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タオルガード2

 投稿者:A  投稿日:2018年 7月28日(土)03時27分17秒
  僕が初めてチンチンポロリの瞬間を見たのは、やはり小6夏休みのプール開放の時の着替え。
相手は同学年で別のクラスのT君。
彼にはS君という、同じクラスで自他ともに認める親友がいて、その時も2人一緒でした。
一方の僕の方もいつものM君と2人一緒。
着替え用の教室で、2組の間は4~5メートルほど離れていましたが、間に遮るものがなかったので、僕の視線の先には腰にバスタオルを巻いて着替え中の2人の姿がはっきり映っていました。
逆に彼らにも、フルチンで着替える僕らの姿が映っていたはずです。

僕はこの2人と毎週のクラブ活動で顔を合わせる間柄。
週1回だけなので、親友とまではいきませんでしたが、会えば話はする関係でした。
そんな、中途半端に顔馴染みの2人に一方的にチンチンを見られるのは、ちょっと恥ずかしいプラス屈辱的な気分でした。
これが全くの赤の他人なら、たとえ見られたとしてもその場限りなので、ダメージはそこまででもないのですが。

ところがT君のバスタオルが突然外れて床に落ちたのです。
当時はゴム入りのラップタオルはなく、みんな腰に巻くのは普通のバスタオル。
ゴムが入っていないので、いつタオルが落下しても不思議じゃないのですが、自分の場合はたまたまだったのでしょうが、それまで着替え中にタオルが落ちるというのを体験したことも目撃したこともありませんでした。
ですから、着替え中にまさかT君のタオルが落ちるなんて、予想だにしていなかったのです。

とはいえ、僕にとっては嬉しいシーンだったのもまた事実です。
本来なら僕の側が一方的に見られる立場なのに、コンビの片割れだけでしたが、これでイーブンになったのですから。
T君は目鼻立ちがはっきりした正統派の美少年で、見たいタイプの子。
ですから、そんな子のチンチンを見れたのがもう嬉しくて仕方ありませんでした。

彼は僕よりも小柄ながら、逆にチンチンは僕よりも立派なサイズでした。
皮の中で亀頭の形がはっきり育っていた松茸型で、これは僕と同じ。
それにシンパシーを感じたわけではありませんが、日々の性器ウォッチングの研究の成果で、松茸型の子は平均チン長が軒並み高いことを導き出していた僕は、再度それが証明されたことに、自信を深めました。

それにしても美男子でデカチンなんて、ビジュアル的には最高なのですが、当の本人は慌ててタオルを巻き直したり、手でチンチンを隠したりとか、一切そういうそぶりを見せません。
みんなの前でタオルを落とすという大失態をしでかしたのに、その後も表情には何の変化もなく、淡々とした様子で全裸のまま着替えを続けていました。
これは僕にとっては大サービスでもあったのですが、フルチン強制を強いられていた当時の僕は「恥ずかしくないんやったら最初からフルチンで着替えろや!」と、むしろネガティブな感情でT君を見ていました。

更に不思議だったのは、隣にいたS君が、T君のタオルが床に落ちても全くそれに興味を示さず、無関心だったことです。
すぐ隣だから、T君のタオルが外れたのは分かっているだろうに、親友なのにそれを拾ってあげたりもせず放置プレーでした。
2人は5年から同じクラスなので宿泊行事の風呂も同じはずで、お互いの全裸は既に認識済みのはず。
一度見たからもう興味がないというのでもないのでしょうが、羞恥心の塊だった僕は2人の態度に違和感を覚えました。

その態度が凄く不思議に思えた僕は、彼らの表情や動きからその本心を探り当てようとしましたが、タオルが外れて慌てふためくのは恥ずかしいからあえて感情を出さないようにしたのかと思いきや、どうもそうではなく、実は恥じらいがまだ備わっていなかったのではないかと考えるようになりました。
S君の方も、余計な事してフルチンのT君を目立たせたくないから、知らんふりをしてたのではなくて、こちらもまだ羞恥心が芽生える前で、他人の裸に関心がなかったのが実情に近いのではないかと考えています。

僕が羞恥心ゆえにバスタオル巻きを始めたので、他の子も同じ感情が芽生えてタオル巻きを始めたと、長い間そう捉えていたのですが、羞恥心とは関係なしに、高学年になってクラスのプールの着替えがタオル巻きに統一されたので、集団の場における振る舞い、マナーとしてタオルを巻くようになった子も結構いたようです。
集団の中で一人だけフルチンだったら目立つし、冷やかされるので、子供なりにその場の空気を読んで多数派に合わせたということだと思われます。

その2年後の、僕が中学生だった頃です。
夏休みの小学校のプール開放は中学では補習授業と名を変えて行われました。
ただし遊びの要素が強かったプール開放とは違い、こちらはペナルティ色の濃いものでした。
その、補習を終えた後の、プール専用の男子更衣室内での目撃談です。

僕と2メートル程度離れた場所で、面識のない中1男子がバスタオル巻きで着替え中でした。
僕より1コ下ながら、生意気そうなヤンキーの匂いを感じさせる少年でした
その彼が左足を上げて海パンを足から脱いで着地した瞬間、彼のバスタオルが無残にも床に落下しました。
彼は大慌てでタオルを拾うと、マッハのスピードで腰にタオルを再装着しました。
大事な部分が晒されたのは、時間に換算するとわずか2~3秒程度。
それでも本人は誰かに見られたかどうかが不安になったようで、今にも泣き出しそうな子犬みたいな不安げな表情で、すぐに周りをキョロキョロと確かめ始めました。

僕は慌てて視線を外しました。
たまたまその時は更衣室にそれほど人がおらず、他には誰も見られていなかったようで、確認を終えると彼は、安堵したのか、元の強気なヤンキー風情に戻りました。
僕が見ていたことも、彼には知られなかったようで、僕にとってもそのほうが都合が良く、お互いにウィンウィンでした。

その、僕だけに晒してくれた少年のチンチンですが、先まで太くなりかけの発育途上で、袋の両脇にはこれも成長中と思われる玉が存在感を示していました。
でも、肝心の毛の方はまだ生えていませんでした。
僕は彼と同じ時期には既にボーボー程度まで生えてきていたので、自分を基準にすると、この少年の方が性器の成長は遅いことになります。

中学に入ると途端にみんなのタオルガードがかなり厳しくなったので、相場が分からなくなっており、そういう意味でこの少年のチンチンを目撃したのは貴重な機会でした。
 
 

タオルガード

 投稿者:A  投稿日:2018年 7月24日(火)20時14分59秒
  僕が小6夏休みのプール開放での出来事です。
A先生の指導方針で、その年のプール授業の着替えはタオル巻き禁止で、フルチン強制でした。
ところがプール開放はプール授業と違い、5・6年男子が同じ教室で着替えるしきたり。
僕とA先生のクラス以外の子は、別にフルチンになる義務もなく、普段通りにタオル巻きで着替えていました。
つまり、周囲をタオル巻きの子たちに囲まれる中、僕たちA先生の指導の下にある子だけがフルチンになっていたという構図です。

そんな完全アウェイの中、僕は同じ6年の前でならまだしも、年下の5年生の前で、自分のチンチンを晒すことに、ある種の屈辱を感じて、とにかく嫌でした。
泳ぎの苦手だった僕は同じクラスでやはり泳げなかったM君と、プール開放は強制参加で、いつも2人一緒にフルチンになっていましたが、意外にもそれを冷やかされたりすることはなく、無関心を装ってくれたのか、あるいは僕の自意識過剰で、こっちが思うほどには向こうは僕らのフルチンに興味がなかったのかも知れません。
しかし僕は常に彼らを意識していました。

更に意外なことには、僕やA先生のクラスでもない、フルチンに付き合う義務のないはずの6年生の中に、敢えてフルチンで着替える子が出てきたのです。
僕が記憶してるのは2人。
この2人は同じクラスで、フルチンになったのは1人ずつ別の日でした。
プール授業の着替えは、5年から2クラス合同で、僕は6年の時にA先生のクラスと一緒だったので、その年がフルチン強制でした。

5→6年は同じクラスの持ち上がりで、担任も変わりませんでした。
ということは、5年の時にA先生のクラスと一緒にフルチン強制を体験したクラスがあるはずなのですが、それが多分この2人のクラスだったと考えられます。
過去にフルチン強制を体験している分、未体験の子たちよりも、人前でフルチンになることに抵抗が薄かったのでしょう。

最初のS君は、デカチンの噂が僕らのクラスにまで届いていた子。
普通、小学生でデカチンの噂を立てられると、人前で裸になる時には知られまいと、頑なに隠そうとする心理が働くと思うのですが、彼は違いました。
別に自分の巨根を自慢したかったのでもないのでしょうが、実にあっけなく海パンを脱いで全裸になってしまいました。
その時のS君は、僕の目の前ではなく、ちょっと離れた場所にいました。
ですから僕らがフルチンになるのを見て脱いだのではなく、もっと近くにA先生の教え子がいて、彼がフルチンになったのに刺激されて脱いだものと思われます。

生まれたままの姿になったS君のもとに、さっそく数人の冷やかし連中が集まると、案の定「デカチン!」と囃し立てましたが、S君は「うるさいわ!」と一喝しながら、立派なイチモツを揺らして着替えてました。

僕も横目でS君の噂のデカチンを確かめたのですが、まるでコブラのような、小学生にしては立派過ぎるサイズでした。
フルチン強制のおかげで、僕は自分のクラスとA先生のクラスの、2クラス分のチンチンの相場を知っていましたが、S君のそれは、2つのクラスのトップをも凌ぐキングサイズでした。
多分その時点でチン長10センチ近くはあったと思いますが、まだ毛の生える前で未成熟の多かった当時の小学生レベルからすると、数字以上の破壊力でした。

もう一人のH君は、S君とは別の日に目撃しました。
彼はその時単独で参加してて、連れはいなかったはずです。
僕とM君が横並びで着替えてて、僕の向かいにH君がいました。
彼とは同級生ながら小中通して一度も同じクラスになったことがなく、中学になってからはお互い会話をするようになりましたが、小学生時代には喋った記憶がありません。
同級生ですから顔は認知しているものの、特にこれといった接点がなく、お互いあまり縁のなかった立場でした。

僕とM君が海パンを脱いでフルチンになった時、僕の目の前にいたH君は海パンを穿いた状態でした。
僕の真ん前なので、当然彼は僕らがフルチンになる過程を目の当たりにしているはずです。
H君の視線がチラチラと僕のチンチンに注がれたのも分かりました。
一方的に見られて、その段階ではネガティブな感情も湧いたのかも知れませんが、次の瞬間でした。
腰にバスタオルを巻くと予想されたH君が、いきなり海パンを脱いで全裸になったのです。
意外でした。
特に親しい関係でもないし、彼が僕らに義理立てする立場でもなかったからです。

会話こそないものの、この時のH君の採った行動は、僕にとっては大きな意味がありました。
なぜなら彼は僕らが先にフルチンになったのを見てから、刺激されてフルチンになったからです。
僕らのチンチンを一方的に見た後で、親友でもない彼がバスタオルを巻いても仕方ないのに、付き合ってくれたのですから。

この時のH君の心理としては、まず目の前で同級生2人がフルチンになって、あれ?と思ったはずです。
それと同時に、かつて自分たちもフルチンで着替えていたことを思い出し、しかもここは普段のプール授業と違って、同じクラスの面々ばかりではない。
A先生の支配下から離れたH君は、普段のプール授業の着替えではタオル巻きだったものの、ここはそれとはメンバーが違うし、別にフルチンで着替えてもヘンじゃないような気が…。
別に同じクラスの奴に見られてる訳ちゃうし、ここやったらタオル巻くみたいな面倒臭いことせんで脱いでもええわ!
みたいな所だったのではないかと想像します。
まあ、実際の所は僕には分かりませんが、こちらとしては一緒に脱いでくれたのが嬉しかったです。

ちょっと昔に、しょうゆ顔とかソース顔というのが流行りましたが、H君はしょうゆ顔の爽やかなイケメン君でした。
ですから、自分としては見れるものなら見たいタイプの子でしたが、クラスも違うし、普通だったら裸を見ることなんてない間柄です。
それが、向こうの方から自主的に脱いでくれたのですから、こっちとしては嬉しくてたまりませんでした。
先に見られてるし、今度は遠慮することなくH君の股間をチェック!
すると…思いもよらない結末が…。
毛が生えていたのでも巨根だったのでもありません。
その日は寒かったせいか、縮こまっていたというのもあるのでしょうが、それにしても縮み過ぎです。

長さは3~4センチ程度で、これは当時の小6としては別に絶望的な値でもありません。
けれども太さの方が、今までに見たことない位細かったのです。
直径1センチもなく、せいぜい7~8ミリ程度。
膨張したら1センチにはなるんでしょうけど、それでも今まで僕が見てきた数十人のペニスの中で間違いなく一番の細チン。
僕からすれば、H君の秘密、見~ちゃったです。
僕はもちろん、ドリチンのM君よりも更にスモールサイズでした。
でもH君にとっては、男やったらみんな同じチンチン付いてるだけやろが!だったのでしょう。
自分の性器にコンプレックスがあったとすれば、絶対タオルで隠してるはずだし。
 

幼い頃の記憶2

 投稿者:A  投稿日:2018年 7月21日(土)11時11分47秒
  これは僕が小1の時のエピソードです。
僕と幼馴染の女の子が家の前にあった大木の前で、昆虫採集をしてたのですが、上手く捕獲できずにいた所を、その時たまたま通りがかった近所の兄ちゃんが代わりに獲ってくれることになったのです。

兄ちゃんは当時小学6年。
家が近所で学校も同じでしたが、子供同士で5歳違うと体格差もあるし行動範囲も異なるので、交わるということは基本的にありませんでした。
当時小1の自分にとって小6のお兄さんは、もう半分大人の世界に足を踏み入れた身分の人で、余計にこちらからは交わり難い感じでした。
それが向こうから歩み寄ってきたのですから、こちらとしては黙っていいなりになるしかありませんでした。

兄ちゃんが木の枝に足を掛けて、いよいよ捕獲が始まると、僕はじっと兄ちゃんの動きを見つめていましたが、途中で何気なしに視線を目の前に切り替えると、思わぬ光景に出くわしました。
片足を上げた態勢の、兄ちゃんの半ズボンの股下の隙間からブリーフが見え、更にそのブリーフの隙間からキンタマが丸見えだったのです。
僕は生まれて初めて見る兄ちゃんのキンタマに、視線が釘付けになりました。
虫を採ってる間、黙ってじっと見続けたと思います。

ちなみにその時兄ちゃんが穿いてたのは、ジーンズ生地と同じデニムの半ズボンではなく、その前の時代の、中学生の制服生地みたいなので誂えた半ズボンでした。
ちょうど僕の小学生時代が旧式からデニムの半ズボンへと切り替わった年代です。
旧式の半ズボンは、デニムのよりも股下は長かったものの、サイドに切り込みが入ったりして、足を通す穴あき部分はむしろデニムよりも広く余裕を持って設計されており、片足を大きく上げる態勢だと、太ももと股の間の隙間は大きく開いてしまいます。
ですから中に穿いてるブリーフのゴムが緩んでいると、デニムの半ズボンよりも余計に中身が見えてしまう計算になります。

僕は一心不乱に兄ちゃんのキンタマを観察しました。
兄ちゃんのキンタマには皺がなく、代わりに紫の毛細血管が広がっており、皮膚の薄さを感じさせるタイプで、僕のそれとは全く異なるモノでした。
僕のよりも少し黒くて、褐色に近い色艶で、何となくですが僕には大人っぽく見えました。
兄ちゃんは地黒だったので、単に肌の色に比例してただけかも知れませんが。

その時の兄ちゃんは昆虫採集に夢中で、脇から自分のキンタマが覗いていることに全く気付いていませんでした。
ずっと見えっ放しだったので、真面目な僕は(笑)、兄ちゃんにキンタマが見えてることを注意しようかどうしようか悩みましたが、もし伝えたら伝えたで、「お前チンチン見たやろ!」と逆ギレされそうで怖いなと思ったので、頭の中で色々考えた挙句、結局は何も言えずに終わりました。

この時の出来事は、その後もうっすらぼんやりと記憶していたのですが、自分が同級生のチンチンに興味を持つようになって、意識的に何度も思い返すようになりました。
僕が小6のフルチン強制のおかげで、ほとんどのクラスメイトの性器を記憶してしまった頃、あの時見た当時同じ6年だった兄ちゃんのキンタマを比較してみました。
あの時は立派に映った兄ちゃんのキンタマでしたが、僕らの中で多数派だった二次性徴前のお子様サイズの性器レベルと実は大差なかったことを、僕がその年齢に達して初めて実感したのでした。
新たな発見です。

そんな兄ちゃんも、当時小6ということは、水泳授業の着替えでは当然腰にバスタオルを巻いて、しっかり隠して着替えていたはず。
そんなクラスメイトにも見られないよう意識していたモノを、こっちが一方的に見てしまったというのが、思い返す度に貴重な体験として蒸し返されて、後に○○ネタとしても随分使わせて貰いました。
 

幼い頃の記憶

 投稿者:A  投稿日:2018年 7月21日(土)11時08分2秒
  僕が幼稚園児の頃、近所に同じ幼稚園に通う同い年の子がいて、ある日彼の家に遊びに行って、その時は多分その家のビニールプールで一緒に遊んだのでしょうが、記憶がありません。
記憶に残るのは、彼の家の中の部屋で、2人してすっぽんぽんになったという、極めて断片的な部分のみです。
その前後は全く覚えていないのに、なぜだか、お互い裸になったという記憶だけが残っているのです。
しかし子供時分に他人の家で一緒に裸になるとすれば、風呂に入るか庭で水浴びするために海パンに着替える可能性ぐらいしかないでしょうし、彼と一緒に入浴した記憶は全くないので、恐らくビニールプールで間違いないかと。

その子とは親同士が親しかったものの、当の本人との関係はそれほど良好でもありませんでした。
まだ小さかったので喧嘩も良くしてたし、通園途中に取っ組み合いになったのも覚えています。
体格的にも向こうのほうがやや大きかったし、力で屈服させられるのが嫌で、単純に反抗したのでしょうか。
とにかく、その時は彼の家の陽の当たらない部屋で、2人で向き合う態勢で全裸になったという記憶のみがあります。

全裸ですから、彼の体の中央でチンチンが揺れていたのも記憶に残っていて、僕のそれとはちょっと形が違うことは幼いなりに区別がつきました。
少し彼の方が細長かったと思います。
まだ幼稚園児ですから、大人からすればどちらも二次性徴前の未成熟なチンチンで片づけられる所でしょうが、子供目線というか僕の目線だと、既にこの年齢で2つのチンチンを別物と認識していた訳で、僕のチンチンへの並々ならぬ関心は、やはり生まれつきのものなのかと思ったりします。
ちなみにこれが、僕の記憶に残る最古の同級生のチンチンです。
しかしこれが原因で直ちに同級生のチンチンに興味が起こった訳ではなく、直接の引き金となったのは、やはり小4のプールの着替えでT君が僕の目の前でフルチンを披露してからです。

続いての記憶は、小2の夏休みでしたが、子ども会主催で地元のお寺でお泊まり会というのがありました。
一応宿泊行事なので入浴もあり、お寺の風呂を借りての入浴時間でした。
公式の学校行事での宿泊及び入浴体験は小5が初めてでしたが、よく考えるとその3年前に既に集団入浴を体験していたことになります。
ただしこの時は6~7人ずつの少人数で、なおかつ同じクラスの男子が不在だったので、個人的には学校での入浴行事とは切り離して考えています。
逆にこの時は学校主催の入浴では味わえない体験をしました。
それはみんなの学年がバラバラだったということ。

同じグループには5年と6年の兄ちゃん2人もいて、ちなみに2人は年子の兄弟。
体格こそ年の差がありましたが、顔もそっくり、そして、アソコのほうもそっくりなのに驚きました。
個人的にこの時の入浴で一番印象に残っているのがその件に関してです。
2人とも玉袋が割と大きめのラッキョウ型で、瓜二つ。
当たり前ですが、低学年と比べたら身長もチン長も大きくて、当時2年の僕から見れば、高学年になるとこんな風に成長していくのか…みたいな感じで、まあ一種の社会勉強みたいにその時は捉えてました。

結局その時の風呂は、この兄ちゃん2人の裸だけが今でも記憶に残っています。
でも、これがきっかけで他人のチンチンに興味が広がることもありませんでした。
僕の場合はあくまでも4年のT君との一件が直接の引き金です。

この風呂での記憶はその後もうっすらと残っていたので、自分が成長してから当時を思い起こすと、また新たな見方で当時を振り返ることができました。

僕が5・6年になった後で、この兄弟と僕が実際に見た同年代のチンチンを比較して見ると…
その時は立派に成長してると感じていた2人のペニスが、実は中の上だったと判明したりします。
僕が6年の時には、もう亀頭部分が大きく育った松茸型の子がクラスに数人いて、彼らがうちのクラスのチンチン番付のトップクラスだったのですが、残念ながら亀頭の膨らみが足りないこの2人はそれに続くセカンドクラスということになります。
でも、特に6年のお兄ちゃんのほうは、風呂では悠然とした態度で、チンチンを手で隠したりとか、そういうのも一切ありませんでした。
まあ彼とすれば、周りにいるのが同級生でなく年下ばかりですから、そういうのを意識する必要もなかったのかも知れません。

でも、5年6年だったら、もうプールの着替えでは腰にタオルを巻いて、チンチンを隠して着替えていたはずです。
兄ちゃんたちと一緒にプールに入った記憶はないので、実際にそれを目撃した訳ではないものの、その後の高学年になって集団着替えでは前を隠すのを身を持って体験した僕からすると、彼らも同じだったのはほぼ間違いない訳で…。
そんなクラスメイト達には隠してるはずのモノを、僕の前で平然と晒してくれた当時の兄ちゃんの裸に萌えたりします。(笑)
 

性器の二次性徴

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 8日(火)06時07分26秒
  どこかで読んだのですが、性器の二次性徴はまず初めに睾丸の増大に始まり、続いて陰茎が伸び始め、1年ぐらい経つと陰毛が生えてくるのだとか。
その後に性器の黒ずみ、そして包皮が剥けてくるという順番があるのだそうです。
色々とその辺りを調べると、開始年齢が9歳半~とか11歳~とか12歳~とか、資料によってバラつきがあります。
まあこの辺りは二次性徴の定義の違いによる差もあるのでしょうが。
しかし、どの資料でもほぼ一致してるのが、睾丸の増大→陰茎の伸び→陰毛が生えるという順番です。
自分の場合は、他人のチンチンに興味を持った小学4年の時点で、既にそれなりに育っていました。
これは当時のプールの着替えでフルチンになって着替えてるクラスメイトたちを、実際にこの目で観察しての比較ですので、間違いないです。
クラスの中でも大きめなほうでした。(別にそれは自慢でも何でもありませんが)

まあ、自分のモノは必ず毎日見るものですし、日々の成長が分かり難いというのもありますが、毛が生えたことを除いては、思春期の間に性器が変化したという自覚は、自分の場合は正直な所それほどありません。
他の子はどうだったのでしょう?
いわゆるシシトウとかラッキョウとかドリチンと称される二次性徴前の子供チンコだった子らは、そこからの急激な性器の成長の自覚が、おそらくあるのだろうと思います。
しかし、僕の場合は、小4の段階で子供チンコのどれにも該当しなかったので、その前から既に二次性徴が始まっていたということなのでしょうか?
そういう覚えは全くないのですが…。

他の所で、チンチンの形の種類の一つとして、松茸型という自己流の表現を使ってあれこれ書きましたが、これは要するに包皮の中で亀頭の形がはっきり表れてるタイプのチンチンをこう表現したのですけど、僕の場合は、たぶん小4の時点でそんなタイプになっていた記憶があります。
もしくはもとはラッキョウ型だったのが、その頃から亀頭の部分が膨れてきていたか、まあどちらにしても、僕の少年時代のペニスの形は、亀頭の膨らみのないシシトウやドリルタイプではないことだけは間違いありません。


僕は小4の時、クラスメイトのT君のチンチンを見て、初めて性器というものに興味が湧きました。
あの時、彼が「男やったら誰でも同じチンチン付いてるだけやろが!」と僕に向かって放った捨てセリフ。
でも、彼のチンチンは僕のそれと同じどころか、全く違っていました。
クラスの中でも小柄なT君なのに、あっちのほうの身長は一番でした。
そのギャップに驚いて、性器への興味が生まれたのですが、彼のチンチンも長いものの松茸型ではなく、著しく伸びたラッキョウ型みたいな感じだったと記憶します。

5年になるとクラス替えで、4年の時とは違うメンバーになって、初めての宿泊行事の風呂。
風呂ではまだ隠すという考えさえ思いつかなかった当時の小学生。
ですから風呂場で新たに何人ものチンチンを目撃したのですが、いずれも竿はお子様サイズでした。
しかし、2人ほど陰嚢の膨らみが充実してるのを感じさせる少年がいました。
一人は陰嚢全体が丸く膨らんで大きなタイプ。
もう一人は、睾丸が大きくなってきて、その重みで陰嚢の垂れさがりが目立つタイプでしたが、どちらも陰茎は僕より小さなお子様サイズでした。
その2人は6年のフルチン強制のプール着替えで見た時も、陰茎の見た目は5年と変わらずだったので、睾丸の増大から陰茎の伸びに至るまでには、結構時間が掛かるということでしょうか。

5年のプール着替えでは、別クラスのある少年がいたずらの被害にあって、チンチン丸出しになったことがあったのですけど、その彼の陰茎が根元から先端まで6センチほどで、これはまだ子供チンコだらけだった5年の中ではかなり長い方でした。
本人は全くその自覚を持ってなかったと思われますが、チンコ評論家だった僕の目には、子供サイズから一歩抜け出した、成長の兆しを感じさせるモノでした。
でもそれは、松茸型ではなく、シシトウがその形を保ったまま、2回りほど大きくなったみたいな形で、要はサイズ自体は長くても、亀頭の膨らみが全くなかったのです。

理論上では生育するのは陰嚢→陰茎の順番ですから、その順番通りなら、彼のキンタマも垂れ下がるくらい充実しているはずですが、実際には陰茎の後ろに隠れる形で、とても充実してるようには見えませんでした。
ということは彼の場合は、これでもとからの長さで、二次性徴で更に長くなるということなのでしょうか?
どうもデータ以上に、成長のバラツキ、個人差が大きかったのではないかというのが、僕が体験した、その頃の実感です。
 

他のクラスの着替えに興味4

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 7日(月)12時45分44秒
  話は6年夏休みのプール開放に戻ります。
僕が同じクラスのM君と、着替え用の教室で毎回フルチンになっていたのは、いつも通りです。
僕らの割り当て時間の参加者は、5・6年の高学年男子ばかりなので、水着を着替える時は腰にバスタオルを巻くのが当然のような雰囲気でした。
ところが例外があって、それは僕たちA先生の支配下に置かれた児童たち(笑)。
ある意味、見せしめでした。
ところが、そんな僕らの姿に影響を受けたのか、意外にも6年の中にフルチンになる子がいました。

ある日の着替えでは、S君という別のクラスの男子が全裸になりました。
彼はA先生とは無関係で、普段の水泳授業では普通にタオル巻きのはずなのに…
その時の彼は同じ教室内ながら、僕やM君とは少し離れた位置にいて、言葉も交わしていません。
それなのに、なぜか自主的に全裸になってて…
実は、全裸になるまで、彼の存在は僕の視野に入っていなかったのですが、突然教室内で「ワオ~!」という歓声みたいな声が聞こえたので、気になった僕が声の方角に視線を向けると、数人のギャラリー相手にS君がすっぽんぽんになっていたのでした。
このS君、僕とは違うクラスながら、以前からデカチンの噂が立っていて、並のデカチンならクラス内の噂レベルで終わる所でしょうが、普段から特に交流もない僕の所にまで情報がきたくらいですから、相当のサイズだったのは間違いないと思われました。
それを思わぬ場面で目の当たりにしたのですが、初めて見た彼のブツはやっぱりキングサイズでした。
もっとも、あくまで小学生同士の間でのキングサイズですので、お間違えの無いように。
それでも、太さなら彼以上の子もいましたが、長さのほうは、それまでに数多くのチンチンを見てきた僕が見ても、噂に違わずのコブラチンコでした。
先っぽの形は、高学年のデカチンに共通していた松茸型で、皮かむりながらも中で亀頭の形がはっきりと育っていました。

僕は中1の時に彼と同じクラスになって、中学でも相変わらず彼はデカチンと冷やかされてましたが、中学生ですから、勿論S君もプールの着替えはバスタオルでしっかり隠すんですけれども、水着がブリーフ型で、モッコリが丸分かりなので、直接ブツを目撃せずとも、水着越しにサイズの大小が分かってしまうのです。
みんなが水着の膨らみを判定基準にS君をデカチンと認識する中、(たぶん)僕だけにはわずか一年前に彼の実物を目撃していたというアドバンテージが。
僕だけがS君のバスタオルの内側を知っている…そう思っただけで優越感を感じたものです。
デカチンの彼は、着替え中のバスタオルの中のパンツを脱いでノーパン状態になると、締め付けを失ったペニスの先っぽがタオルの中でテントを張ったみたいに自己主張するので、ノーパンなのが丸分かりでした。
リアルタイムのその光景と、頭の中で1年前に見た彼のペニスを脳内で重ね合わせると、まるでタオルの中を透視してるようで、余計にコーフンしました。
いくら隠した所で、俺だけはもうお前の全てを知ってるからな…みたいな感じで、一人盛り上がっていました(笑)。

このS君を始め、小学時代に全裸を見た子らの何割かは、同じ中学に進み、いずれも中学では必死にタオルで隠していましたが、僕は彼らの小学時代の記憶があるので、彼らのバスタオル姿を目撃する度に当時を思い出し、優越感を感じつつコーフンするのが定番作業でした。

別の日の着替えでは、H君という、これまたA先生の影響下にはない別クラスの子が僕の目の前で海パンを脱いで素っ裸になりました。
彼とは同じ小中学校に通いながらずっと別クラスで、小学時代は顔こそ知ってたものの、特に付き合いもない関係でした。
僕の母校は地元では割と大規模校でクラス数も多く、クラスや遊びグループが違うと、接点がないまま卒業に至る子も結構いたのです。

その日も僕とツレのM君はいつも通り、フルチンになって着替えていましたが、ちょうどその時、僕の前で海パン一丁だったのがH君でした。
僕ら2人とH君の間は1メートル程度しか離れておらず、先に全裸になった僕らの姿は間違いなく彼の目に入ったはずです。
僕らとH君は5年の時の水泳授業が一緒で、その時は全員がタオル巻きで着替えていました。
H君が当時の事を覚えていたかは分かりませんが、向こうも僕らの顔ぐらいは知ってたでしょうから、「あれ?なんでこいつら素っ裸になってるの?」と、僕らの裸を意識したと思います。
「あれ、ここでは裸になってもいいの?そっか、水泳授業とはメンバーが違うからそれでもええのんか…」
近くてもお互いの会話がないので、H君の本心は闇の中ですけれども、彼の心の中を察するとだいたいこんな感じで、僕らの脱ぎっぷりが堂々としてて(実際には場数を踏んでそれに慣れていただけですが)、向こうもちょっと感覚が麻痺したのかも知れません。
結局つられて、すっぽんぽんになってしまったのです。
会話はなかったものの、H君の視線がこちらに向けられているのは僕も感じていて、先にチンチンを見られたのはちょっと嫌な気持ちでしたが、結局は脱いでくれたのでおあいこです。

H君は目鼻立ちがはっきりした顔立ちではありませんでしたが、薄いながらもそれなりに整っており、僕らよりシュッとした身長もやや高めの容姿で、そんな子が目の前でまんまと生まれたままの姿になってくれたのですから、こちらとしては大歓迎でした。
ところで肝心の彼のチンチンですが、僕らよりも身長が高い=成長してるのはずなのに、あっちのほうは、明らかに僕らよりもスモールサイズでした。
一言で言うと、まだ二次性徴を迎える前だったという事ですが、小柄な癖にデカチンと、大柄な癖にチビチンというパターンは見た瞬間のインパクトが非常に強く、僕に強烈な印象を与えました。

一番の驚きは、それまで自分が見てきた竿の中でも最も細く、物に例えればペンシルみたいな感じでした。
シシトウ型がタイプとしては近いでしょうが、直径がその半分程度の、1センチあるかないかで、僕からすれば3分の1余りに過ぎません。
奇形ではないのでしょうが、自分基準だと極めて特殊なタイプです。
その日は夏にしては寒かったのか、プールを終えた直後というのは寒気を感じることも多く、更衣室で自分のチンチンが縮こまってるのを体験した人も多いと思いますが、その日の彼はタマも寒さで縮んで、体内に埋まってました。
真っ平な股間の中央に袋の縫い目と、そこから肋骨みたいに横に向かって伸びた数本の線が、辛うじてそこが本来は玉袋であるということを示していましたが、その上からニョキっと付き出たペンシルみたいな竿も縮こまって、普段より細くなっていたのかも知れません。
H君からすれば、あるいは僕のチンチンのほうが奇形に見えたのかも知れませんが。
 

他のクラスの着替えに興味3

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 6日(日)17時12分22秒
  6年の時には臨海学校があり、普通の宿泊行事だと部屋も入浴もクラス単位になることが多いですが、この時のメンバーは9人くらいのグループで、所属クラスはバラバラでした。

メンバーが集まった宿舎の部屋で、現地に着いたばかりの僕らはいきなり水着に着替えることになったのですが、パンツ一丁になった後、何のためらいもなく腰にバスタオルを巻き、水着に穿き替えようとする彼らを見て、僕は焦りました。
リセット前に何度も書いた通り、A先生の「男同士なのにチンチン隠すな!」の指導方針で、僕とA先生のクラスの男子は、水泳授業で着替える際には、毎回フルチン強制でした。
水泳授業はいつも同じ組、メンバーで行われるので、他の組の着替えの様子を直接知ることはできませんでしたが、5年の時の体験から、他のクラスの子らがタオル巻きで着替えてるのは、何となく想像がついていたものの、実際に彼らの着替えを目の当たりにして初めて外の世界を知ったというか、改めて現実を思い知らされた気分でした。
同時に、あるちょっと困ったことが僕を悩ませました。

僕らにフルチン強制していたA先生は、事ある毎に「お前ら男同士ならどこでも正々堂々と隠さず着替えろよ!」と僕らに厳しく指導しており、普段の授業はもちろん、A先生のいない場の着替えでも、タオルで隠すことを認めていませんでした。
ですから、本来なら僕はここでもフルチンで着替えなければならないのですが、みんながタオル巻きの中、一人だけ無邪気な子供みたいにチンチン揺らしながら着替えろというのは理不尽な話で、既に羞恥心の芽生えていた僕にとっては、想像するだけでも嫌な、恥ずかしくて屈辱的な事態でした。
幸い、メンバーの中に僕やA先生と同じクラスの子はおらず、約束破りになりますが、しれっと僕もタオル巻きになりました。

僕にとっては5年の時以来、1年ぶりのタオル巻き着替えでしたが、さすがにタオルの中がノーパン状態になると緊張感が増し、何とか着替え中にタオルが外れないように…と祈るような気持ちでした。
一方の彼らは普段からタオル巻きの着替えに慣れており、その振る舞いに余裕を感じた僕は、自分だけが着替え失敗して恥を恥を掻けないみたいな気持ちが余計に強くなりました。
着替えの間ずっと、いつタオルが外れないかと内心ヒヤヒヤものでしたが、結局その場は、心配した最悪の事態もなく、何とか無事に乗り切る事ができました。

そんな緊張に襲われていた僕を尻目に、先に着替えを終えたメンバーの一人が「成功したっ!」と声を出して、腰のタオルを取ったのが、強烈に記憶に残っています。
わざわざみんなの前で声を上げたのは、競い合いで先に結果を出した時の、男の子特有の自慢の表れでしょうが、この言葉が飛び出した時の彼の心理としては、自慢と同時に、着替え中にタオルが落ちるかもしれない危険性から抜け出せた安堵の気持ちも含まれていたのではないか?と考えています。
この時は現地到着が遅れてとにかくバタバタしていた印象で、着替えもせかされていたような記憶が残っています。
ホントはフルチン着替えのほうが手早く済ませられるし時間短縮になるのですが、もう小学6年生になると、それが分かっていても、人前でチンチンを晒すのはまるで低学年の子みたいで恥ずかしく、今更昔に戻れないというプライドが邪魔をしてできない…みたいな部屋の雰囲気でした。

ですから、みんなタオルを巻くのが大前提の、暗黙の了解事なのですが、そんな空気の中にも、先に上手く着替えられた者が勝ち!みたいな、遊びというかゲーム感覚みたいな要素も混じっていたように思います。
これが中学になってチン毛が生えてくるようになると、遊びの要素はなくなり、厳重ガードに統一されますが…。
全国の小学生の間で流行したパンツ大作戦にも、どことなく遊び心が感じられるかと思います。
あれも、中学になると、誰も自主的にやらなくなりました。
タオル巻き着替えにゲーム性があった理由として、まだ僕らの頃の小学生は誰も生えてなかったからというのは絶対あると思います。
もしゲーム中にタオルが落ちてチンチンを披露したとしても、まだ生えてないので生えかけとは違い、たとえ見られても引きずったり一生の恥ではなく、笑って済ませられる部分が残っていました。

「成功したっ!」というのは、着替え中にタオルを落とす失敗をせずに着替えられたということを意味しますが、その言葉の裏には、実はタオル巻き着替えは着替え中にいつタオルが落ちるかも知れない危険性が潜んでいて、6年男子はそれまでの経験でみんなその事を肌で感じていたからこそ、タオル落下から逃れた安心感から飛び出した言葉だったように思います。

そんな、みんな必死に隠して「成功した」着替えだったのに、入浴時間になると、誰一人として前を隠すことなく、平気でチンチン丸出しになっていたのも、僕からすれば非常に不思議な出来事で、水着の着替えと風呂の振る舞いのあまりの落差に、自分も当事者の一人だったのですが、今でも強烈な印象として記憶に残っています。
 

他のクラスの着替えに興味2

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 2日(水)20時42分7秒
編集済
  他のクラスの子の着替えの実態を窺える機会としてはまず、夏休みのプール開放が挙げられると思います。
プール開放の区分けはクラス単位ではなく、2学年単位で、うちの学校では1・2年、3・4年、5・6年のくくりでした。
もともと水泳嫌いの僕は、4年まで不参加で、5年の時も多分、友達と連れ立って1度だけの参加だったような。
その時は僕も彼も、普段のプール授業と同じくバスタオルを腰に巻いて着替えていましたが、上の学年の人と一緒に着替えるなんて、普段はそういう機会がありませんから、いつもとは違う、更衣室の雰囲気が印象に残りました。
初めて見た、6年の人の着替え方は全員タオル巻きで、5年の僕らもそうだったので、あらかた予想は付きましたが、想像でなしに実際に目の当たりにすることで、それを再認識できた意義は大きかったと思います。

5・6年の合同だとみんなタオル巻きで、1・2年ならまだ全員フルチンでしょうが、その中間の3・4年が一緒の更衣室は一体どんな感じだったのでしょうか。
今となっては、その時参加すべきだったと、後になってから悔いが…。

あと、5年になってしばらく経った頃の、僕らにとって初めてとなる宿泊学習でも、そんな機会がありました。
青少年センターみたいな宿舎の体育館に集められた5年男子全員が、潮干狩り(だったと記憶)をするため、その場で下半身を水着に着替えることになったのですが、先にパンツ一丁になった者から順番に腰にバスタオルを巻いたのです。
この時は、監視役でフルチン原理主義者のA先生に「男同士なのにチンチン隠すなや!」と怒鳴られ、仕方なく全員がフルチンにさせられたのですが、怒鳴られる直前までは、先にパンツになった者から何のためらいもなくタオル巻きになっていました。
ですから、この段階で、水着の着替え=タオル巻きの5年男子共通の図式が出来上がっていたことになります。

前回で、うちのクラス以外の4年男子の着替えはフルチン派とタオル巻き派の共存が続いたように書きましたが、その考えに至った根拠が、この体育館での体験にあります。
4年の時点で全てのクラスがフルチン原理主義に染まっていたならば、A先生に怒鳴られる前の、先にパンツ一丁になった中に、タオルを巻く事なくフルチンになった者がいたでしょうから。

その後、5年のプール授業の最初の着替えの時には、僕のクラスと一緒になったもう一つのクラス男子全員が、タオルを巻いて水着に着替えました。
4年の時と違って、事前にどうやって着替えるつもりなのかといった話も一切なく。
宿泊学習の体育館での一件で、やがて始まるプール本番の着替えでも、こういう展開になることは予め予測できましたが、4年の時に散々「男同士なのにチンチン隠すなや!」と非難された自分とすれば、途中のクラス替えで4年の時とはメンバーが違っていたとは言え、1年経ったみんなの様変わりは、物凄く印象に残りました。
 

他のクラスの着替えに興味

 投稿者:A  投稿日:2018年 5月 2日(水)20時38分10秒
  小5の一学期の途中で、隣町からうちのクラスに新たに入ってきた子がいたのですが、休み時間に彼と、前の学校ではプールの時はみんなどうやって着替えてたの?みたいな話になったことがありました。
どういう流れでそんな話が飛び出す状況になったのか、今となっては思い出せませんが、僕にとっては非常に興味のあるジャンルなので(笑)、彼の喋った内容は今でも覚えています。
それによると、片足ずつパンツと水着を交互に穿くかタオル巻きかフルチンの三択だったそうです。
小5のプール開きの直前だったので、彼が話してるのは、自身が小4の時の話ということになります。
タオル巻きやフルチンは、僕の小4当時もそうだったので納得できましたが、もう一つの、交互に着替えるというのは初めて聞く方法でした。
彼の話では、まずパンツを片足だけ脱いで、入れ代わりにその足から水着を穿き、一呼吸置いてから、パンツのもう片方の足を脱ぎ、流れ作業でさっと水着に足を通すということで、その間、股間をパンツや水着で押さえながら隠して着替えるとの話でした。
僕の時代はゴム入りボタン付きの巻きタオルの誕生前で(これもう何度も書きましたが…)、普通のバスタオルを腰に巻くしかありませんでした。
当時の小学4年程度にバスタオル巻きは難易度が高くて(結局フルチン派が教室内を制圧したのもこれが要因の一つでしょう)、それでも何とかチンチンを隠して着替えたいという、子供なりの恥じらいが、こういう着替え方を編み出したのでしょう。
僕のクラスではあまり流行しませんでしたが、いわゆるパンツ大作戦も、チンチン丸出しの着替えが恥ずかしくなってきた当時の小学生たちが、その思いを行動に移した一つの現れでしょうね。
あれが実は全国的に行われていた事を僕が知ったのはかなり後になってからですが、チンチン丸出しで水着に着替える事に何らかの抵抗を抱いていた小学生が、僕らの周囲だけでなく、日本中の同じ世代にいたというのもまた、僕にとっては興味深いことです。

話の内容から、僕の小4時のクラスよりは、この転校生が属してたクラスの方が、どうやら隠す子が多かったようです。
同じ学年でも、クラスによって着替えの実態が違うというのは、僕にとっては非常に興味のある話で、現役小学生の頃は時間割が違うので、別のクラスとは基本的に授業中に交わることがなく、興味や関心は薄かったのですが、後で当時を振り返る年代になってから、そういや他のクラスはどうだったのか色々知りたくなってきたものです。
しかし実体験がないので、その辺りは限られたヒントを参考に想像を巡らすしかないのですが…。

僕が重要視する事柄の一つは、プールの着替えで腰にタオルを巻いて着替える子が、一体何年生頃から出現するかという点です。
僕が初めてタオルを巻いたのは、忘れもしない小4の時でしたが、それ以前の、3年生までの水着の脱ぎ着の記憶は全くありません。
記憶がないという事は、人前で裸になるのを別に意識してなかったという事でしょうから、僕がフルチンで着替えていたのは間違いないと思うのですが、それでは他のクラスメイト達はどうだったのでしょう?
記憶がないので想像ということになりますが、おそらくは、まだみんなフルチンだったのではないか?と思います。
ヒントになるのは、小4のプール開き直前の休み時間の会話の内容です。
「ところでそろそろプールが始まるけど、着替える時には腰にタオル巻いて着替えるつもりなん?」
これと同じセリフが複数の場で飛び出したのを、はっきり覚えています。
もし仮に3年の時点でクラス内にタオル巻き派が存在していたとすれば、既にクラス内でそういう着替え方が認知されてるということですから、わざわざこんな探りを入れる必要はありません。
ですから、うちのクラスでタオル巻きが始まったのは4年からという論理が成り立つと思います。

では、当時の4年の他のクラスではどうだったのでしょう?
ここから先は、上に書いた事情により、全くの推測になりますが、同じ学校で同じ学年なら、大体は似たような感じだったのではないかという気がします。
うちのクラスの場合は、やがて勢力を増したフルチン派による「男同士なのにチンチン隠すな!」という論理がまかり通って、最終的にほぼフルチンで統一されましたが、他のクラスでも同じようにフルチン派がクラス内を制圧したのかと言えば、直接見ていないので何とも言えませんが、ちょっと違うように思います。
クラスによって色の違いが出るのは、複数クラス制を体験した人なら誰でも理解できると思いますし、大人しい性格の子のほうが多数派のクラスもあるでしょうし。

僕のクラスでは、一番タオル巻き派が多かったのが最初の着替えの時で、それでもクラスの過半数には届かず、半分以上はまだフルチンでした。
おそらく他のクラスでも似たような割合だったのではないでしょうか。
うちのクラスが極端だっただけで、普通はたかが子供同士の着替えでそこまで声高になるか?というのが個人的な分析で、変な道理を振りかざす奴でも出現しない限り、他のクラスでは4年のプール終了時まで同じような状況が続いたのではないかと考えています。
 

昔と今と2

 投稿者:A  投稿日:2018年 3月 1日(木)05時23分8秒
  某掲示板で、小学校の合宿のお風呂にテレビの取材が入って、自分のモノが映されたとか、子役をやってた人がドラマの入浴シーンで素っ裸で撮影に臨んだエピソードなどを語ってる思い出話を見つけました。

実際にテレビに映るのは、まだ毛も生えてない子供のチンチンで、大人からすれば、別に放送で流れようが問題も何もないという認識なのでしょうが、チンチンを晒される当の本人たちにとっては、まだ毛が生えてなくてもやっぱり恥ずかしかったという話ばかりで、彼らの回想録を読んだ僕の感想としては、やっぱりみんなもそうだったのかと、共感を覚えました。

僕らが受けた、プールの着替えのフルチン強制令は、せいぜい数十人の間での話ですが、彼らの場合は全裸がテレビで晒されるのですから、全国のお茶の間の数百~千万人に自分の性器が見られてしまうわけで、もうギャラリーの数が桁違いです。
中にはご丁寧にも、某映像サイトでそういうシーンを見たという書き込みもあり、探して見てみました。

内容はドラマの一シーンで、お風呂で悪ふざけをしてた小学生たちが、お姉さんに見つかって、追いかけ回されるというお決まりの筋書き。
彼らが湯船から逃げ出す時に、その中の一人の股間が露わになって、性器らしきものが見えています。
映像の画質が極めて悪く、形の詳細までは分かりませんが、この場合は分かったら分かったでまた違う問題が発生しそうなので、これでいいのでしょう。
でも、詳細までは分からなくても(当時テレビでリアルに見てた人には分かったのでしょうが…)、肌の色と性器の色が微妙に違うので、それを判断基準に繰り返し見返すと、彼の性器の全体像が何となく掴めました。
自分の経験をもとに推測すれば、この子役クンは決してお子様サイズなんかではなく、松茸型でほぼ間違いないと思います。
僕が小6で見てきた、松茸型の子たちのボリュームと変わりませんでしたから。

このドラマの放映年度から判断して、子役クンのほうが僕よりも10歳ほど若い計算になるのですが、ということは短パン重ね履き世代でしょうし、僕らの世代よりも同じ年での羞恥心は平均的に強いはずです。
彼も、普段の学校のプール授業の着替えでは、絶対タオル巻いて隠してたはずだし、小6修学旅行の風呂でもこの世代ならもう隠してたかも知れません。
そんな、普段は厳重ガードのチンチンを、ブラウン管を通して、全国の数百~千万人の人たちに見られてしまう、こんな屈辱的なことは、彼の人生経験においても他にはないでしょう、羞恥心が強ければ強いほど余計に。
この子役クンのプロ根性を見ました。

ちなみにこの子役クンの、ちゃんと服を着て出演している部分も拝見しましたが、ジーパンの股間の膨らみ具合がもう明らかに性徴が始まってるそれで、これは99%松茸型に間違いないと確信しました。
役柄の設定は小6でしたが、あるいは中学生の子が演じていたのかも知れません。
子役の世界では実年齢と演じる役の年齢は違うのが日常茶飯事らしいですし、中学生が小学生役を演じるに当たって、生えてきた毛を剃って入浴シーンに備えたという書き込みも見たし、この子役クンもあるいはそうだったのかも知れません。

同じ掲示板には、こんな思い出話もありました。
まずは、修学旅行に帯同していた写真館のカメラマンが、入浴時間中にズカズカと浴室に入ってきて、男の子たちにピースサインをさせた写真を撮ると。
そして、学校に戻ると、廊下にそのカメラマンが撮影した旅行中の写真一覧が貼られて、その中に例のピースサインの写真もあり、ある男子のチンチンが丸出しで、それを見た女子がキャーキャー言いながら喜んでるという内容の話でした。

そういう僕も小学生時代に全く同じ体験をしています。
僕のチンチンの写真が貼られたのではありませんが…。
餌食にされたのは、他のクラスの男子でした。
写真一覧が廊下に貼りだされると、早速、「○組の××のチンチン写ってるぞ~!」と報告が入り、みんなこぞってわざわざその写真を見に行って、チンコを確認して笑うというお決まりの図式でした。
もちろん、女子にも見られ放題です。
当の××君は絶対に恥ずかしい思いをしたはずですが、それが原因で登校拒否とかにならなかったのは幸いでした。
ちなみに××君は無毛のお子様サイズでした。

僕の頃には、小学生の修学旅行の時点で既にチン毛が生えてた子はいませんでした。
ですから、写真屋のほうも、悪気があるのかないのかまでは分かりませんが、元気な男の子の良い光景が撮れてるなあと、軽いノリで現像して出してしまうようでした。
男の子の全裸が公になってしまうことに、割と寛容というか思慮のない時代でした。
 

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