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それだけで幸せです

 投稿者:ひろしです  投稿日:2018年 7月21日(土)20時49分5秒
  今日定例会で沢山の仲間と会えました  それだけで幸せです





 
 

それだけで幸せ

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月17日(火)08時31分25秒
  7月の半ばに札幌にいることだけで幸せのように思う。
 3連休、大いに遊んだ、3日とも午前中仕事し、午後一日目はゴルフ、2日めはテニス、3日めはカミさんとジュラシックパーク。2日めのテニスの後はパチンコ、期待以上に勝ったが、カミさんが(ミットモない、不健康)などと全国のパチンコファンに申し訳ないほど嫌うので、先ずスーパー銭湯にいき、匂いを落とし、それでも取れない匂いを一人焼肉で別のにおいを付けて帰還。途中何でここまでしなければとも思ったが、彼女がいてその匂い消しのためにやることより増しかなどと,勝った勢いでいつもは頼まない骨付きカルビにかぶりつくなどした。
なお先の「安堵した」の文のうち「思わずERのそれと見比べ」の箇所をなかったことにしてください。抹消する操作ができません。。2日目の奮闘後の疲れが出た結果だと思いますが、お二人にはつい矩を超えてしまい申し訳ありません。
さて、「河童橋」で始まりエピソードまで掲示板をお騒がせいたしました。今回は、ここらでよかろうかい。札幌に小雪が降るころまでお休みします。川風:チェストー。
 

安堵しました

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月15日(日)18時13分35秒
  ヤマピーさんのエピソードを読み返して、「彼女との距離を測り損ねたのではないか」と心配していたが、投稿を見て安堵した。実はヤマピーのエピソードは、このところ送られてくる例会の集合写真を見て(いつも彼女は謙虚に後方に写っていて顔だけ見える場合が多い)「少し髪を短くしたようだが、随分と若返ったな」と思っていたところ、新幹線で会った途端、思わずERのそれと見比べ、それが体重増に伴うものだと理解したので、そのことを書こうとしたのだが、それは、僕が認識している彼女との距離からいって書きづらく、一つここは折角若く見られるようになったのだからヒップドロップで面白おかしくアドバイスをと思い、書いたものだ。悪しからずご容赦ください。   あれー藪蛇だったかな。  

なんばの旅

 投稿者:ヤマピー  投稿日:2018年 7月14日(土)21時28分1秒
  私にも一瞬の躊躇があったのです。後の祭りです。ごめんなさい。減量にも努めます。帰りの新幹線の中で、ビールを飲んでいたら、浜の風幹事から「まだ飲んでるの!昨日も今日も飲み放題だったのに!」と…。九州の女性たちとは久し振りで懐かしかった。大阪の7組の男性とも会えてよかった。歩いて食べて飲んで、踊って下さいのお願いに皆さん応じてくれて楽しいなんばの旅でした。大阪は期待通り!ありがとうございました。  

なんばエピソード エピローグ

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月14日(土)13時51分30秒
編集済
  ある想いがあって長文を書いてしまった。大方の諸氏には厭きられてしまっただろう。またその人との距離を測りながら書いたが測り損ねて不愉快な思いをさせたかもしれない。僕にとって今回のなんばの旅は心に深く刻まれる旅であり夜だった。みなさんありがとう。
 さて、ここらで良かろうかい。川風、チェストー。
 

なんばエピソード⑩

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月14日(土)13時43分28秒
  なんばの夜の〆間近、大阪のA君が「筑豊一代」をうたった。聞くのは3回目、字幕で流れる歌詞はいかにも川筋モンのそれ。A君と話すのも初めてだったが、大学時代そしてその後の彼の來し方を聞いていてイッパチ会のみんなは(ご婦人を含めて)それぞれありようは異なるにしても、多かれ少なかれ「筑豊」を背負って生きてきたのだなと思った。郷土部君、「筑豊一代」を持ち歌に加えてくれ。2曲を超えて君に相応しいのではないかと思うよ。  

なんばエピソード⑨

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月14日(土)12時40分10秒
  「那珂川ばたに佇む貴女…ついて行きたいー博多の人」
 MZKさん(前に同じ)ともイッパチ会で、それも湯布院の宿で話したのが最初だった。いつも落ち着いた話しぶりで、彼女と話していると、僕は姉さんと話しているように感じる時がある。今回もMZKの息子さんの話になった。息子の活躍を喜ぶ姉がそこにいた。ところでお姉さん、ほら、あの湯布院の御二人、ここしばらく掲示板にも同期会にも登場されないが、どうしておられるのでしょうね。僕は懐かしく思いだしています(森村誠一、人間の証明)。
 2久美ちゃん(前に々)ともイッパチ会での出会いが初めて。2久美は人脈が広く、高校時代多くの人が彼女の家に出入りしていたと聞いて驚いた。イッパチ会の女人名鑑だ。なんばの2久美は、帽子とうっすらと曳いた口紅の所為かずっと若く見えた。彼女にはこれまで馬刺しを3回ごちそうになった。湯布院へのバスの中、特に去年の同期会では、複数のテーブルを跨いで満喫した。2久美はなんばの夜僕に「執念だね」と言った。いや後姿ばかり見ていた所為だと思うよ。
 

なんばエピソード⑧

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月14日(土)10時03分59秒
編集済
  「泣いているのか、笑っているのか・・振向かないで東京の人」
 IWKさん(以下前と同様)ともイッパチ会で初めて話した。どちらかと言えば寡黙の人で、時に僕の話を吹き出しながら聞いている。会では山女、酒豪で鳴らす。久しぶりに会ったIWKはヤマ行きを控えているそうで一目見た目で体重増。なんばの夜、いたずらっぽく(彼女としては)僕の膝に腰を落としたが、それはKYちゃんにさすってほしいほどの衝撃だった。IWK、体重増を自覚して生活したほうがよかとやなかとか。
ERちゃん(以下単にER)とは3年の時一緒のクラスだった。お人形さんのような容姿でクラスのマスコット的存在だった。およそ30年ぶりに会ったERの変わりように驚き,彼女とダンスをする時、僕はいつも腰を引いていて「どうしたのよ」なんて言われてた。今回の旅、新幹線のホームに並ぶERは5キロ程痩せたということで昔のERだった。なんばの夜、僕はこれまでと違って臆することなくERとのダンスを楽しんだ。
 

なんばエピソード⑦

 投稿者:北風  投稿日:2018年 7月13日(金)09時53分47秒
編集済
  「雨の今池、小さなスナック・・・ふりむかないで名古屋の人」(ハニーナイツ)
キョンちゃん(ネームの由来は聞いたことがあるが忘れた)と会ったのは東京での例会だった。、キョンちゃん(いかKと省略)の実家が浦安にあって、Kはすでに例会の常連だった。Kは何時も淑やかでかつにこやかで、それは10数年たったなんばの夜でもちっとも変わることはなかった。10年ほど前のこと、名古屋に出向いた際、Kに連絡して栄町の焼き鳥屋で飲んだ。僕はKをその頃話題になっていた観覧車に誘おうと考えていたが、Kは帰宅時間を気にしていて誘えなかった。キョンちゃん、11月名古屋に仕事が入りました。今度こそ地上50メートルの密室にお誘いしたいと思っています。
 郷土部、是非2曲とも聞かせてください。楽しみにしています。
 

リクエストに応えたい

 投稿者:郷土史家  投稿日:2018年 7月12日(木)20時45分35秒
  ごんぞ稼業の玉井金五郎と湾を挟んで対岸の人力車夫の冨島松五郎の唄は私にとって県民歌と命名したいように昔からの愛唱歌です。北さん、10年くらい前そちらに行ってお世話になったとき、2人で繁華街のスナックに行きましたよね。そのとき、私も福岡県人ですのでと上記の2曲を唄ったような記憶があります。まだ移住には半年あまりあります。関東でお会いしてリクエストに応えたいと思います。鴨さん、ご無沙汰しています。早速のコメントをいただき驚いています。よろしくお願いします。穂波河原から堀池の方へ秋風がさやかに吹き渡る夕方、お訪ねするかもしれません。そのときはたくさん語り合いましょう。  

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