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iPad Air ey07nb8067j1f8t

 投稿者:iPad Air (復活状態)  投稿日:2017年 9月16日(土)19時58分57秒
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iPad Air ey07nb8067j1f8t

 投稿者:iPad Air (復活状態)  投稿日:2017年 9月16日(土)19時56分27秒
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iPad Air ey07nb8067j1f8t

 投稿者:iPad Air (復活状態)  投稿日:2017年 9月16日(土)19時54分52秒
返信・引用
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 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 8月30日(水)20時21分47秒
返信・引用
  シーズン1 - 3から登場
シーズン1、シーズン2、シーズン3から登場したキャラクターのこと。
魚 (Fish)
日本国外の名称では「ジョニー・イレーン (Johnny Elaine)」と表記される。
声:奥田啓人、松浦チエ(「ゲイリーはカタツムリ病?」)、上田燿司(シーズン9、劇場版2)/ミスター・ローレンス、トム・ケニー
ニュースキャスターとして何度も登場する謎の魚[1]。口しか動かさない。自称「魚頭」。オープニングにも登場する。
イカリム・ファーシソン (Squilliam Fancyson)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『イカルド楽団』から登場したイカルドの高校時代のライバル。楽団「ユニブロー」を持っており、金持ちである。大きなつながり眉毛が特徴。一人称はイカルド同様「わし」。
家の屋上には金のドアノブで作った眉毛のオブジェが飾ってある。イカルドと勝負する時は大抵イカリムが負けることが多いが、一度だけ勝ったことがある。
名前の由来はSquid(イカ)とWilliam(ウィリアム)[要出典]。
アンチョビ (Anchovies)
声:谷育子
意味不明な言葉しか喋らないアンチョビの集団。空腹のせいで集団で波のようにカニカーニの中で暴れた。
パーチ・パーキンス (Perch Perkins)
声:納谷六朗→奥田啓人/ミスター・ローレンス、ディー・ブラッドリー・ベイカー
『破れたパンツ』から登場したビキニタウンのニュースリポーター。基本的の容姿は、ボディは約3種類でボディの色は紫色と橙色の2色が見られる人型の魚である。TVシリーズでは基本的にボディの色は2色、劇場版でのボディの色は紫色。
シャボンくん (Bubble Buddy)
声:小木曽裕子(シーズン2)、奥田啓人(シーズン8以降)/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『シャボンくんはお友達』から登場し、リーフ・エリクソンデー(架空の祝日)に遊び友達を作ろうとして膨らませたシャボン玉が変身した。喋ったり、動いたりできる人型のシャボン玉だが、最初は喋ったり、動いたりはしてなかった。イカルドが針でシャボンくんを割ろうとした際に動いて喋った。実はスポンジ・ボブの前々からの友人だった。彼曰く「ハジけた奴」とのこと。
『やんちゃなシャボンくん』では長男のシャイニーが登場した。
クラゲ (Jellyfish)
声:原語版流用、谷育子(キングクラゲのみ)/トム・ケニー(全て)
『水がない!』から登場した公園に多く生息するピンク色のクラゲ。電気で相手を攻撃する。巣を作ったり、蜜を集めたりする。地上版で言うと、ミツバチのパロディーとされている。触手に刺されると、腫れる。他にも巨大クラゲ(キングクラゲとクイーンクラゲ)や一匹しか存在しない全身真っ青のクラゲ(スポンジ・ボブが唯一捕まえることができなかった。だが最終的には青いクラゲ自ら彼の網に入り、捕まったということになった)や、普通のクラゲやビキニタウンの住民を捕食してそれのクローンを作り仲間をふやすクローンクラゲ(はっきり確認できる目や、脳が存在する事など、普通のクラゲとの相違点が多い)などの種類がある。スポンジ・ボブの空洞から出る音が大好き。
キングクラゲ (King Jellyfish)
(和訳:王クラゲ)
『僕は一番の熱狂的ファン』から登場した王様の格好をした紫色の巨大クラゲ。ふざけていたケビンを追いかけることが特徴である。ショートケーキが大好物であるらしく、スポンジ・ボブが無理やり変身するシャボン玉でショートケーキを作っていた。
クイーンクラゲ (Queen Jellyfish)
(和訳:女王クラゲ)
『クラゲ採り』から登場したピンク色の巨大クラゲで、普通のクラゲと比べると猛毒であるらしい。イカルドが電撃を受けることが多い。
青いクラゲ (Blue Jellyfish)
最初は『水がない』から1度だけ登場していたが、『クラゲハンター』ではピンク色のクラゲから青色のクラゲに変わってしまった。
ロボット・カーニ (Robot Krabs)
声:プランクトンと同一
『ニセ カーニさん』から登場したプランクトンが発明したカーニそっくりのロボット。カーニに成りすまして、スポンジ・ボブから秘密のレシピを聞き出そうとした。トースターに変形したり、目から光線を発射することができる。また、コインで自爆する機能も付いている。プランクトンがこれを使って、スポンジ・ボブを騙すのに成功するも、前述の自爆機能によって自滅した(この時、スポンジ・ボブは自滅するまで気づいていなかった)。その後も何度か登場している。
また、これとは別だが、『ロボットカーニ』の巻では「幽霊ロボット」の映画を見たスポンジ・ボブとイカルドがカーニをロボットと勘違いする回があり、スポンジ・ボブ達が本物のカーニの居場所を聞き出そうと電化製品(そのうち、コーヒーメーカーは貰い物)を次々と壊すが、スポンジ・ボブによると「最後からロボットはいなかった」というオチのため、スポンジ・ボブは逃げ出し、残されたイカルドだけがカーニに怒鳴られた。
ケビン (Kevin)
日本国外の名称では「ケヴィン・C・キューカンバー (Kevin C. Cucumber)」と表記される。
声:奥田啓人、納谷六朗(怒り状態)/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『僕は一番の熱狂的ファン』から登場したクラゲ監視団のリーダーであるナマコ(日本語版では「海キュウリ」)。そして一番のクラゲファン。スポンジ・ボブと同様、黒縁の眼鏡をかけているが、目が刺される。スポンジ・ボブが子供のようににクラゲに刺され、泣いて帰って行くか確かめようとしたが、キングクラゲに追いかけられて、洞窟に隠れた。だがスポンジ・ボブが、キングクラゲを追い払った。しかしケビンは「クイーンクラゲを捕まえなかったから仲間に入れない」と彼に言ったら、団員の黒縁の眼鏡をつけたアンチョビが王冠だと思っていたケビンの花弁を引きちぎって、スポンジ・ボブに被せた。『フォーチュンクッキー騒動』の回では、体ではなく脚だけ登場する。
ケビンが考案した、痛み止め薬もある。
レニー (Lenny)
声:奥田啓人
『何か臭うぞ』から登場。マーブル・モニカの旦那さんで、紺色の帽子と白いカッターシャツを身につけた水色のイワシ。
マーブル・モニカ (Mable-Monica)
声:谷育子
『プランクトンは友達?』から登場。レニーの奥さんで、薄橙色のネックレスと水色の長袖ワンピースを身につけたオリーブ色のイワシ。
ブライアン・フランダー (Bryan Flounder)
声:奥田啓人
『スポンジ・ボブのエスコート』から『最高の最高の誕生パーティー』まで登場した茶色いイワシ。髪型はマッシュルームカットで、紺色のスーツを身につけている。彼の名字がイワシではなくカレイであり、下記のフラッツとは兄弟の関係らしい。名前は"ブレイン (Brain)"と"ブリアン (Brian)"に類似する。
フラッツ (Flatts)
日本国外の名称では「フラット・ザ・フランダー (Flats the Flounder)」と表記される。
声:奥田啓人/トーマス・F・ウィルソン
最初は『サンディのロケット』から登場していたが、『いじめっ子』では、船教習所の新入生として入学してきた、大柄で意地悪なカレイ(日本語版ではヒラメ)。初めは級友を全員ぶっ飛ばそうとしたが、スポンジ・ボブの隣に座ったのと、彼が声をかけたことで、スポンジ・ボブのみをぶっ飛ばそうとした。スポンジ・ボブの柔らかい体にはパンチが効かず、1日中殴り続けた末に倒れてしまった。ただし、悪いことをして殴られたのではなくマッサージをしているみたいと思われて、強いパンチが無効となっていた。一度だけ車に乗っていた父親も登場する。
劇場版2のエンディングのスタッフにも登場している。
フラッツのパパ (Flatts' Dad)
日本国外の名称では「フラットのパパ (Flats' Dad)」と表記される。
声:納谷六朗/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『いじめっ子』から登場したフラッツの父親。長男の体の色を比べると色が濃く、茶色い髭が生えていることが特徴。一度だけスポンジ・ボブと話しかける時がある。
アトミックフランダー (Atomic Flounder)
声:納谷六朗/カルロス・アラズラキ
『マーメイドマンとフジツボボーイII』から登場した怒りっぽいカレイ。最初はバス停で待っていたが、フジツボボーイと同様の黒い目隠しのようなゴーグルをかけたスポンジ・ボブに猛攻撃された。
ドゥードゥルボブ (DoodleBob)
声:小木曽裕子/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『魔法のえんぴつ』のみ登場。魔法の鉛筆でスポンジ・ボブが描いた自身の似顔絵。邪魔者であるイカルドをこらしめてくれるが、次として、スポンジ・ボブとパトリックに悪さをする。スポンジ・ボブとパトリックに悪さをしたために鉛筆の先っぽの消しゴムで消されてしまうが、手だけを消し忘れたために自分で描き足して生き返った。最後は足が紙に張り付いて動けなくなった所をスポンジ・ボブに本で挟まれ、ただの絵になった。
海の熊 (Sea Bear)
声:ディー・ブラッドリー・ベイカー
『キャンプの思い出』から登場。魚類の体をした暴れん坊の海の熊であり、スポンジ・ボブと仲が悪いイカルドをよく追い払っている。上手な円を作って囲まれないと暴れまくることが特徴。最後はイカルドがスポンジ・ボブとパトリックの円に入っていたが、円に囲まれたことも犯人を指してしまう。
海のサイ (Sea Rhinoceros)
声:ディー・ブラッドリー・ベイカー
『キャンプの思い出』から登場。海の熊の次として登場する海のサイ。ボディーの見た目は陸のサイとよく似ているが、手足と尾の部分が魚類のものになっている。
スネイリー (Snaily)
日本国外の名称では「スメリー・ザ・スネイル (Snellie the Snail)」と表記される。
声:ディー・ブラッドリー・ベイカー
『がんばれゲイリー』から登場したイカルドが飼ったことがある雌のカタツムリ。血統書付き。カタツムリの中で一番足が速いが、カタツムリレースではゲイリーと恋に落ち、パトリックのカタツムリ(ただの岩)に負ける。
ラリ (Lary)
日本国外の名称では「ラリ・ザ・スネイル (Lary the Snail)」と表記される。
声:トム・ケニー
『ボクを捨てないで!』しか登場しない黄土色の巻貝。容姿はゲイリーとよくにているが、可愛くない。可愛がるのも、スポンジ・ボブの言うことを聞くのも苦手だった。ゲイリーと最大の違いとは、太い眉毛を付いており、強い顔をしていることが特徴である。
ドナ (Donna)
声:谷育子
『カルチャーショック』に登場したオレンジ色の魚である女性。『パフ先生の夢』にも同名のキャラクターが存在するが、全く別人である。
リサ (Lisa)
声:谷育子
『カルチャーショック』と『ボクはだれボブ?』に登場した金髪の女性。
デビー・リチャード (Debbie Rechid)
声:谷育子
『バレンタイン・デー』から登場。作中では、最も登場回数が多いキャラクターと見なしている。
ティナ・フラン (Tina Fran)
声:谷育子
『破れたパンツ』から登場。作中では、最も登場回数が多いキャラクターと見なしている。
パープル・ドクターフィッシュ (Purple Doctorfish)
声:奥田啓人
『ゲイリーの病気』から登場。
ルー・ベンダー (Lou-Ventor)
『破れたパンツ』から登場したホットドッグ屋とスーパーマケットの店員である橙色の魚。愛称は「ルー」。作中では、最も登場回数が多いキャラクターと見なしている。
ナットン (Norton)
声:奥田啓人/ロジャー・バンパス、ディー・ブラッドリー・ベイカー
『何か臭うぞ』から登場したビキニタウンの宅配便である淡色の魚。
ナット・タッカー・ピーターソン (Nat Tucker Peterson)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー、トム・ケニー、ロジャー・バンパス、ダラン・ノリス、ミスター・ローレンス
『破れたパンツ』から登場した黄褐色の魚。何回も登場しているが、『プランクトンのお得意さま』はスポンジ・ボブの作ったカーニバーガーは食べずに、カーニバーガーのことをゴミバーガーと言う時期があった。エサバケツ亭に何回もエサスティックを食べに来ていたが、最後はもう食べることはしなくなり、倒れた後は病院に連れて行かれたという話もある。愛称は「ナットー」。作中では、最も登場回数が多いキャラクターと見なしている。
ミセス・クロッシングガード (Mrs. Crossing Guard)
声:谷育子
『何か臭うぞ』から登場した緑色のお姉さん。
ツゲグッチー・シメコロシー (The Tattle-Tale Strangler)[2]
声:奥田啓人/トーマス・F・ウィルソン
『恐怖のシメコロシー』から登場した警察に通報したものを絞め殺そうとする、指名手配中の悪党。警察に告げ口したスポンジ・ボブを絞め殺そうとするが、彼に振り回され自首する。ビキニタウンでは「シメコロシーを知らない者はいない」と言われるほどの有名人。
ザ・バンク・ロバー (The Bank Roober)
声:ミスター・ローレンス
『消えた名札』から登場した緑色の体と紺色の仮面を身につけた泥棒さん。スポンジ・ボブの名札を本当に盗んでいるかは不明。
オフィサー・ジョン (Officer John)
声:奥田啓人
『スポンジ・ボブのクラス委員?』から登場した男性警官である濃い橙色の魚。
ナンシー・オ・マリー (Nancy O'Mally)
声:谷育子(シーズン1 - 8)→高橋里枝(シーズン9以降)/シリーナ・アーウィン
『悪魔バーガー』から登場した女性警官である薄い紫色(ラベンダー色)の魚。『スポンジ・ボブの日記』では、スポンジ・ボブの日記を盗み読みしたイカルドに対して、自分の日記を読んだ兄はもういないことを告げ、さらし台に固定した。
オフィサー・ロブ・ジョンソン (Officer Rob Johnson)
声:奥田啓人/ミスター・ローレンス
『スポンジ・ボブのクラス委員?』から登場した男性警官である緑っぽい水色(ティール色)の魚。まれにカーニ、イカルド、パフ先生のいずれか(特にパフ先生)が逮捕される回に登場する。劇場版1や『プランクトンの大脱獄!』ではプランクトンが逮捕されるシーンにも登場している。
ビキニボトムプリズンガード (Bikini Bottom Prison Guard)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『パフ先生の夢』から登場したビキニタウンの刑務官。
レッジ (Ledge)
日本国外の名称では「レッグ (Reg)」と表記される。
声:奥田啓人/トーマス・F・ウィルソン
『弱虫おことわり』から登場した海底マッチョクラブのリーダー。最初はスポンジ・ボブを「弱虫」と言い、入れようとしなかったが、パトリックを倒したスポンジ・ボブを認めて入れてくれた(が、スポンジ・ボブは入り口で滑って転んでいて、夢を見ていた)。生年月日は1969年10月29日で年齢は47歳であると表記されていることもあるが、彼の個人情報が発表されているのは日本国外版のみ。
ポパイ・フィッシュ (Popeye Fish)
声:納谷六朗/トーマス・F・ウィルソン、トム・ケニー
『弱虫おことわり』から登場した海底マッチョクラブの一人。口の周りには無数の髭が覆われている。
タフ・ガイ (Tough Guy)
声:納谷六朗/トム・ケニー
『パッチーの部屋』から登場した小太りな筋肉体型を持つ男。頭には鋭い赤い棘をついており、両耳にはヘッドホンをかけていることが容姿とする。筋肉の腕の部分にはドクロマークが付けている。『カニカニ・ランド』ではスポンジ・ボブとカーニにライ豆を食べさせようとしたり、『サバイバルテスト』ではスポンジ・ボブの大事な彼女とするパティを食べてしまったりする回もあった。
タフ・グレイ・フィッシュ (Tough Gray Fish)
声:納谷六朗
『カニカニ・ランド』から登場したタフガイの相棒。
ジェンキンス (Old Man Jenkins)
声:納谷六朗(シーズン1 - 8)、奥田啓人(シーズン9以降)/ディー・ブラッドリー・ベイカー・ミスター・ローレンス、トム・ケニー
老人の魚。同じ名前の別人が複数登場する。
最も登場回数が多いのは『マーメイドマンとフジツボボーイ』から登場している黄緑色の眼鏡をかけた小太りのジェンキンスである。
『親友?それとも敵?』から登場したジェンキンスは、カーニが貧乏だった時、この世に一枚しかないぼろ切れをあげ、カーニの服作りに協力した爺さん。最初にカーニとプランクトンのハンバーガーを食べ、その直後気絶してしまった(これがきっかけで、カーニとプランクトンは対立するようになった)。スポンジ・ボブと挨拶したことがある。『ラスティーのレシピ』では、ラスティー・サンドイッチ(9番目のメニュー)を注文していた。
トム (Tom)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー、ミスター・ローレンス
『破れたパンツ』から登場。『チョコのセールスマン』の登場作では、スポンジ・ボブとパトリックのことを「チョコレート!」と言い、騒ぎながら追いかけた。作中では、最も登場回数が多いキャラクターと見なしている。
メリー・ジェンキンス (Mary Jenkins)
声:谷育子/サンディー・ジョーンズ
『チョコのセールスマン』から登場した年老いた小柄なお婆さん。年齢だけではなく、彼女の孫も別のエピソードで登場している。愛称は「メリー」。
メリー・ジェンキンスの母 (Mary's Mother)
声:谷育子/トム・ケニー
上記と同じく『チョコのセールスマン』から登場したメリー・ジェンキンスの母親であり、現在は骨のような遺体しか存在しない。しかしなぜか生きていて、喋ることもできる。生きていた頃はチョコレートが大嫌いで、スポンジ・ボブにチョコを進められて「あたしゃ大嫌いだよ」と言っていた。
太っちょバス (Bubble Bass)
声:谷育子→納谷六朗(再登場時)/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『カーニバーガーの作り方』から登場したスポンジ・ボブのライバル。種別は名前が書かれた通り、その分類はバスであるが、見た目はスズキである。彼のバーガーを食べた後、「ピクルスが入っていない」と言ってやる気を無くさせた。実は舌の裏にピクルスを隠していた。そのことがみんなにばれ、逃げてしまう。
その後も登場しており、火事の時に逃げ遅れるもプランクトンに助けられた。
劇場版2にも登場しており、カーニバーガーを食べているシーンが見られるが、体が大きい為に座っている小さい椅子が壊れてしまう話も登場している[3]。
ネマトーダ (Nematodes)
声:谷育子/トム・ケニー、ディー・ブラッドリー・ベイカー
『ああ いとしのパイナップル』から登場した海に住む100匹の線虫で、夜中に現れて何でも食べてしまう悪虫。海底の岩やボートカーをよく食べるが、最後は喉が渇いて、スポンジ・ボブとゲイリーが寝ていた時にパイナップルの家まで飲み込んでしまった。飲み込んだ後、スポンジ・ボブとゲイリーに見つかった時点で逃走する。
モンティ・P・カネモチ (Monty P. Moneybags)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『これがゲイジュツ』から登場した有名なアート・コレクター。最初は、イカルドの作品(イカルドが描いた汚い絵など)に違和感を持っていたが、スポンジ・ボブが作った銅像をコレクションに相応しいと思った。イカルドは「自分が作った」と嘘をつくが、途中で壊してしまう。それに悪化したイカルドが適当に銅像を作った。モンティは「あれは誰の作品なんだね?」と尋ねるが、イカルドは「あれはわしのではなく、彼の作品です」と「Kingdom Coming」の口笛を吹く掃除係に帽子を被せて、帰ってしまう。しかし、モンティが見た作品はスポンジ・ボブのよりも素晴らしい作品だった。
シュリンプ (Shrimp)
『あこがれの生活』から登場した朱色のエビ。一度、カニカーニで登場する。
ウニ (Sea Urchins)
『クラゲになりたい!』から登場し、洞窟に入ったスポンジ・ボブが体中に棘(ひっつき虫)のようなものが刺さっていた。『イカルド先生のおとな講座』と『ウニ退治で大混乱!』と『プランクトンのペット』等におけるウニの姿が変更されている。
『イカルド先生のおとな講座』では、パトリックのヒゲに擬態していたウニ。パトリックの顔の下に昼寝していて彼の涙で目を覚ます。英語版・日本語版共に喋り方が訛っている。
『ウニ退治で大混乱!』では、カニカーニ店のグリルの床下に出てきた真っ黒なウニ。無数の鋭いトゲがが持っており、歩く時は足(歩肢)の代わりにトゲで歩いている。地上版ではムカデのパロディーとされている。動き方はムカデよりもゴキブリとコオロギに近い。後述として、性別が雄であるプランクトンが、サボテンを使った雌のウニの格好をして、その大量のウニはプランクトンにメロメロになる。その後は冷凍してバケツの中に入れられ、スポンジ・ボブがバケツを持って外に出そうとしたが、最後はカニカーニの中に戻ってしまった。
『プランクトンのペット』では、鋭いトゲと鋭い歯を持つウニが登場していた。
トリック・オア・トリート (Trick-or-treaters)
『スポンジ・ボブの反撃』のみで登場したお化けやカボチャ等のコスチュームを身に付けた魚。
ネプチューン王 (King Neptune)
日本国外の名称では「ネプチューン王14世 (King Neptune XIV)」と表記される。
『ネプチューン王のへら』から登場したビキニタウンを支配する人魚の国王。劇場版1にも彼と同じ名前が登場するが、姿と性格が変更されている。
TVシリーズ
声:納谷六朗、奥田啓人/ジョン・ハーレイ、ケビン・マイケル・リチャードソン、ビリー・ウェスト
『ネプチューン王のへら』と『トリトン王子の反抗』で登場した人魚のおじさん。リトル・マーメイドにおけるトリトン王の姿と類似している。『ネプチューン王のへら』では、手から電撃を撃つことができるため、パトリックに何回も電撃を喰らわせてパトリックの顔を消したり、カーニバーガーを電撃で早く出来上がらせたりする能力を持つ。家族では妻のアムピトリテ王妃と長男のトリトン王子がいる。海外版の絵本では分類が違う長女も一度だけ発見されたが、アニメ版ではすでに亡くなっている。長男のトリトンを溺愛している。『トリトン王子の反抗』では5000歳の誕生日パーティーをカニカーニで祝いに来た。
劇場版1
声:銀河万丈/ジェフリー・タンバー
劇場版1ではプランクトンに王冠を盗まれシェルシティに売られるが、その策略で犯人をカーニだと疑った。「こいつを助けてほしければ六日以内に王冠を取り戻せ」とスポンジ・ボブとパトリックに命じ、カーニを三叉槍のビームで冷凍にしてしまった。罪人に対してすぐに死刑を言い渡すなど横暴な性格。頭が薄毛なため(本人曰く「ハゲではなく艶やか」)、自分の頭を隠すための王冠を大事にしている。天狗のような鼻に顎鬚が特徴。六日後約束通りカーニを死刑にしようとするが、スポンジ・ボブ達が王冠を持って帰ったことでやめる。バケツ帽子を被せられ、プランクトンに操られてしまうが、スポンジ・ボブに救われる。
シーズン4 - 7から登場
シーズン4、シーズン5、シーズン6、シーズン7から登場したキャラクターのこと。
ジム (Jim)
声:谷育子/パットン・オズワルト
『伝説のフライ係』から登場。60代まで、カニカーニで働いていたが、カーニを賃金をケチるので嫌気がさして辞めた。その後、各地で修行を積み、料理人として大成功した。それ故、スポンジ・ボブの作っていたカーニバーガーを味見したとたん便所に流したりするなど料理人としては厳しい性格である。一度、自分の湖から、自宅へ帰り道にカニカーニに行った。スポンジ・ボブを弟子にしたことがある。昔はアフロ状の髪形をしていた。
カーニはスポンジ・ボブにあってジムにないものとして、スポンジ・ボブは安いと言っており、ジムもカーニにいいシェフに恵まれたと言っている。
スティンキー (Stinky)
声:納谷六朗/トーマス・F・ウィルソン
『親友?それとも敵?』から登場したスティンキーバーガーの経営者。無精髭だが、子供たちにスンケイ[4] されており、自身も子供好き。車から金が出そうになるくらい儲けていた。
ジャック・M・クレイジー・フィッシュ (Jack M. Crazyfish)
声:納谷六朗/ミスター・ローレンス
『ボクはタフガイ』から登場し、スポンジ・ボブの夢の中に登場した悪党。ただし、現実では善人である。背が高く、ヒゲが生えており、帽子を被っている。夢の中や現実ではジャンケンで負けたことがないが、スポンジ・ボブに向かって後出ししている。
ネイビー・バディーズ (Navy Buddies)
『カーニさん 脱皮する!?』から登場したカーニの海軍時代の仲間。
鉄目玉 (Iron Eye)
声:奥田啓人
ネイビー・バディーズのメンバー。その名の通り、片っ方に鉄の目玉を付けているが、実はプラスチックでできている。
魚雷腹 (Torpedo Belly)
声:谷育子
ネイビー・バディーズのメンバー。その名のとおり腹に魚雷が刺さっているが、手術で抜いてしまった。
揉み上げ (Mutton Chop)
声:納谷六朗/トーマス・F・ウィルソン
ネイビー・バディーズのメンバー。その名の通り、黒い揉み上げを付けているが、実は偽物。
岩あごのジョーンズ (Lockjaw Jones)
声:松浦チエ
ネイビー・バディーズのメンバー。岩のような立派な顎と頑丈な歯を持っているが、実は入れ歯である。
ネイビー・キャプテン (Navy Captain)
『カーニさん 脱皮する!?』から登場。老人風で、紺色の服と帽子を身につけている。
サージャント・サム・ロデリック (Sergeant Sam Roderick)
声:納谷六朗/ロビン・サックス
『クビになったパフ先生』から登場。パフ先生がクビになった時登場するバクのようなサメ。パフ先生とは違い、スポンジ・ボブに怒ったりはしないが、顔自体が恐怖である。最後はスポンジ・ボブの運転でひどい目にあった。妻帯者である。
ミスター・ガンサー・フィッツ (Mr. Gunther Fitz)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『クビになったパフ先生』から登場。小柄で長身とする山吹色の魚。髭を生やしている。
フォトグラファー (Photographer)
声:納谷六朗
『おめかしの日』に登場したカメラマンのお爺さん。その日のスポンジ・ボブは写真撮影の為に体や服装を清潔にしようとして出かけたが、外では危険なトラブルが起こり、スポンジ・ボブの体は何回も汚れてしまう。最後は汚れないようジャムの瓶の中に入りパトリックと一緒にミセス・パフ教習所へ行ったが、その後はピーナッツバターをかけたパンの上に乗っかってしまい、本番でも汚れてしまった。彼が汚れた後も助けてくれた。
ミス・グリススルプス (Miss Gristlepuss)
声:谷育子/アンドレア・マーティン
『カーニバーガー禁止令』から登場した「愉快でおいしい食べ物に反対する魚類組織連合」(愉快反魚連)のリーダーを務める老女。カーニバーガーを踊り歌いながら作っていたスポンジ・ボブを見て、カニカーニの営業停止処分を決定した。警察署長を務めるかなり歳の離れた夫(アルター)がいる。カーニ曰く「しなびたプルーン」。最終的にカーニバーガーを食べてスポンジ・ボブと踊り、営業停止を撤回した。
ミス・グリススルプスシスターズ (Miss Gristlepuss' Sisters)
『カーニバーガー禁止令』から登場したミス・グリススルプスとそっくりな五つ子の老女。顔の色は紫色、水色、肌色の3色であり、眼鏡も第一子の長女の物と異なる。
アルター (Alter)
日本国外の名称では「エル・プライス (Al Priss)」と表記される。
声:奥田啓人
『カーニバーガー禁止令』から登場したミス・グリススルプスの夫である若くて優しいお巡りさん。妻とは歳が離れている。
グレマ (Granny)
声:谷育子/エイミー・ポーラー
『いとしのゲイリー』に登場すお婆さん。家出したゲイリーを拾って可愛がった。ゲイリーに焼いたクッキーなどを食べさせることが特徴である。実は巻貝(ゲイリーと同様のネコ科カタツムリの巻貝)を食べるお婆さんで、ゲイリーは彼女から逃げる。二人称は「お前」であり、ゲイリーのことを「ミス・タフシィ」と呼んでいる。
路地のカタツムリ (Alley Snails)
声:奥田啓人(灰色)、納谷六朗(緑色)
『いとしのゲイリー』に登場する3匹組のカタツムリ。色は灰色と緑色と赤紫色であり、見た目はどら猫のイメージに見える。登場する前にはゲイリーがナチョスを食べようとしていたが、灰色のカタツムリが「それを食うつもりか?」と言い、ゲイリーは逃走する。緑色のカタツムリが逃走したゲイリーのことを「ナチョスのことを嫌いだろ」と言っていた。その後は逃げたゲイリーとバトンタッチをされ、グレマと会ってしまった。
ザ・バブル・ポッピン・ボーイズ (The Bubble Poppin' Boys)
声:奥田啓人、納谷六朗
『ボクはだれボブ?』で登場した謎の五人組。ニューコンブシティーはシャボン玉を吹いちゃいけない街と考えられている。前術はチーズヘッド(記憶喪失になったスポンジ・ボブ)を捕まえるのに成功したが、後術ではチーズ・ヘッドの巨大シャボン玉にやられて敗北した。リーダーであり一番背が高い男がオレンジ色、二番目に背が高い男が黄緑色、三番目に背が高い男がラベンダー色、四番目に背が高い男がピンク色、そして一番背が低く小太りな男が濃い黄色の魚と見分けている。
ボーイズ・フー・クライ (Boys Who Cry)
声:奥田啓人
『最高の誕生パーティー』から登場したビキニタウンで大人気の3人組の歌手。「君が主役さ」などの曲がある。パールの誕生日に呼ばれて歌った。大ファンだというイカルド曰く、パーティーで歌ってもらうだけで100万ドル(約1億円)かかる上、口パクで歌わせたら大変なことになるらしい(実際にイカルドはカーニバーガーのパティまみれになった)。
ティーンエイジ・オンナノコ (Girly Teen Girl)
声:松野太紀/トム・ケニー
『パジャマ・パーティー』から登場した遠い町から引っ越してきたスポンジ・ボブとそっくりな女の子。パールのパジャマパーティーに参加しようとしたが、スポンジ・ボブと間違われたため追い出された。女装したスポンジ・ボブではなく全くの別人で、彼曰く「全然可愛くない」。
ニコラス・ウィザース (Nicholas Withers)
声:奥田啓人→上田燿司(パトリックマンの回のみ)/アルトン・ブラウン、トム・ケニー
『お宅拝見!』から登場。お宅拝見のレポーターであり、最初はイカリムの家をCMに出そうとしたが、最後はイカルドの家をCMに出そうとした。
プラスチック・サージョン (Plastic Surgeon)
声:谷育子/トム・ケニー
『パトリックの鼻』から登場した外科医の先生。
ザ・チンパンジーズ (The Chimpanzees)
サンディーのツリードームへやって来た3人組のチンパンジー。『キャンプの思い出』から登場していたように見えていたが、『発明品を作ろう』から既に登場している。
ドクター・マーマレード (Dr. Marmalade)
声:ナイジェル・プレイナー
一番背が高く太りぎみの体格を持つ雄のチンパンジー。
ロード・レジナルド (Lord Reginald)
声:リック・メイヨール
二番目に背が高く痩せ目の体格を持つ雄のチンパンジー。
プロフェッサー・パーシー (Professor Percy)
声:クリストファー・ライアン
背の低い雄のチンパンジー。
イカビア (Squilvia)
声:松浦チエ/トレス・マクニール
『恋するイカルド』から登場した新しい彼女であるタコ。イカルドが一目ぼれした、初恋の相手。スポンジ・ボブはイカルドにデートの練習をさせるのも、怒りが頂点に達したイカルドは彼に八つ当たりしてしまう。その様子を彼女に見られイカルドは嫌われたかのように見えたが、「間抜けな友達をいじめる人って素敵」と彼女は感激し喜んでイカルドをデートに誘った。
名前の由来はSquid(イカ)とSilvia(シルビア)[要出典]。
ポール・スター (Pole Star)
『カニカーニ新聞』のみ登場。パトリックの妻となるパトリックとそっくりなピンク色のヒトデで、容姿は何故か男っぽく見える。ネックレスを付けたモップを持っている所や黒いスーツを着ている所が特徴である。現在は離婚となったらしい。
スターフィッシュ・ミニスター (Starfish Minister)
声:納谷六朗/ロジャー・バンパス
『マヌケな王様』で登場したヒトデ族の牧師。チラシにはパトリックの家系図を描いていた。最初はパトリックだけが存在するが、最後はスポンジ・ボブのペットとするゲイリーも存在したことになっていた。何故ヒトデと巻貝を兄弟にしたかは不明だったが、実はパトリックの父親とするハーブ・スターがパトリックの祖母とする母親よりズラかしていた。
ワイルド・ワンズ (Wild Ones)
『暴走族がやってきた!』から登場した荒っぽい不良たちが集まる暴走族のチーム名。
マイルド・ワンズ (Mild Ones)
『暴走族がやってきた!』から登場し、ワイルド・ワンズとは逆に温厚な老人たちが集まる暴走族のチーム名。スポンジ・ボブが持っていたMの破片をWと読み間違え、間違われた。
ブラッド (Brad)
『ダンス大会』から登場したハンサムな男。ビリーというペットがいる。
メリー (Mary)
日本国外の名称では「メリー・ザ・スネイル (Mary the Snail)」と表記される。
声:シリーナ・アウィーン
『恋するゲイリー』から登場したもう一匹の雌のカタツムリ。スネイリーという雌のカタツムリも存在したが、本作では全く別人の雌のカタツムリが登場した。赤白のリボンと紫色の貝殻が特徴。
ビリー (Billy)
日本国外の名称では「ビリー・ザ・スネイル (Billy the Snail)」と表記される。
声:ディー・ブラッドリー・ベイカー
ブラッドのペットとする雄のカタツムリ。スタイル付きの髪と桃色の貝殻と緑色の体が特徴。『恋するゲイリー』から登場する。
メリーの元ボーイフレンド (Mary's Ex-Boyfriend)
『恋するゲイリー』から登場した意地悪な雄のカタツムリ。茶色のベレー帽と紫色の貝殻が特徴。本名は不明。昔はメリーのことを好きだったが、今はメリーのことを嫌いになった。
スパイク (Spike)
日本国外の名称では「スパイク・ザ・ブリー・スネイル (Spike the Bully Snail)」と表記される。
声:トム・ケニー
『恋するゲイリー』から登場した無数のトゲと絆創膏を持つ灰色の雄のカタツムリ。メリーの元ボーイフレンドの手下。
ダン (Dan)
日本国外の名称では「ダン・ザ・オレンジ・スネイル (Dan the Orange Snail)」と表記される。
声:トム・ケニー
『恋するゲイリー』から登場した縁のない赤い帽子と橙色の体と水色の貝殻が特徴とする雄のカタツムリ。メリーの元ボーイフレンドの手下。
モニカ (Monica)
『恋するゲイリー』から登場した金髪の女性である青緑色の魚。さらにブラッドとよく似た男性の人に愛された。
ウドン (Master Udon)
声:奥田啓人/パット・モリタ
『カラテ・アイランド』から登場したバケーションプラン詐欺軍団のリーダー。スポンジ・ボブとサンディを「カラテ・アイランド」なる島に招待したが、サンディに倒され失敗する。しかし懲りずに、イカルドを「クラリネットの王者」として招待した。
ティッケル (The Tickler)
声:納谷六朗
『カラテ・アイランド』から登場したウドンの手下。得意技は鉄の爪を使った「くすぐり拳法」。しかし、サンディに大好物のゼリー入りドーナッツを無理やり食べさせられ倒れた。
リップ・サルバス (Lip Service)
声:谷育子
『カラテ・アイランド』から登場したウドンの手下。得意技は巨大な唇を活かした「ビジバジ拳法」。しかし、サンディのヘアドライヤー拳法で、唇が荒れてリップクリームを塗った後、唇が砕けてしまった。
ドロドロ・フィル (Filthy Phil)
声:奥田啓人
『カラテ・アイランド』から登場したウドンの手下。得意技は強烈な体臭を使った「匂い拳法」。しかし、酸素ドームをつけたサンディには通用せず、自分で自分の匂いを嗅いでしまい倒れた。
ドクター・ジル・ギリアム (Dr. Gill Gillam)
声:奥田啓人
『ゲイリーはカタツムリ病?』から登場した橙色の魚とする病院の先生。
カール (Carl)
声:松浦チエ/CH・グリーンブラット
『レストラン・オーマンデーズ』から登場したレストラン・オーマンデーズの雇われ店長。ゴミをカーニバーガーに加工していたことがカーニにばれ、怒り狂った彼に店を破壊される。
ハワード・ブランディ・パートナーズ (Howard Blandy's Partners)
『レストラン・オーマンデーズ』から登場した水色と薄紫色の魚である2人の社長。下記のハワード・ブランディより背が低い。
ハワード・ブランディ (Howard Blandy)
声:谷育子/トム・ケニー
『レストラン・オーマンデーズ』から登場したブランディ・フランチャイズ・カンパニーの社長で有名な実業家。カニカーニを大金で買収したが、カーニに店を破壊され、契約を取り消した。
ジーン・ホタテ (Gene Scallop)
声:谷育子/ジーン・シャリット
『スポンジカーニ』から登場した有名料理評論家である紫色の魚。種族はホタテガイではないが、名前にある通りScallopはホタテガイの英名である(別物として、生きているホタテガイも登場している)。姿はアフロヘアーで、眼鏡もかけていて、髭も生えている。カニカーニでよく登場しているが、魚とパーチ・パーキンスと同様のニュースキャスターである。
ホーラス・A・ワッパ (Horace A. Whopper)
声:納谷六朗
『スポンジカーニ』から登場。容姿は、下記のジャッジ・サーディンと類似する。
ジャッジ・サーディン (Judge Sardine)
声:納谷六朗/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『58回目の運転免許試験』から登場。容姿は、上記のホーラス・A・ワッパと類似する。
ジャッジ・スティカルバァク (Judge Sticklebark)
声:谷育子/ジル・ティレイ
『看護人スポンジ・ボブ』から登場。
ホーラス・B・マジック (Horace B. Magic)
声:奥田啓人/ロジャー・バンパス
『ボクは魔法使い』から登場。
オメーニャ・オウシエン(What Zit Tooya)
声:谷育子/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『名前を教えて!』から登場。名前を知ろうとしたイカルドに財布を奪われてしまう。最後イカルドはオフィサー・ロブ・ジョンソンに逮捕された。
サニー・ショアーズ・セールスマン (Sunny Shores Salesman)
声:奥田啓人
『オイラはパトリシア』から登場したスーツを身につけたセールスマン。
ハワード (Howard)
声:奥田啓人
『新しいお隣さん』から登場した、トレーラーハウスを引いてビキニタウンにやって来た魚。スポンジ・ボブとパトリックが立てた賃貸物件の看板を見て現れ、自分と同じ趣味を持つと知ったイカルドが隣に住まわせた。クラゲ取りとシャボン玉飛ばしが嫌いだと知っていたイカルドは彼からスポンジ・ボブとパトリックの存在を隠そうとしたが、最終的に気づいてスポンジ・ボブとパトリックに文句を言おうとしたところ、ふとしたことでクラゲとシャボン玉を気にいって、スポンジ・ボブとパトリックと遊びだした。
ミロ・J・ファインダーフィッシュ (Milo J. Finkerfish)
声:奥田啓人/トム・ケニー
『ミニ・イカルドは人気者』だけ登場する。
ロイヤル大・帝王・サマサマ (Lord Royal Highness)
声:忌野清志郎(ニコロデオン版)、安原義人(TV版)/デビッド・ボウイ
『スポンジ・ボブとアトランティス、行きたいんデス』から登場。幻の都市アトランティスの帝王。
クレイグ・マンマルトン (Craig Mammalton)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『日焼けにご用心』から登場したチョコレートの色をしているアシカ(日本語版やそのモチーフでは「アザラシ」)。体はアフリカ人のような日焼けで、骨はまるでキャラメル色である。日焼けしていないのは駄目と言っていた。パトリックのせいで体が日焼けし過ぎたスポンジ・ボブと踊った。最後は日焼けしすぎて灰になってしまった。
ジャック・カフーナ・ラグーナ (Jack Kahuna Laguna)
声:小栗旬(TV版)、林和良(DVD版)/ジョニー・デップ
『スポンジ・ボブとビーーッグウェ~ブ』から登場したビキニタウンからずっと離れた所にあるガハマモクの上流辺りに住んでいる伝説のサーファー。サーフィンの神様と呼ばれるほどのサーフィンの達人。スポンジ・ボブたちにサーフィンを教える時は「一晩中焚き火を見つめてろ」などの曖昧なことを言う。後に津波に飲み込まれたが何とか無事に脱出した。
フミラッチ、イル、ペス、ジーク、スー
日本オリジナルのエピソード『スポンジ・ボブとビーーッグウェ~ブ』に登場する陽気なサーファー5人組。長身の男がフミラッチ。毛むくじゃら男がイル。金髪の男がペス。小柄な男がジーク。口がない男がスー。DVD版では全く違う名前に変更された。キャラクターの中での唯一、原語版では日本語版の同様の名称ではない。モデルは日本版主題歌を担当するRIP SLYMEで、テレビ版では本人達が声を当てた。
フミラッチ (Fmratch)
日本国外の名称では「オウサム・エディー (Awesome Eddie)」と表記される。2つ目の名前は「フミヤ (Fumiya)」。
声:松浦チエ(DVD版)/ディー・ブラッドリー・ベイカー
黄緑色の魚である長身の男。髪の色は濃いオレンジ色。
イル (IL)
日本国外の名称では「ビッグ・ジー (Big G)」と表記される。2つ目の名前は「イルマリ (Ilmari)」。
声:松野太紀(DVD版)/トム・ケニー
黄土色の魚である毛むくじゃらの男。エルモのモデルに近いが、髪の色は焦げ茶色。
ペス (Pes)
日本国外の名称では「ツイッチ (Twitch)」と表記される。2つ目の名前は1つ目の名前と同じ。
声:奥田啓人(DVD版)/マーク・ファイト
薄緑色の魚である金髪の男。朱色のズボンがはいているところが特徴。
ジーク (Jeiku)
日本国外の名称では「チップ (Chip)」と表記される。2つ目の名前は「フミヤ (Ryo-Z)」。
声:谷育子(DVD版)
体は肌色で坊主頭にした魚とする小柄な男。
スー (SU)
日本国外の名称では「サイレント・スタン (Slient Stan)」と表記される。2つ目の名前は1つ目の名前と同じ。
声:納谷六朗(DVD版)
濃い黄色の魚で、口がなくなっている男。
プリズン・ワーデン (Prison Warden)
『じごくの島でサマーキャンプ』で登場した刑務所長。愛称は「ワーデン」。
ミスター・レンジャー (Mr. Ranger)
『クラゲ畑を取り戻せ!』から登場。
ミスターワカメモンスター (Mr. Seaweed Monster)
声:谷育子/ジェフ・ベネット
日本国外の名称では「ミスターワカメモンスターマン (Mr. Seaweed Monsterman)」と表記されるだが、通称は「ワカメマン (Seaweed Man)」と表記すること。
『オイラはパトリシア』から登場したワカメの格好をした謎の男。
シーモンスター (Sea Monster)
声:谷育子/ジーン・シモンズ
『深海レストラン』から登場した体が大きい緑色のモンスター。餌バーガーが大好物。最後はデザートを食べたくなり、プランクトンのことをデザートと狙って来て追いかけまわした。
アムピトリテ王妃 (Queen Amphitrite)
声:松浦チエ/ヴィクトリア・ベッカム
『トリトン王子の反抗』のみで登場した人魚のお姉さん。見た目はドMで、リトル・マーメイドにおけるアテナやアラジンにおけるジャスミンの姿と類似している。実はネプチューン王の妻でトリトン王子の母親であるが、夫より体が小さくて長男より背が低い人魚姫であり、分類によっては女神である。
なお、"Queen"は女王の英名であるが、こちらでは王様の奥さんであり、日本語版ではちゃんと王妃と名乗っている。
トリトン王子 (Prince Triton)
声:奥田啓人、松浦チエ(少年期)/セバスチャン・バック
『トリトン王子の反抗』のみで登場した人魚の少年で、その分類は神様である。愛称は「トリトン」。ネプチューン王とアムピトリテ王妃の長男であり、髪型と体の色は父親譲りである。
メイル・ジャッジ (Male Judge)
『ダンス大会』から登場した青い魚。
アングリー・ジャック (Angry Jack)
声:納谷六朗/ディー・スナイダー
『ゲイリーの殻』から登場した怒りん坊の店長。殻売りの店長でもある。最初は優しい顔をしていたが、最後はスポンジ・ボブが殻を台無しにしたため怒鳴り付けた。ただし、その殻は偽物で割れやすくなっており、その後は棚がドミノ倒しのように倒れて全部の殻が破壊されてしまった。
シーズン8 - 11から登場
シーズン8、シーズン9、シーズン10、シーズン11で登場したキャラクターのこと。
ストリート・レーサーズ (Street Racers)
『運転の達人』から登場したレーサーの3人組。
メイル・レーサー (Male Racer)
声:奥田啓人/マーク・ファイト
ストリート・レーサーズのメンバーである青い眼鏡をかけた男。
フィメイル・レーサー (Female Racer)
声:松浦チエ/シリーナ・アウィーン
ストリート・レーサーズのメンバーであり、髪は金髪で頭には桃色のリボンをつけた女。「ちょっと、今の聞いた?」が口癖。
マスキラー・レーサー (Muscular Raser)
ストリート・レーサーズである小太りな大筋を持つ男。
トニー・ファスト・シニア (Tony Fast Sr.)
日本国外の名称では「トニー・ファスト1世 (Tony Fast I)」と表記される。
声:納谷六朗/トーマス・F・ウィルソン
『運転の達人』から登場したトニー・ファスト・ジュニアの父親。愛称は「ミスター・ファスト」。
トニー・ファスト・ジュニア (Tony Fast Jr.)
日本国外の名称では「トニー・ファスト2世 (Tony Fast II)」と表記される。
声:奥田啓人/ミスター・ローレンス
『運転の達人』から登場したトニー・ファスト・シニアの長男。かなり小柄な体格だが、クールな性格。ストリート・レーサーズとは仲が悪かった。愛称は「トニー・ジュニア」。
シャイニー (Shiny Bubble)
『やんちゃなシャボンくん』から登場したシャボンくんの長男。とてもやんちゃで預かっていたスポンジ・ボブを困らせた。
ダイシッパイ (Fiasco)
声:松野太紀/トム・ケニー
『芸術は高くつく』から登場。芸術家であり、ある日カニカーニでカーニバーガーの山を注文して、わざと崩してケチャップとマスタードを皿に塗って作品を仕上げたり、美術館でイカルド作の像を火炎放射器で炙って作り替える技術を持つ。
カレン2号 (Karen 2)
声:松浦チエ/シリーナ・アーウィン
『カレン2号』から登場したカレン・プランクトンとそっくりなコンピューター。
グローブワールドオーナー (Glove World Owner)
声:納谷六朗/ミスター・ローレンス
『さよなら遊園地』から登場したグローブワールドのオーナー。
カネール・カーパー (Colonel Carper)
声:奥田啓人
『スポンジ・ボブのワールドツアー♪』から登場。
ドラスティック・ラディカルズ (The Drastic Radicals)
『過激なスポーツ』で登場した、エクストリーム・スポーツのチーム。通称「ザ・ドラスティカルズ (The Drasticals)」。チームに入りたいスポンジ・ボブとパトリックに様々な遊びを過激に披露した。
オキアミ・ジョニー (Johnny Krill)
声:上田燿司/ジョニー・ノックスビル
ザ・ドラスティカルズのメンバーであるオキアミ(外見はロブスター)。
強力おばあさん (Grand Maul Granny)
声:松浦チエ/ジル・ティレイ
ザ・ドラスティカルズのメンバー。高齢ながらかなり活動的であり、人工股関節を入れている。
不死身のテッド (Not Dead Ted)
声:上田燿司/マーク・ファイト
ザ・ドラスティカルズのメンバー。
フロスティ・マグ教官 (Captain Frosty)
声:上田燿司[要出典]
『ミルクシェイクの免許』で登場した教官。ミルクシェイクがまったく作れないスポンジ・ボブに手を焼いていたが、自分がミルクシェイクマシンに飲み込まれそうになったところをスポンジ・ボブに助けられ、「ミルクシェイクとは作るものの心が肝心だ」と助言した。このおかげでスポンジ・ボブはミルクシェイクが作れるようになったが、自分は車イスとなった。
不気味なやつ (Creepy Creeper)
声:奥田啓人/トーマス・F・ウィルソン
『イカルドの護身術』で登場した体の大きな魚。本当の名前は不明。買い物帰りに裏通りに来たイカルドの前に現れ怯えさせ、これがきっかけでイカルドは空手を習うことを決めた。サンディから空手の基本を教わったイカルドは再び裏通りに行き、再び現れた彼に覚えた技を使って復讐をするが、彼はイカルドが置いていった買い物袋を返そうとしただけであった。
プランクトンの囚人仲間たち (Plankton's Cellmates)
『プランクトンの大脱獄!』で登場したプランクトンの囚人仲間。カマスやタイ、アジ、クジラ、イカなどが登場し、服装は全て囚人服である。プランクトンと一緒に夜中に脱獄し、カニカーニの秘密のレシピを強盗しようとするが失敗した。なお、レジー以外の囚人の名前は仮称である。
レジー (Reggie)
声:上田燿司
プランクトンの囚人仲間の一人である黄緑色のワニのようなカマス。
パープル・セルメント (Purple Cellmate)
声:かぬか光明/ビル・ファッガーバッケ
プランクトンの囚人仲間の一人である紫色のタイ。強盗犯。ライトブルー・セルメントの腹を殴り、胃に入ったプランクトンとイチゴ味のケーキとやすりを口から吐き出させた。
『パトリック・ゲーム』にも登場しているが、この時は青色だった。
ライトブルー・セルメント (Light Blue Cellmate)
声:奥田啓人
プランクトンの囚人仲間の一人である水色のアジ。銀行強盗犯。プランクトンを食べてしまい、パープル・セルメントに勘違いされボコボコにされた。イチゴ味のケーキとやすりを食べていた。
ホエール・セルメント (Whale Cellmate)
声:上田燿司/マーク・ファイト
プランクトンの囚人仲間の一人である水色のマッコウクジラ。顔はカーニの長女であるパールと類似しており、顔の右側部分には切り傷がある。石鹸で起爆装置を作った。
スクウィッド・セルメント (Squid Cellmate)
プランクトンの囚人仲間の一人である水色のスルメイカ。
シズル・マスター (Sizzle Master)
日本国外の名称では「マジェスティック・シズルマスター (Majestic Sizzlemaster)」と表記される。
声:松浦チエ/ミスター・ローレンス
『魔法のフライ返し』に登場したプランクトンが作ったフライ返し。プランクトンがスポンジ・ボブのフライ返しを壊して、スポンジ・ボブに譲ったが、実際はプランクトンがスポンジ・ボブから秘密のレシピを聞き出すために作ったものだった。しかし、カーニにバレてしまい、プランクトンにカーニバーガーではなく、爆発物を作らせ、エサバケツ亭は大爆発した。
スポット (Spot)
『プランクトンのペット』から登場したプランクトンのペットである緑色の犬型アメーバ。名付け親はスポンジ・ボブ。かなり小柄だが、噛む力が強く、お手をするときは地震の如く地面を踏み鳴らす。アメーバなので潰されてもすぐに復活する。一度はプランクトンの側から離れたが、動物保護施設で動物たちに襲われたプランクトンを助けるために巨大化して動物たちを撃退した。プランクトンからかなり溺愛されている。
シネマ・アンコウ (Cinema Anglerfish)
声:上田燿司[要出典]
『恐怖のフィッシャーマン』から登場した黄緑色のチョウチンアンコウ。
ラスティー・リケッツ (Rusty Rickets)
声:かぬか光明/ミスター・ローレンス
『ラスティーのレシピ』から登場した魚(幽霊)。「ラスティーズ・リブ・アイ」のオーナー。20年前に亡くなっている。スポンジ・ボブによって他の幽霊共々蘇った。他の幽霊は普通に喋っているが、彼だけは英語・日本語と共に聞き取れない言葉で話す(字幕では台詞がはっきりしているがほとんど空耳に近い)。
ケニー (Kenny)
声:上田燿司/ビズ・マーキー
日本国外の名称では「ケニー・ザ・キャット (Kenny the Cat)」と表記される。
『ネコのケニー』から登場した灰色の猫。外見がトムとジェリーにおけるトムに似ている。
海の中で長く息を止める猫として有名となっていたが、実際は酸素ボンベを隠し持っていた。名前の由来はスポンジ・ボブの声優、トム・ケニーから。
雪男ガニ (Yeti Krab)
声:かぬか光明/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『恐怖の雪男ガ二』から登場した雪男。キワ・ヒルスタがモチーフ。
怠け者を食べるという伝説があった。カニカーニに現れたが、怠け者を食べに来たのではなくカーニバーガーを食べに来たのであった。
見た目がカーニに似ているため、イカルドは本人が戻るまでカーニの変装と信じて疑わなかった。
ウインナーさん (Mister Weiner)
声:上田燿司/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『スポンジ・ボブ クビになる』から登場したWeenie Hutのオーナー。カニカーニをクビにされたスポンジ・ボブを雇うが、ホットドッグを刻んでバーガーにしたためクビにした。しかし、繁盛したため再び連れ戻そうとした。
ピザ・ピート (Pizza Pete)
声:奥田啓人/クランシー・ブラウン
『スポンジ・ボブ クビになる』から登場したピザ・パイホールのオーナー。スポンジ・ボブを雇うが、バーガーにピザを挟んでピザバーガーにしたためクビにした。
セニョール・タコス (Señor Taco)
声:かぬか光明/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『スポンジ・ボブ クビになる』から登場したTaco Sombreroのオーナー。スポンジ・ボブを雇い、タコスを挟んだバーガーを作らせるが、客が食べてタコスの具がはみ出たためクビにした。
ヌードルさん (Noodleman)
声:上田燿司/ミスター・ローレンス
『スポンジ・ボブ クビになる』から登場したWet Noodleのオーナー。ヌードルバーガーを作ったスポンジ・ボブをクビにした。
 

吹き替え8

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 8月13日(日)08時07分3秒
返信・引用
  サウンドBGM(9)
 

吹き替え7

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 8月13日(日)08時04分11秒
返信・引用
  2016年4月9日(土曜日) ~ 2017年8月12日(土曜日)

フジツボボーイ (Barnacle Boy)
声:小木曽裕子(シーズン1 - 3)→奥田啓人(シーズン4以降)/ティム・コンウェイ、バート・ウォード(幼少期)
マーメイドマンの相棒で、初めは追っかけ少年だった。一人称は「俺」。57歳。マーメイドマンと比べるとしっかりした常識人だが、イカルドと顔や体の関係による喧嘩をする場合も一度あった。少し気難しい面がある。年齢的にはマーメイドマンよりも少し下というところだが、後者はボーイと呼ばれるのが嫌で、『フジツボ・ボーイの逆襲』の回では「フジツボ・マン」と名乗り、悪人になった時期があったが、最後は仲直りし、正義の味方に戻った。本名は「カイル (Kyle)」。若い頃はボーイという名前のとおり少年のような見た目だった。

カール (Carl)
声:松浦チエ/CH・グリーンブラット
『レストラン・オーマンデーズ』から登場したレストラン・オーマンデーズの雇われ店長。ゴミをカーニバーガーに加工していたことがカーニにばれ、怒り狂った彼に店を破壊される。

デイビー・ジョーンズ (Davy Jones)
声:加藤亮夫/演:同じ(デイビー・ジョーンズ)
『スポンジ・ボブとビーーッグウェ~ブ』のみ登場。登場時62歳。水の中に登場する人間であり、さまよえるオランダ人に向かって悪臭な靴下を投げることが特技である。靴下を投げた後は、デイドリームという曲が使用された。なお、ジョーンズは4年後は死去している。
 

吹き替え6

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 8月 3日(木)00時26分17秒
返信・引用
  ; マン・レイ (Man Ray)
: 声:納谷六朗(シーズン1 - 8)、奥田啓人(フジツボマンの回のみ)→上田燿司(シーズン9以降)/[[ジョン・リス=デイヴィス]]、ボブ・ジョレス
: 『留守電ヒーロー大活躍!』から登場したマーメイドマンとフジツボボーイシリーズに出てくる人型の敵キャラクター。赤い服に青い仮面をかぶった大男の姿をしているが、仮面の下は[[がらんどう]]。一度、タイムマシンで歴史が変わった際はビキニタウンの支配者になっていた。プランクトンと手を組んで、カニカーニを支配しようとしたが、カーニバーガーのあまりのうまさに感激し、太るまで食べてしまい結局逮捕された(その後、カーニバーガーの代金はプランクトンが払うことになった)。
; ダーティ・バブル (Dirty Bubble)
: 声:納谷六朗(シーズン1 - 8)→奥田啓人(シーズン9以降)/チャールズ・ネルソン・ライリー、トム・ケニー
: 『マーメイドマンとフジツボボーイII』から登場したマーメイドマンとフジツボボーイシリーズに出てくる風船型の敵キャラクター。体に建物や人を包み込んで浮遊することが可能。風船なので鉛筆などの尖ったものが苦手。バドルボールのチャンピオンでもある。『パトリックマンは正義の味方?』では、お婆さんに変装したことがあった。シーズン9からの声は奥田の声を低音に加工しているため、前シーズンまでとはかなり異なる印象になっている。
; ミスター・スクエアパンツ (Mr. SquarePants)
: 日本国外の名称では'''「ハロルド・スクエアパンツ (Harold SquarePants)」'''と表記される。
: 声:鶴博幸→松野太紀、谷育子、納谷六朗、奥田啓人/トム・ケニー
: 『ああ いとしのパイナップル』から登場したスポンジ・ボブの父親でミセスの夫。髭と眼鏡が特徴。実の子だとするスポンジ・ボブが大人になっても、妻であるミセスと一緒に過ごしている。スボンは次男譲りである。顔は完全にジャガイモ型であるが、れきっとした海綿動物である。家族は父と母と弟と甥がいる。日本の声優では5人が演じているが、原語版ではトム・ケニーのみとする。
; ミセス・スクエアパンツ (Mrs. SquarePants)
: 日本国外の名称では'''「マーガレット・スクエアパンツ (Margret SquarePants)」'''と表記される。
: 声:谷育子、小木曽裕子→松浦チエ/シレーナ・アーウィン
:『ああ いとしのパイナップル』から登場したスポンジ・ボブの母親でミスターの妻。夫のミスターと一緒に過ごしている。顔は次男譲りである。旧姓はバブルボトム。夫より2歳年下。
; パーチ・パーキンス (Perch Perkins)
: 声:奥田啓人/ミスター・ローレンス、ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『破れたパンツ』から登場したビキニタウンのニュースリポーター。基本的の容姿は、ボディは約3種類でボディの色は紫色と橙色の2色が見られる人型の魚である。TVシリーズでは基本的にボディの色は2色、劇場版でのボディの色は紫色。
; 海賊ペインティー (Painty the Pirate)
: 声:奥田啓人/演:パトリック・ペインティー
: テーマソングを歌う海賊。アニメキャラクターではなく実写として登場している。『スポンジ・ボブとアトランティス、行きたいんデス』や、『スポンジ・ボブvsバーガーガジェット』では、お話を語っていた。稀にエピソードの中で登場することもある。
; 海賊パッチー (Patchy the Pirate)
: 声:納谷六朗/演:トム・ケニー
: 『クリスマスってだれ?』や『オバケ船員』の実写パートの主役。アニメキャラクターではなく実写として登場している。在住地は[[アメリカ合衆国]]。スポンジ・ボブファンクラブ会長だという。読者のファンレターを読んだりする。ポッティーに文句を言われたり、大砲で撃たれたりなどしばしば被害にあっている。片手は[[義手]]。
; ポッティー (Potty the Parrot)
: 声:奥田啓人/演:ステファン・ヒーレンバーグ
: パッチーの海賊仲間である[[オウム]]型の[[縫いぐるみ]]。アニメキャラクターではなく実写として登場している。『クリスマスってだれ?』のとき、パッチーに糸を引っ張られ、操演スタッフが落ちたことがある。原語版の声は原案者が演じている。
; [[サンタクロース]] (Santa Claus)
: 声:納谷六朗/マイク・ベル(シーズン2)、[[ジョン・グッドマン]](シーズン8)
: 『クリスマスってだれ?』から『スポンジ・ボブのクリスマス』まで登場したサンタクロースのおじさん。アニメキャラクターではなく実写として登場している。
; [[トム・ケニー]] (Tom Kenny)
: 原語版のスポンジ・ボブの声を担当する声優本人。実写キャラクターの一つ。『ネプチューン王のへら』でネプチューン王にスポンジ・ボブとの勝負に勝った時の景品を見せようとした時、誤ってケニーのシャワーをしているシーンを見せられた。また、『風邪ひきスポンジ・ボブ』では風邪をひいたスポンジ・ボブを治療するときにシャワーをしているケニーの背中を洗うシーンにも出演していた。ケニーは他にも、ゲイリーや本作のナレーター、クラゲなどの声も当てている。
; ハンス (Hans)
: 声:トム・ケニー
: シーズン1からシーズン3まで登場し、『風邪ひきスポンジ・ボブ』等で登場した謎の人間の手である。アニメキャラクターではなく実写として登場している。風邪をひいたスポンジ・ボブを治療するときにシャワーをしているケニーの背中を洗ったり、自動車をスポンジで綺麗にしたり、皿を洗ったりする場面などにも出演していた。他にも登場しており、『ニセ カーニさん』では、カーニを食べようとする出演も演じている。オープニングにも少しだけ登場している。
; シャボンくん (Bubble Buddy)
: 声:小木曽裕子(シーズン2)、奥田啓人(シーズン8以降)/ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『シャボンくんはお友達』から登場し、リーフ・エリクソンデー(架空の祝日)に遊び友達を作ろうとして膨らませたシャボン玉が変身した。喋ったり、動いたりできる人型のシャボン玉だが、最初は喋ったり、動いたりはしてなかった。イカルドが針でシャボンくんを割ろうとした際に動いて喋った。実はスポンジ・ボブの前々からの友人だった。彼曰く「ハジけた奴」とのこと。
: 『やんちゃなシャボンくん』では長男のシャイニーが登場した。
 

吹き替え5

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 7月27日(木)01時44分43秒
返信・引用
  サウンドBGM(8)
 

吹き替え4

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 7月23日(日)23時42分13秒
返信・引用
  2017年4月14日(金曜日) ~ 2017年7月23日(日曜日)

ニコラス・ウィザース (Nicholas Withers)
声:奥田啓人/アルトン・ブラウン、トム・ケニー
『お宅拝見!』から登場。お宅拝見のレポーターであり、最初はイカリムの家をCMに出そうとしたが、最後はイカルドの家をCMに出そうとした。

ネマトーダ (Nematodes)
声:谷育子/トム・ケニー、ディー・ブラッドリー・ベイカー
『ああ いとしのパイナップル』から登場した海に住む100匹の線虫で、夜中に現れて何でも食べてしまう悪虫。海底の岩やボートカーをよく食べるが、最後は喉が渇いて、スポンジ・ボブとゲイリーが寝ていた時にパイナップルの家まで飲み込んでしまった。飲み込んだ後、スポンジ・ボブとゲイリーに見つかった時点で逃走する。

モンティ・P・カネモチ (Monty P. Moneybags)
声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
『これがゲイジュツ』から登場した有名なアート・コレクター。最初は、イカルドの作品(イカルドが描いた汚い絵など)に違和感を持っていたが、スポンジ・ボブが作った銅像をコレクションに相応しいと思った。イカルドは「自分が作った」と嘘をつくが、途中で壊してしまう。それに悪化したイカルドが適当に銅像を作った。モンティは「あれは誰の作品なんだね?」と尋ねるが、イカルドは「あれはわしのではなく、彼の作品です」と「Kingdom Coming」の口笛を吹く掃除係に帽子を被せて、帰ってしまう。しかし、モンティが見た作品はスポンジ・ボブのよりも素晴らしい作品だった。
 

吹き替え3

 投稿者:チリソースバーガー  投稿日:2017年 7月10日(月)00時08分33秒
返信・引用
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