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その2

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月23日(土)06時31分26秒
返信・引用
  『幸せはいつも自分の心が決める』相田みつお

高級住宅街に住んで、上流社会の紳士淑女と交際があって、華やかな人生を送っていても、健康を損ねたら、病魔がやってくる、また、誰にも同じように死神が、やってきます。
悩みのない人など居ません。死線を超えることが出来れば、幸せなのでしょうが、それは、あなた自身が決めることです。









 
 

猫に小判

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月23日(土)05時32分53秒
返信・引用
  昔のことわざですが、現代では、猫には、キャットフードということになります。
猫には、猫の欲しがるものを与えなければ、意味がありません。

そこで、辞世の句が、生まれました。「人は皆、興味のないものには、興味を示さない。」morino
興味とか、期待は、幼い時から、無意識の中に流れていて、還暦を過ぎて、伏流水のように地表に、現れます。
人の人生に関わろうとして、親切心のつもりで、お説教をするのは、余計なお世話ですね。










 

宇宙論の流れ

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月20日(水)12時54分16秒
返信・引用 編集済
                     宇宙論の流れ

1。 縄文人の世界観     <紀元前5千年>
  朝、東の空に、日が昇るときが、太陽の誕生です。昼間に南中し、夕方、西の山なみに沈んで、死にます。太陽は、夜中に地下の通路をくぐって、東に移動し、次の朝の誕生を待ちます。
縄文人にとって、生から次の生までが、ワンサイクルです。
村の中央に死者たちを葬っている墓所があります。人間の生と死を通過して、転生してくる死者たちと共に生活しています。

2. 古代ギリシャの自然哲学者たち
代表的な人物は、タレス、ピタゴラス、デモクリトスなどがいますが、後の紀元前4世紀にアリストテレスは天動説を唱えたことなどでも知られています。

ピタゴラスは、輪廻転生についての思想も持っており、ピタゴラスの数学や輪廻転生についての思想はプラトンにも大きな影響を与えたとされています。

タレスが「最初の哲学者」とよばれ,彼は万物の根源を”水”と考え、存在する全てのものがそれから生成し、それへと消滅していくものだと考えました。

★ピタゴラスは,紀元前6世紀に活躍した。万物の根源は”数”であると主張し、幾何学と数学に関する秘密結社「ピタゴラス教団」を設立しました。
古代ギリシャの宇宙観では、大地は海に囲まれており、その周囲の山々が天を支えていると考えられていたようです。
しかし、ピタゴラスは、人間が住む地球が”球”状のものだと気付いたようです。

★デモクリトスは万物の根源を”アトム”だと考えた
古代ギリシャの自然哲学者たちの多くは、万物の根源を自然の中に求めたと言います。
自然哲学者たちの中で、より現代的な見方をしたのは、紀元前5世紀頃に生きたデモクリトスです。
デモクリトスは、万物の根源は、非常に小さくてそれ以上分けることのできない”アトム”だと考えました。
デモクリトスは、この”アトム”が何もない無限の空間の中を動き回り、並び方や運動の方向を様々に変えることで、この世界に存在する全てのものを形作ると考えたようです。

★アリストテレスは天動説を主張。
紀元前4世紀に活躍したアリストテレスは、プラトンの弟子であり、
「時間」は”物質の動き”だと考え、万物の根源は「火、空気、水、土」の四大元素であると考えたようです。
四大元素の他に、天上界をつくる特別な物質”エーテル”を考えました。
アリストテレスは、地球が宇宙の中心にあり、その周りを太陽と惑星が回っていると考え、天動説を主張しました。

アリストテレスの宇宙論は、世界の中心に地球があり、その外側に月、水星、金星、太陽、その他の惑星等が、それぞれ各層を構成しているとされています。
そして、これらの天体は、四大元素とは異なる、完全元素である特別な物質”エーテル”から構成されると考えたようです。
そして、完全元素である特別な物質”エーテル”から成るがゆえに、これらの天体は天球上を永遠に円運動していると考えたようです。

3.古代インド哲学

○ ヴェーダ主義→聖典(前1500~前500)
アーリア人の自然崇拝の信仰(天・地・火・太陽・雷・水)を神とする多神教。

○ サーンキャ哲学→多神教の哲学
3~4世紀にカピラに始まり、サーンキャ・カーリカによって、体系化された。

: 人間の真我(アートマン)と宇宙意識(プラフマン)は、同一である。
宇宙意識のみが、実在であり、その他一切のものは、幻覚である。

「梵我一如」プラフマン(梵)とアートマン(我)との合一。<生と苦>からの解脱。

4。 天動説から、地動説に   <15世紀>
ガリレイ・ガリレオによって、天動説から、地球が自転している地動説の方が科学的に正しいと思う時代に移行しました。
いわば、主観的な見方が、客観的な見方に変わったのです。
個人が主体の見方より、多数の人々の見方の方が、普遍的であるようになりました。

5. ニュートンの科学       <1642~1727>
<時間論>
過去から未来に等速で流れている時間を計算上のベクトルで表現しました。

<引力の発明>
物と物が引き合っている法則を万有引力と命名しました。

そして、この概念は、今日まで正しいと思って、生活している人が、大勢います。

6. アインシュタインの宇宙論     <1905 相対性理論>
<トキの本質にせまっていくと>
高速で動いている人と、止まっている人では、それぞれ、同じ時間ではないことを証明しました。三次元の空間に時間の要素を加えるのではなく、時間と空間は、一体であることから、時空という呼び方に変わりました。
「いまここに」時空が存在するので、実在の本質を考えるようになりました。
<重力は>
質量の大きな物体は、時空にゆがみをつくって、落とし穴のようにすべてを飲み込みます。
空間は、曲がったり、伸縮したりします。

7. 量子力学が生み出した存在論
観察の結果があって、初めてどこに電子が存在するのか、統計的に確かめて理解するようになりました。
測定には、人間の意識の働きが加わるようになりました。
ある意味では、光の波動が、関係します。

暗転の舞台には、人が居るのか居ないのか分からないように。光が当たらなければ、存在していても、存在していなくても、どちらでもいいのです。

8.神の数式
  ホーキング博士          <1924~2018>
  「期待が零まで下がれば、自分に今あるものに感謝することができる」

◎ 結論、
  全ての存在は、ヒカリの魔術なのです。





 

意識の目覚め

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月20日(水)07時46分3秒
返信・引用
  どんぐりの種を観察してみましょう。見えてくるものは、その形、色彩、大きさなどですね。
でも、見えないものが、いっぱい詰まっています。見えないものを心の目で見ることにしましょう。
物質の素は、なんでしょうか。意識の目で見てみましょう。それは、素粒子です。核の周りに回転している電子は、意識の光の働きがないと在るのか、無いのか、分からない世界にいます。


命は、見えませんね。命の素はどこにあるのでしょうか。「いま、ここに」在るのは、時空のと共にあるからです。

意識が働いて、初めて、存在が可能になるのです。瞬間、瞬間、意識の波動を送り続けて
存在を確かめているのです。
これは、瞬間、瞬間に生命を生み出している創造行為に他なりません。





 

あなたは、今、幸せですか。

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月14日(木)08時07分41秒
返信・引用
  幸せを呼ぶ法則が、色々唱えられている昨今です。
「本当の幸せとは、何か。」をテーマにセミナーを開きます。
誰でも必ず幸せになれます。

その1.

「期待が、ゼロまで下がれば、自分に今あるものに感謝することが出来る。」

ホーキング博士が、残されたことばです。

自分が、所有しているものを一つ手放せば、それだけ、豊かな心になれます。

「いま、ここに」生きていることの喜びを、最大限に表現するには、ワクワクすることを行うことです。

その2.










 

宇宙論の流れ

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 6月 1日(金)16時20分40秒
返信・引用 編集済
  1。 縄文人の世界観     <紀元前5千年>
  朝、東の空に、日が昇るときが、太陽の誕生です。昼間に南中し、夕方、西の山なみに沈んで、死にます。太陽は、夜中に地下の通路をくぐって、東に移動し、次の朝の誕生を待ちます。
縄文人にとって、生から次の生までが、ワンサイクルです。
村の中央に死者たちを葬っている墓所があります。人間の生と死を通過して、転生してくる死者たちと共に生活しています。

2. 古代ギリシャの自然哲学者たち
代表的な人物は、タレス、ピタゴラス、デモクリトスなどがいますが、後の紀元前4世紀にアリストテレスは天動説を唱えたことなどでも知られています。

ピタゴラスは、輪廻転生についての思想も持っており、ピタゴラスの数学や輪廻転生についての思想はプラトンにも大きな影響を与えたとされています。

タレスが「最初の哲学者」とよばれ,彼は万物の根源を”水”と考え、存在する全てのものがそれから生成し、それへと消滅していくものだと考えました。

★ピタゴラスは,紀元前6世紀に活躍した。万物の根源は”数”であると主張し、幾何学と数学に関する秘密結社「ピタゴラス教団」を設立しました。
古代ギリシャの宇宙観では、大地は海に囲まれており、その周囲の山々が天を支えていると考えられていたようです。
しかし、ピタゴラスは、人間が住む地球が”球”状のものだと気付いたようです。

★デモクリトスは万物の根源を”アトム”だと考えた
古代ギリシャの自然哲学者たちの多くは、万物の根源を自然の中に求めたと言います。
自然哲学者たちの中で、より現代的な見方をしたのは、紀元前5世紀頃に生きたデモクリトスです。
デモクリトスは、万物の根源は、非常に小さくてそれ以上分けることのできない”アトム”だと考えました。
デモクリトスは、この”アトム”が何もない無限の空間の中を動き回り、並び方や運動の方向を様々に変えることで、この世界に存在する全てのものを形作ると考えたようです。

★アリストテレスは天動説を主張。
紀元前4世紀に活躍したアリストテレスは、プラトンの弟子であり、
「時間」は”物質の動き”だと考え、万物の根源は「火、空気、水、土」の四大元素であると考えたようです。
四大元素の他に、天上界をつくる特別な物質”エーテル”を考えました。
アリストテレスは、地球が宇宙の中心にあり、その周りを太陽と惑星が回っていると考え、天動説を主張しました。

アリストテレスの宇宙論は、世界の中心に地球があり、その外側に月、水星、金星、太陽、その他の惑星等が、それぞれ各層を構成しているとされています。
そして、これらの天体は、四大元素とは異なる、完全元素である特別な物質”エーテル”から構成されると考えたようです。
そして、完全元素である特別な物質”エーテル”から成るがゆえに、これらの天体は天球上を永遠に円運動していると考えたようです。


3。 天動説から、地動説に   <15世紀>
ガリレイ・ガリレオによって、天動説から、地球が自転している地動説の方が科学的に正しいと思う時代に移行しました。
いわば、主観的な見方が、客観的な見方に変わったのです。
個人が主体の見方より、多数の人々の見方の方が、普遍的であるようになりました。

4. ニュートンの科学       <1642~1727>
<時間論>
過去から未来に等速で流れている時間を計算上のベクトルで表現しました。

<引力の発明>
物と物が引き合っている法則を万有引力と命名しました。

そして、この概念は、今日まで正しいと思って、生活している人が、大勢います。

5. アインシュタインの宇宙論     <1905 相対性理論>
<トキの本質にせまっていくと>
高速で動いている人と、止まっている人では、それぞれ、同じ時間ではないことを証明しました。三次元の空間に時間の要素を加えるのではなく、時間と空間は、一体であることから、時空という呼び方に変わりました。
「いまここに」時空が存在するので、実在の本質を考えるようになりました。
<引力は>
質量の大きな物体は、時空にゆがみをつくって、落とし穴のようにすべてを飲み込みます。
空間は、曲がったり、伸縮したりします。

6. 量子力学が生み出した存在論
観察の結果があって、初めてどこに電子が存在するのか、統計的に確かめて理解するようになりました。
測定には、人間の意識の働きが加わるようになりました。
ある意味では、光の波動が、関係します。

暗転の舞台には、人が居るのか居ないのか分からないように。光が当たらなければ、存在していても、存在していなくても、どちらでもいいのです。

7.神の数式
  ホーキング博士          <1924~2018>
  「期待が零まで下がれば、自分に今あるものに感謝することができる」

◎ 結論、
  全ての存在は、ヒカリのマジックなのです。










数式

 

生と死と自我

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 5月29日(火)07時50分12秒
返信・引用
  夜中は、眠ったふりをしています。自我は、宇宙霊とともに活動していますから、

宇宙叡智を携えて、還ってくるので分かります。

昼間の自我は、夏の太陽のように、海の底深くに沈んでいます。

なんども何度も繰り返し、自我は永遠の旅人のように往還しながら、戯れています。





 

磁場を創る

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 5月22日(火)20時43分17秒
返信・引用
  相対性原理も量子力学もブラックホールの存在で、全てが変わってしまいました。
神の数式は、どこへ行ってしまったのでしょう。

新たに、多次元の時間軸が叫ばれて、自我は虚空に飛び出してしまいました。

偶然が、必然に変わり、必然が偶然に変わる一元論の世界観を見てしまいました。

緑の色彩から、赤いオーラが現れ、赤い色彩が、緑のオーラになるように、世界が反転し始めています。

こんな時代に、眠ってなんか、いられません。ヒカリの時代を生き抜かねばなりません。




 

生と死の二元論

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 4月25日(水)11時26分12秒
返信・引用 編集済
   生きているということを深く見つめてみよう。

「いま、ここに」時空の接点に私は居る。これは、一元論の世界観であろう。
トキは、流れていないし、存在もしていない。なぜ? ニュートンが、計算上に考えた仮説にすぎないからだ。アインシュタインは、幻想にすぎないと語っている。

生きている私は、死とともにいる。死んだ私は、生とともにいる。一元論の世界観では、矛盾していない。

よく、「今ここに、居るだけで幸せ」と思える人が居れば、そこが、極楽の世界だから。
極楽には、生と死が同居している。見える世界と見えない世界が、交錯していて、意識が交流しているだけだから、
夜と昼がレム二スカートのように現れるけれど、その交点は、座標軸のゼロに過ぎない。

ブラックホールの極地のように、時空もない、何も存在しないところだから。原初の海とでもいえるかもしれない。







 

スマホ依存症

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2018年 4月23日(月)07時55分57秒
返信・引用
  スマホが悪いわけではないが、依存することの弊害を考慮する必要がある。
スマホがないと生活できない人が、多いようだ。外出するときに、スマホを忘れて、家にとりに帰る。歩きながら、電話やメールやゲームをしている。電車では、座っている人の9割は、スマホ症候群である。ポケモンに嵌まっているいる大人と子ども。
灰色の男に洗脳されて時間を奪われていることに気づかない。自分の人生の限られた時間を無駄に費やし。自分という自立心を失っている。不思議な社会現象なのだ。




 

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