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思い出2

 投稿者:A  投稿日:2017年12月31日(日)13時16分33秒
  6年1学期の、体育の時間の出来事です。
組体操の練習で、ちょうど僕の前で四つん這いになっていた子の、体操ズボンの裾の奥から、キンタマが覗いてるのを、偶然発見しました。
体操用の半ズボンは、普段着の半ズボンよりもゆとりがあるので、体育座りをした時などに、中のブリーフが見えたりすることがありました。
もっとも、これは普段の半ズボン姿でもよく見られた現象で、別に驚きでも何でもない、僕らの小学生時代にはごく当たり前の光景でした。
そのブリーフですが、通常だとゴムが効いてるので、中身が見えることはないのですが、たまにゴムが緩くなっていて、奥から大事な宝物が顔を覗かせるなんてことがありました。
半ズボン全盛だった僕らの世代は、学校生活の何気ない場面で、一度は友達のお稲荷さんを目撃してると思います。

しかしその頻度はさすがに、ブリーフが見えるよりかははるかに少なくて、キンタマが覗いてることに気付いた時は、同時に特別な状況下に身を置いていることになります。

キンタマの主はK君という男子で(前回のK君とは別人)、正義感が強すぎて、空回りしてるような少年でした。
彼とは特に親友でもありませんでしたが、ビジュアルは良かったので、組体操で体を動かせないのを良いことに、ここぞとばかりに彼のキンタマを観察しました。
5年→6年は持ち上がり学級だったので、僕は5年の宿泊行事で一緒に入浴したはずですが、チンチンを目撃した記憶はなく、5年のプールの着替えは全員タオル巻きだったので、K君の性器(の一部)を目撃したのは、記憶ではこの日が初めてでした。

キンタマの全部よりも覗いてる隙間のほうが小さいので、その全体像を窺い知ることはできませんでしたが、同じ男ですから、見えてる部分は何となく股の付け根のほうだと分かりました。
こういう機会に出くわした時には、まずは自分のを基準に比較すると思いますが、僕のとは少し違う皺の付き方とか、6年になるともうこれぐらいが平均なのかと推理を巡らせたり、限られた隙間の中に、参考になる部分が一杯ありました。
K君のほうが僕よりも黒っぽい、茶褐色のキンタマだということを発見した僕は、何となくですがそこに男らしさを感じたものです。

仲の良い友達だったら、後で「体育の時お前のキンタマ見えてたぞ~」と冷やかし半分に反応を確かめたのでしょうが、K君とは仲良しでもなかったし、逆にそんな事を本人に告げると逆上されそうな性格だったので、黙っておきましたが、自分の心の内では、何か事ある毎にその時の光景を思い返していました。
5年から、プールの着替えが全員タオル巻きに変わっていたので、性器を見る機会が激減しており、これからも見る機会は少ないだろうと予測していた自分にとっては貴重な体験でした。

と思いきや、6年になってまさかのフルチン強制。
6月~9月にかけてのプールは週3回で、もともと体が濡れる種目なので梅雨の時期でも多少の雨なら決行するし、正規の授業だけでも年に20回近くはあったと思います。
その度に着替えでフルチンにさせられるので、最終的に2つのクラスの大半の男子のあそこは目撃したかと思います。
全裸のK君も拝見しましたが、その時は体操ズボンでは分からなかった、性器の全貌をしっかり見させて貰いました。

彼のチンチンは僕と同じく、先っぽまで亀頭が成長して膨れていました。
しかも、長さもほぼ同じ。
キンタマの方は、彼の方が垂れ下がりが大きくて、チンチンの先端と玉の底辺がほぼ同じ位置でした。
こういう表現は言葉だとイマイチ掴み難いかも知れませんが、有名なダビデ像で例えてみると、下膨れで垂れたキンタマの上にチョコンとチンチンが乗っかってるあの像のモデルの場合は、チンチンの先端よりも玉の底辺のほうがだいぶ下の位置にあるという表現になります。
ちなみに僕の場合はダビデ像とは逆に、キンタマはあまり垂れてなくて、チンチンの先端の方が、玉の底辺よりも下の位置でした。

キンタマの形こそ違いましたが、チンチンの形と長さはK君とほぼ同じだったので、身長も同じくらいだし、その後は彼の事を大いに意識するようになりました。

K君とは同じ中学に進みましたが、今度は中3で再び同じクラスになりました。
修学旅行の入浴で、その時怪我をしていた彼は、足を引きずりながら、最後に風呂場へとやってきました。
その時はもう小学生の頃みたいなフルチンではなく、腰には普通のタオル(バスタオルではない)を巻いていました。
浴槽に近づいて、浸かろうとしようとする彼に対して、先に湯船に浸かっていた他のクラスメイトから、「怪我してるのだから浸かるのは止めとけ」という声が。
その時の僕は、浴槽の一番手前で湯に浸かった態勢で、浴槽の淵まで近づいてきたK君を真下から見上げるような状況でした。

反射的に僕はK君のタオルの股間部分に狙いを定めました。すると…
裾が短い分、タオルの中に隠れているはずの、K君のキンタマの底に当たる部分が、はっきりと見えました。
これが丈の長いバスタオルだったら、きっと性器全体がタオルに隠れているはずで、普通のタオル巻きだったのが僕にとっては幸いしました。
見えていたのは一部だけでしたが、3年前に見た彼の性器をはっきり記憶していた僕は、キンタマの底辺を見ただけで、あの時と形が変わっていないことを見抜きました。
横からではなく下からなので、キンタマの左右を分ける縫い目と、袋の横幅の寸法がバッチリ分かったからです。

欲が出た僕は、K君のシークレット部分をもっと見たくなりました。
しかし、キンタマこそ見えていたものの、もう一つの重要アイテムであるチンチンは、残念ながらタオルの裾に隠れており見ることができません。
3年前の記憶通りなら、彼のキンタマの底辺とチンチンの先っぽはほぼ同じ位置なので、あと少しだけこっちに寄ってくれれば見える計算になります。
僕は内心ドキドキしつつもそれを願いました。

すると、僕よりも湯船の奥にいたクラスメイト多数による静止の声がかえって、無駄に正義感の強かったK君の負けん気に火を付けたのか、さっきより更にこっちに近づき、本気で入浴モードに入ろうとしたのです。
K君とクラスメイトらの熱いやり取りが続く中、その間にいた僕の目には遂に、待望のK君のチン先が、タオルの中から顔を覗かせました。

キンタマ同様、チンチンも下から見上げる形だったので、彼のぷくっと膨れた、皮かむりの丸っこい亀頭と、その真ん中で5ミリ程度開いた穴と、奥の鈴口が見えました。
まだ剥けてもいませんが、ドリチンみたいな皮余りもない、皮の先まで亀頭が膨れたタイプのペニスに共通する形状で、それは僕も同じでした。
下から眺めているので、亀頭の直径と周長が一目瞭然で、亀頭部分しか見ることができないものの、キンタマと同じく、3年前と変わっていないことを見抜きました。
できることならついでに毛の有無も確かめたかったのですが、下から見上げる角度ではタオルに邪魔され、そこまでは無理でした。
でも、既に中3で、僕とほぼ同じ身長で、声変わり済みでしたから、自分を尺度にすると、99%生えてたのに間違いなかったでしょう。

結局K君は湯船に浸かる事なく、独り寂しく、先に脱衣所へと引っ込んでしまいましたが、出来ることなら、その後を追いかけて、脱衣所で油断して腰のタオルを取っていたと想像されるK君のリアクションを見てみたかった気もします。
今となってはもう後の祭りですが。
 
 

思い出

 投稿者:A  投稿日:2017年12月31日(日)13時15分6秒
  小6のプール開放の時の記憶です。
過去にも書きましたが、一度消去したので、また書き直しです。
まあ、そのくらい自分にとっては強烈に印象に残る出来事だったということで。

その年の僕らは、これも前に書いた通り、A先生の指導方針によりプールの着替えはフルチン強制で、プール授業以外の場所でもその掟に従わなければなりませんでした。
夏休みのプール開放も、学校内の行事である限り、その例外ではありません。
区分けは学校によって学年別、男女別、住んでる町別とか様々みたいですが、僕らの学校は2学年単位で、5・6年男子が一緒でした。
記憶では、クラスの全員がプールの着替えでタオルを巻くようになったのは5年からで、別に誰かが決めたのではなく自然にそうなったのですが、僕が6年の時の5年も同様で、彼らも皆腰にタオルを巻いて着替えるようになっていたのを、プール開放で知りました。

そんな中、僕らとA先生のクラス所属の男子だけは、周りがタオル巻きであろうが、みんなの前で正々堂々とフルチンにならなくてはいけませんでした。
その場にいるのが6年だけならまだしも、年下の5年が隠してるのに、年上の僕らのほうが一方的にフルチン強制を強いられ、彼らの前で全裸になるのが心理的に凄く嫌だったのですが、泳ぎが苦手だった僕は、半ば強制参加で、着替え中は同じく泳ぎが苦手で同じクラスのM君となるべく目立たないようにしてました。

そんなある日のプール開放日の着替え用の教室で、いつも通りすっぽんぽんで着替え中の僕とM君の向かいでは、同じ学年で僕らとは別のクラスのT君とS君がタオル巻きで着替え中でした。
2人は同じクラスの親友同士で、週1回のクラブ活動で僕とは毎週顔を合わせていました。
ところが、T君のほうのバスタオルが突然バサッと床に落ちてしまったのです。
今の子が使うゴム入りのラップタオルなら、まずこんな事態は起こらないはずですが、僕らの時代はまだラップタオルが存在せず、みんな普通のバスタオルを腰に巻くやり方でした。
ですから、着替え中にこうなる危険性は常にあったのですが、意外にも実際に落下するシーンをこの目で目撃したのは、この時が初めてでした。
おまけにタオルの中に何も穿いてないタイミングだったので、僕はT君のタオルが落ちた瞬間に、自動的に彼のチンチンを見てしまったことになります。

T君はどちらかと言うと小柄な部類で、クラスの真ん中ぐらいだった僕よりも身長は低かったです。
しかし、初めて見たT君のチンチンは、僕よりもはるかに立派でした。
フルチン強制のおかげで、その年の僕は、自分のクラスと、A先生のクラスの、2つのクラスの男子のアソコを見放題だったので、大きいのは誰とか、クラスの平均サイズとかが頭の中に入っていました。
自分はその時点で、皮の中で先っぽまで亀頭が太くなっていて、クラスの中でも大きいほうだという自覚がありました。
T君も僕と同じ亀頭の形で、小6にしてこのタイプの子は漏れなく大きいグループに属していたのですが、僕のそれよりも明らかに太くて長く、僕の知る2つのクラスの相場に当てはめても、トップクラスのサイズでした。

そんなT君でしたが、自分のタオルが落下した後も、タオルを拾おうとはせず、慌てて前を隠したりするそぶりさえ見せません。
みんながいる前で自分のチンチンが丸出しになったのに、顔の表情にも動揺とかは一切感じられず、全裸のままで悠然とした態度を続けました。
更に驚いたのは、横にいた相棒のS君もT君を放置したままだったことです。
代わりにタオルを拾ってあげたりとか、あるいは「お前チンチン丸出しやぞ~!」みたいな感じで、からかうようなリアクションを起こしても不思議でもないのに、そういうのも一切なし。
すぐ隣のT君のバスタオルが落ちてることに気付いてるであろうに、まるで無関心な様子でした。

そんなT君を見た当時の僕は、「恥ずかしくないんやったら、最初からフルチンで着替えろや!」という気持ちでしたが、今振り返ると、実は当時のT君にはまだそれほど羞恥心が備わってなかったのではないかという結論に達します。
というか、そうでないと、あの時のT君の行動には合点がいかないので。

僕自身は羞恥心の芽生えに伴い、4年のプールの着替えの時からタオルを巻くようになり、翌5年からはクラスの全員がタオル巻きで着替えるようになったのですが、必ずしもその時点で全員に羞恥心が芽生えていたのかといえば、どうも、少し事情が異なるようなのです。
僕自身が割と強い羞恥の持ち主だったので、長い間その事に気付くことができなかったのですが、これは他の人たちの色んなその手の話を読んで感じたのですが、プールや風呂などで前を隠す場合、単純に恥ずかしいから隠すケースと、公共の場でのマナーという観点から隠すというケースの、2つの考え方に分かれるようです。

T君やS君はおそらく後者で、チンチンを見られるのが恥ずかしいから隠すのではなく、プール着替えの時にはタオル巻きという作法がクラスの中で出来上がってしまったので、空気を読んで、それに合わせていただけだったのでしょう。
あと、上級生たちがタオルを巻いて着替えるのをプール開放などの折に目撃し、従来からのチンチンをブラブラさせながら着替えるという行為は中学年までという意識が生まれて、高学年になった自覚の現れで、公の場では意識してタオルを巻くようになったといった所ではないでしょうか。

しかし僕にとってはT君の本心がどうであれ、着替え中にタオルが落ちて、生まれたままの姿になってしまったT君の全裸に大いに興味が湧いて、その姿にコーフンして、彼のチンチンを必死の形相で観察していたのが実情です。
割と整った顔の美少年だったし、毎週顔を合わせていたので、潜在的に興味を抱いていたのかも知れません。

僕らの所属クラブは人気がなく、6年男子は自分を含めて5人しかおらず、その中の一人のK君はA先生のクラス所属で、プールの着替えの時に何度も僕は、彼の全裸フルチンを目撃していました。
K君はクラスでも一番背が高くて、この時期特有の、背が高いものの痩せっぽちで身長だけに栄養が偏ったタイプではなく、体全体の発育度が高い、バランスの良い体格の男子でした。
ところが、そんなK君のチンチンは、意外にもラッキョウみたいな性徴前のお子様サイズで、体格とのアンバランスさが非常に印象に残りました。

毎週半ズボン姿でクラブの時間に集まっていた同学年5人の中で、そんなK君の性器の秘密を知ってるのは、本人以外では僕一人だけ。
そこにT君も加えて、自分を含めて5人中3人のズボンの中身を知ることになりました。

5人が集まるとよく、僕は半ズボン越しにK君とT君の股間の膨らみを比較していました。
もちろん中身は見えませんが、6年を迎えて体が成長してくると、その分半ズボンがピチピチになって、股間の膨らみ具合に差が出てきますす。
中でもT君は小柄なのに、股間が他の子たちよりも膨らんでいて、それは地べたに座るポーズの時に、特に顕著に現れました。
まだ子供ですから平気で大股開きで座ったりするので、K君が同じポーズを採った時には、ここぞとばかりに2人の股間の膨らみ方の違いをチェックしました。
T君のあそこの部分が妙に出っ張ってるのに対し、K君は平らだとか、ズボン越しに表れる2人の違いを確かめて、頭の中にデータを蓄積し、残る2名のサイズを推測したりするのが密かな楽しみでした。
 

チラリズム

 投稿者:A  投稿日:2017年12月13日(水)19時15分34秒
  プールの着替えでフルチン強制だった小学時代を卒業して、中学に入ると、誰もが皆、タオルを腰に巻き厳重ガード。
みんな下半身を見られないようにタオルを巻いていたのに、それでもチラッと中が見えてしまうことがありました。
その頃の僕にとっては最高のオカズでもあり、大好物でした。

僕らの時代は、ゴム入りボタン付きのラップタオルが誕生する前で、普通のバスタオルを腰に巻くしか隠す手段がありませんでした。
タオル巻きの状態でパンツや水着を脱いだり穿いたりする時には、必ず両サイドの部分を持ちます。
ラップタオルだと、上からタオルの中に手を突っ込んで脱ぎ着できるので、裾の捲れはそれほど気にしなくてもよいですが、バスタオル巻きの場合は、タオルの外から下着(水着)を掴んで上下動させるので、手の位置に合わせてタオルの裾も上下動することになります。
特に最も気を付けなければならないのが、足を通した下着(水着)が下半身を覆う瞬間で、この時に下から持ち上がったバスタオルの裾も最大限に持ち上がるので、勢いを付けすぎて予想以上に裾が捲れ上がると、捲れた裾と腰まで持ち上がる途中のパンツの間が開いて、中のお尻が見えてしまうのです。

まだタオル巻きに慣れていない小学生の段階から、裾が捲れるというバスタオル巻きの欠点に早くも気付く恥ずかしがり屋さんもいて、そんな子は当面の対策として、壁に背を向けて着替えようとします。
裾の捲れ具合をコントロールして着替えるのは、小学生には高度な技術が必要なので、後ろに人がいないポジションを確保した後、誰かに覗かれる危険性がなくなったと判断した彼らは、背中側のバスタオルを思い切り捲って、お尻を丸出しにして着替えます。

僕は小6夏休みのプール開放で、同じ部屋で着替えていた1コ下の5年の子が、そうやって着替えるのを偶然見付けました。
僕も彼も教室の一番後ろに陣取っていたのですが、僕が反対向きになった時に、間に2・3人挟んだ隣でお尻丸出しの彼の後ろ姿を発見しました。
黒板を向いた彼は、肝心の前がタオルでバッチリ隠れてるので、僕にお尻を見られてることに全く気付かぬ様子でしたが、油断してガードが疎かになっていた後ろ姿を目撃した僕は、彼のシークレット部分を自分だけが気づいた嬉しさと優越感と興奮で、ツボに嵌ってしまいました。
 

トイレの思い出5

 投稿者:A  投稿日:2017年12月10日(日)06時44分37秒
  たまに学んでいた小学校の前を通ることがあるのですが、現在はセキュリティが厳しく、部外者はたとえ卒業生であっても気軽に中に入ることはできません。

一方、子供たちのいない休日に、なにげにグランドが開放されてることもあり、おじさん達が草野球なんかをやってたりするのですが、そんな場合は、普段は閉められてる校門が開いてたりします。
以前、たまたま校門がこの理由で開いていたので、ちゃっかりトイレを使用させて貰ったことがありました。
その時は、数十年ぶり(少なくとも卒業後20年は経っていたはず)の学校のトイレだったと思いますが、室内はほとんど昔のままで、中に入った瞬間に小学生時代が甦りました。

真っ先に目に飛び込んだのが、横に3台並んだ床置き式の小便器。
上の写真みたいな縦に長いタイプで、朝顔型と並ぶ昭和スタイルの代表格ですが、最近ではこのタイプも減ってきました。

そして小便器の前で両足を開いて、チャックに手を掛けようとした時に感じたのが、思ってたよりも便器の位置が低くて小さいことでした。
写真のモデルは成人用ですが、学校にあるのは、これよりも小型で小児向けの、高さ90センチ程度のサイズで、小学校時代にはあまり低さを感じることはありませんでしたが、大人の体格になるといかにも寸足らずです。

奥行きも浅くて、上から見てもせいぜい10センチほどで、内側は便器の厚み分を引くと更に短くなるので、10センチもないはずです。
更に驚いたのが隣との間隔で、便器の端と端の間隔が20センチもありません。
成人男性だと、3人同時に用を足すのがちょっと無理な幅です。
イメージ的に近いのが下の写真ですが、これよりも確実にあと5センチは間隔が狭いです。

校舎が建ったのが昭和30年代頃で、その時代の小学生の体格だと特に問題もなかったのでしょうが、僕らの少し後の世代から成長が早くなり、平均身長も向上したので、今の6年で体格の良い子が3人横並びだと、かなり圧迫感がありそうに感じました。

「こんな狭い所で隣に見られないよう密着してたんだ…」
当時を思い出した僕は、チャックを下ろすと、あの頃みたいに体を便器に密着させてみました。
でも今だと、チ○コを持つ手が便器の上部に当たってしまいます。
「これでは隣にチンチン見られてしまう…」
あの頃の気持ちに帰った僕は、膝を折り腰を下げて、下腹部が完全に便器の内側に収まるように調節して、心持ち体を前傾させました。
これで完全に体が小便器に密着しました。
上から見ても下腹部は完璧に隠れています。

早速便器の中でアレを取り出して、放尿開始!
放尿の様子は自分の目には直接見えず、長年の勘を頼りに便器の内側でペニスを持った手の動きで尿の角度を調整します。
6年の後半はもうお互いみんなこんな感じの連れションでした。
外見はもうオッサンでしたが、気持ちだけは当時に戻っていました。
すると、案の定、興奮してきて、愚息が大きくなってきました。
10センチ足らずの奥行きでは、先っぽが便器に付かないかちょっとヒヤッとさせられましたが、そのスリルも加わり、余計にムクムクと勃ち上がってきました。
しかし、この場面で草野球中のおじさんがいきなりトイレに入ってきて、もし勃起したアレを目撃されたら大変なことになるので、お願いだから放尿中の間だけは来ないでくれと祈りながら、どうにか小便を出し終えました。
 

トイレの思い出4

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時33分50秒
  チンチン覗きのベストスポットを知り、もっと多くの数を見たくなった僕は、その後は一人で窓ガラスから身を乗り出して、階下のトイレを覗くようになりました。
とは言え、危なくて目立つ行為でもあり、また、手も痛くなって長時間は出来ないので、なるべく廊下に人のいない時を見計らって、覗くようにしました。

2番目に来た獲物は、細くて白い、ドリルチンコでした。
3階のトイレに来たので、2年生のはずですが、中2になってもまだドリル君がいるのに驚きました。
みんな隠すようになってから、相場が分かり難くなっていたので、自分にとっては貴重な目撃例です。

結局何人かのモノを覗けたのですが、一番気になるサイズ的には、驚くほどのデカチンはいなくて、僕が思ってたよりは性徴が遅いと感じました。
むしろ、大きさよりも僕の印象に残ったのは、滴の切り方で、これが人それぞれで、まるでシゴくみたいに激しいのやら、逆に何もせずに仕舞うのやら、はたまた丁寧に亀頭を揉むのやら、それぞれが個性的で楽しかったです。

そんな中、用を足した最後に、ティッシュを取り出して先っぽに当てる子を発見しました。
ブリーフに染みが付くのを嫌がる余り、こういう行為に至ったものと思われますが、こんな子を見たのは生まれて初めてでした。
そして先っぽを拭き終えた後は、ご丁寧にも使用済みティッシュをポケットに入れてました。

マナーが良いと言うか、育ちの良い家の子だったのでしょう。
真面目そうな端正な顔立ちで、身だしなみにも気を遣うようなタイプに見えました。
ちなみに、チンチンは皮かむりながらも亀頭が発達した松茸型で、後は剥けるのを待つだけみたいな発達段階のチンチンでした。
もっとも、そこからいつまで待っても剥けない人もいるわけですがw。

僕は高3までずっと白ブリーフでしたが、卒業時までパンツの染みを気にしたことは一度もありませんでした。
僕も皮かむりでしたが、そんなのしっかり振っときゃ大丈夫みたいな感じで。
でも中には、彼みたいに密かに気を遣って対策を取ってた子もいるんですね。
 

トイレの思い出3

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時26分18秒
  僕が中3の時でした。
休み時間にクラスメイトのT君と、校舎4階の廊下の窓ガラスから顔を出して外を眺めていたのですが、そこから下の階でトイレ中の男子のアソコが見られることを偶然発見しました。

その窓ガラスは、床面から底辺までの高さが、150~160センチはあり、むやみに外を覗けない構造になっていました。
しかし、遊び盛りかつ好奇心旺盛な年頃だったので、ジャンプして窓枠に手を掛けて、身を乗り出すようにして外を眺めました。
すると、下の階や地面まではっきり見えたのですが、すぐ右手が男子トイレで、手前で校舎が直角に曲がっている関係で、壁に面して横並びになってるトイレの窓が見えました。

中学の校舎の小便器は俗に朝顔と呼ばれた壁掛け式のものでした。(下の写真参照)
昭和時代の公衆トイレでおなじみだったタイプです。
うちの中学のそれも、写真と同じく小便器の間に仕切りの板があり、一応のプライベートは保たれていました。
が、いきなりフェイントを掛けて、仕切り板の上から隣を覗く悪戯も時に見られました。
朝顔形は、その構造上便器にへばりつくことができないので、見られた瞬間が一巻の終わりでした。
小便器は壁に面して、6器くらいが一列に並んでおり、その上部には窓がありました。
その窓こそが、ズバり、廊下の窓ガラスから身を乗り出した時に右側に見える、横並びの窓でした。

僕らの教室は4階で、廊下の窓ガラスからだと、眼下の3・2・1階の全てのトイレ窓が見えました。
おまけに窓が無色透明だったので、1~3階にある小便器の全てが丸見えでした。
この事を知った僕とT君は、とりあえず「獲物」がやって来るのを、姿勢を保ちながら待ちました。

すると、待望の獲物第一号が3階のトイレの小便器の前にやって来ました。
上から僕らに覗かれてることも知らずに、いきなりズボンのチャックを下ろした彼は、中をまさぐり始めました。
次の瞬間、ポロンと彼の肉棒が飛び出しました!
大きさは並サイズで、特にデカくも小さくもなかったですが、小便を終えた彼が、過剰なほどチンコを振って滴を切るので、そのユーモラスな動きが2人にはバカ受けで、大笑いました。

僕らがいた4階は3年用の教室で、3階は2年用でした。
ですから、一生懸命チンコを振ってくれた彼は2年生ということになりますが、プールの着替えは勿論、宿泊行事の風呂までタオル巻きで、生のチンチンを目撃する機会が激減していた中学校生活において、誰にも見られたくないはずのアソコが見れる隠れスポットを発見したのが自分的には凄く嬉しかったです。
相棒のT君がそういうのにどれほど興味があったのか不明ですが、その時は「うわぁ~!アホみたいにチンチン振っとるわw」と結構はしゃいでました。
しかし、両手で窓枠を支える態勢を長時間続けるのは苦痛でもあり、結局、その時はそれで終わりました。
 

トイレの思い出2

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時18分12秒
  クラス中に密着式が行き渡った頃でしたが、僕と悪友のW君がトイレを終えた後、入れ替わりで同じクラスのI君が入ってきました。
便器に密着して小便を始めたI君でしたが、そんな彼を見てイジりたくなった僕とW君は、結託してI君をからかう作戦に出ました。
遊び半分に近づいて便器の横から中を覗こうとすると、小便中で逃げられないI君は「おい、お前らやめろや~!」と声を上げました。
からかい目的なので、こういう時は反応してくれたほうが余計に調子に乗ってしまいます。

W君は便器の上のわずかに開いたスペースを狙って顔を近づける一方、僕は股の下から覗くというW作戦に出ました。
当然ながらI君は、必死になって「お前らやめろや!マジで怒るぞ!」などと叫ぶものの、2人とも彼の性根の優しい性格を知っているので、怒声にも全く怯むことなく、しつこくプレッシャーを掛け続けました。
すると、ついに観念したI君が、開き直ったように振り向いて、自分のチンチンを僕らに見せつけるように出しました。
苦し紛れに「ぱお~ん、象さんだぞ~」みたいな言葉を発したような…詳しくはもう忘れましたが、開き直っての態度だったのは間違いありません。

その時の彼の半ズボンは一番上のボタンを外して、チャックも下がった状態、おまけにブリーフもナニを横から出すのではなく、上から下げて出すスタイルだったので、下腹部を遮るものがなく、彼のソーセージとお稲荷さんと、性器の全貌を目の当たりにすることができました。(ちなみにまだ生えてませんでした。生えてたらこんな事絶対できないはずです)
彼はボンレスハムみたいなムッチリ体型で、半ズボンもキツキツだったので、ズボンの一番上から開けないと、ナニがうまく取り出せなかったのでしょう。

僕も中年になって腹が出てくると、チャックを開けるだけでは出すのがちょっとしんどくなり、ベルトを外して、彼と同じやり方で小便するようになったので、I君がズボンのボタンを外していた事情が何となく分かります。

I君のイチモツを見た僕とW君は大喜びで、2人とも思わず「Iのデカチン!デカチン!」と囃し立てました。
実際に僕より大きかったし、まだお子様サイズのシシトウだったW君なんかは特にそう思った事でしょう(笑)。
容量がW君の2倍はありましたから(笑)。
竿は太くて先っぽまで亀頭部分が発育した松茸型で、タマも大きく、単一乾電池の脇にゴルフボールが2個付いてるみたいな重量感を感じさせるものでした。
クラスの相場を知っている僕の目にも、余裕でクラスのビッグ3に入るくらいのサイズの性器で、後は生えるのを待つだけみたいな立派な育ち具合でした。
そんなI君がチンチンを公開する手段に出たのも、フルチン強制の恩恵で、ちょっと前まで裸を見る、見られるのが当たり前の環境だったのが効いていたような気がします。
 

トイレの思い出

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 9日(土)11時08分45秒
  僕が小6の2学期、休み時間に学校のトイレの小便器で用を足していた時のことです。
同じクラスのK君という男子が、隣にやってきて、連れションの形になったのですが、彼が半ズボンを便器に密着させて用を足す姿に違和感を覚えた僕は、気になって、隣のK君に探りを入れてみました。

まるでひっつき虫のように完全に便器に張り付いた彼は、小便の最中も全く微動だにせず、最後に滴を切る仕草さえも感づかせることなく、半ズボンが便器から離れた時には、既にチャックも上まで完全に閉められた状態で、その場から颯爽と去って行きました。
対する僕は、いつものように、体を便器からやや離した状態で用を足していましたが、彼が去った後に初めて、ある事に気付かされました。
それは、トイレの時に性器を見せずにやり終えたということです。
一方の僕はと言うと…しまった!と思った時には、もう後の祭りでした。

気になった僕は、トイレで他の子がどんな態勢で便器に構えるのか確かめてみたのですが、便器に密着して用を足すやり方が、まるで伝染病みたいに、あっという間にクラス中に広まったと記憶します。
僕より先に、他のみんなが密着方式に変わっていた可能性もあるのですが、僕はクラスの中でも羞恥心が強い自覚があったので、恐らく乗り遅れてはいないと思います。
校舎の配置の関係で、同じトイレを使うのは、基本的に僕らのクラスを含めた3つのクラスでした。
そのうち一つは、例のフルチン着替えで一緒だったクラスで、ちょっと前まで、お互いのチンチンを晒し合ってきた仲間です。
着替えではいつも素っ裸になっていたし、トイレの時だけコソコソ隠した所で無意味なので、その時点ではまだ、便器に引っ付くという発想はありませんでした。

ところが、プールシーズン終了で、お互い裸になることがなくなり、それまでみんなの心の中に潜んでいたごく普通の小学6年の羞恥心が、一気に表に出てきた感じでした。
小便器への構え方の変化が大っぴらに話題に上ることもなく、個人個人が男子トイレの空気の変化を感じ取って、気付いた者から密かに、しかしあっという間にクラス中の男子に伝染して、短期間でみんな密着するスタイルに変わりました。
 

リセット

 投稿者:A  投稿日:2017年12月 8日(金)19時07分41秒
  記事が溜まってきたので一旦リセットします。  

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