に入るくらいのサイズの性器で、後は生えるのを待つだけみたいな立派な育ち具合でした。
そんなI君がチンチンを公開する手段に出たのも、フルチン強制の恩恵で、ちょっと前まで裸を見る、見られるのが当たり前の環境だったのが効いていたような気がします。
 

トイレの思い出

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時08分45秒
  僕が小6の2学期、休み時間に学校のトイレの小便器で用を足していた時のことです。
同じクラスのK君という男子が、隣にやってきて、連れションの形になったのですが、彼が半ズボンを便器に密着させて用を足す姿に違和感を覚えた僕は、気になって、隣のK君に探りを入れてみました。

まるでひっつき虫のように完全に便器に張り付いた彼は、小便の最中も全く微動だにせず、最後に滴を切る仕草さえも感づかせることなく、半ズボンが便器から離れた時には、既にチャックも上まで完全に閉められた状態で、その場から颯爽と去って行きました。
対する僕は、いつものように、体を便器からやや離した状態で用を足していましたが、彼が去った後に初めて、ある事に気付かされました。
それは、トイレの時に性器を見せずにやり終えたということです。
一方の僕はと言うと…しまった!と思った時には、もう後の祭りでした。

気になった僕は、トイレで他の子がどんな態勢で便器に構えるのか確かめてみたのですが、便器に密着して用を足すやり方が、まるで伝染病みたいに、あっという間にクラス中に広まったと記憶します。
僕より先に、他のみんなが密着方式に変わっていた可能性もあるのですが、僕はクラスの中でも羞恥心が強い自覚があったので、恐らく乗り遅れてはいないと思います。
校舎の配置の関係で、同じトイレを使うのは、基本的に僕らのクラスを含めた3つのクラスでした。
そのうち一つは、例のフルチン着替えで一緒だったクラスで、ちょっと前まで、お互いのチンチンを晒し合ってきた仲間です。
着替えではいつも素っ裸になっていたし、トイレの時だけコソコソ隠した所で無意味なので、その時点ではまだ、便器に引っ付くという発想はありませんでした。

ところが、プールシーズン終了で、お互い裸になることがなくなり、それまでみんなの心の中に潜んでいたごく普通の小学6年の羞恥心が、一気に表に出てきた感じでした。
小便器への構え方の変化が大っぴらに話題に上ることもなく、個人個人が男子トイレの空気の変化を感じ取って、気付いた者から密かに、しかしあっという間にクラス中の男子に伝染して、短期間でみんな密着するスタイルに変わりました。
 

リセット

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 8日(金)19時07分41秒
  記事が溜まってきたので一旦リセットします。  

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