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『JAZZ 絶対名曲コレクション』創刊イヴェントのご報告

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年10月 9日(火)07時33分18秒
  個人ブログに先週の土曜日に行われた『JAZZ 絶対名曲コレクション』の創刊記念イヴェントのご報告を書きましたので、ご一読いただけたら幸いです。

また、私のフェイス・ブックも開設され、そちらでもご覧になれるようなるはずです。こちらも本日中にはアップされる予定ですのでよろしくお願いいたします。

                           後藤雅洋




 
 

本日のイヴェント

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年10月 6日(土)12時56分18秒
編集済
  本日午後3時30分から開催される創刊イヴェントでは、『JAZZ絶対名曲コレクション』の紹介だけでなく、ジャズ評論の先達、野川香文氏の至言「ジャズに名演あって名曲なし」についての監修者後藤雅洋による現代的新解釈、そして「JAZZ絶対名曲」というアイデアはまさに現代ジャズマンの発想であることなど、多岐に渡る内容になります。

ジャズ・ファンのみなさま、ふるってご参加ください。お待ちしております。


                      『JAZZ絶対名曲コレクション』 監修者 後藤雅洋
 

『JAZZ絶対名曲コレクション』創刊記念イヴェントのおしらせ

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年10月 4日(木)09時25分18秒
  ●第648回 『いーぐる連続講演』

10月6日(土曜日) 午後3時30分より 参加費無料 飲食代金のみ

『JAZZ絶対名曲とは』 「ジャズ絶対名曲コレクション」創刊記念イヴェント

「JAZZ絶対名曲コレクション」がいよいよ10月2日に創刊されます。それを記念して、トーク・イベントを開催します。創刊号CDなどの音源を聴きながら、監修者の後藤雅洋が「絶対名曲」の魅力をたっぷりとお話ししていただきます。

意外なことに、「ジャズ絶対名曲」という発想は、現代ジャズシーンの変容を浮き彫りにしているという事実にもご注目いただきたいと思います。

創刊号CDには、マイケル・ジャクソンの楽曲を歌うエスペランサや、カーペンター
ズを歌うエラ・フィッツジェラルドなどの「ジャズ絶対名曲=新しい視点のジャ
ズ・スタンダード」が多数収録されています。マイケルやカーペンターズのオリジ
ナルもいーぐるの超絶オーディオで聴けるかも(これもかなり魅力的)。


*会場で創刊号を販売いたします。ワインのサービス、「飲み放題」など、素敵なプレゼントあり!




出演:後藤雅洋ほか





 

『JAZZ 絶対名曲コレクション』創刊!!!

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年10月 1日(月)09時51分55秒
  10月2日(火曜日)、小学館から私が監修する隔週刊CD付きマガジン『ジャズ絶対名曲コレクション』(全14巻)が創刊されます。

個人ブログに詳しい内容を書きましたので是非ご一読ください。

また、音源を用いた解説を今週末10月6日(土曜日)午後3時30分より行います。参加費無料、飲食代金のみでどなたでもお気軽にご参加いただけますので、ぜひお越しください。

当日は創刊号の発売と同時に素敵なプレゼントがあります。




                            いーぐる 店主 後藤雅洋





 

イヴェントのおしらせ

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年 9月24日(月)08時40分41秒
編集済
  『いーぐる連続講演』や、新譜特集『NEW ARRIVALS』、そして『JAZZ絶対名曲コレクション』、『ブルーノート80 ガイドブック』など新刊書の刊行記念イヴェント開催のおしらせを私の個人ブログ「いーぐる後藤の新ジャズ日記」にアップいたしました。

ご一読の上、ぜひご参加ください。




 

キモオタさん

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年 9月22日(土)06時30分53秒
  おっしゃる通りです。みなさん、「いーぐる連続講演」についての感想にしろ、ジャズ界の一般状況にしろ、遠慮なくお話しください。質問も、私のわかる範囲でご返事いたします。

カマシも素晴らしいですが、先日「ブルーノート東京」で観た、ニールス・ペッター・モルヴェルとスライ&ロビーのライヴも凄かったですね。

スライ・ダンバーのシンプルながら切れ味抜群のドラミングと、重く粘るロビー・シェイクスピアのベースによるタクシー・チームのリズム隊は、最近の繊細緻密なドラマーたちとは一味違いますが、私たちの生理感覚に強く訴えるものがありました。

それにしても、北欧のトランぺッターのエレクトリック・サウンドとジャマイカのレゲエ・リズムがこうまで合うとは、まさにジャズならではの面白さです。

彼らの新譜もお奨めです。


 

(無題)

 投稿者:キモオタ  投稿日:2018年 9月22日(土)01時23分52秒
  乃木坂 西野七瀬が年内の活動を持って卒業。というニュースに虚脱感に震える毎日を過ごしているこのオジサンに四ッ谷のJAZZ言論界に於けるジャイアンからの暖かいご回答。本当に有難うございます。


週末にそちらで長きに渡り音楽を聴く会をされているのは承知しているなかで、此方の掲示板で会に参加した人間からの店主、並びに主催者、また内容に関して何かしらの感想なり、フィードバック的感想コメントがない事に私自身非常に心の中で疑問を持っていまして。なぜならいい音楽を聴いて感動、みたいな感覚をい一ぐる店内で体感しなかったのかな?と。あくまで個人の感覚なので余計なお世話なんでしょうけれど。


機会が御座いましたら是非アノニマスな存在としてお店に伺わさせていただきます。

今回の件につきましては非常に気分を悪くさせてしまい大変申し訳ございませんでした。

よい音楽に接する端緒をこのような形でご教示くださる後藤さんにはとても感謝しております。

カカシ マシントン、早速ちぇきします!
 

トニー・ベネット&ダイアナ・クラール

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年 9月19日(水)06時52分47秒
編集済
  昨夜の新譜特集、注目アルバムが目白押しでした。中でも驚いたのがトニ・ベネットとダイアナクラールの共演盤です。もうそうとうお年を召しているはずなのに、ベネットの存在感は圧倒的。そしてダイアナもベネットに負けていないのですね。ヴォーカル・ファン必聴でしょう。

マデリン・ペルーの新譜『ANTHEM』も、プロデューサーの功績か前作とは一味違う趣向が伺えます。

そしてこちらも注目のホセ・ジェームスの『LEAN ME』は、ビル・ウィザースへのトリビュートという新趣向で、彼のまた違った側面が浮き彫りになっています。

以上がユニバーサルさんの新譜ですが、ディスクユニオンさんからも面白いアルバムが紹介されました。当店が購入したのは、リオーネル・ルエケの『Journey』、チャールズ・オウェン『Live at Smalls』、ギラッド・ヘクセルマン『Ask for Chaos』で、いずれも「いーぐる」で聴くことが出来ます。

ちなみに「いーぐる」では、昨晩のような月に一度のユニバーサルさんとユニオンさんによる新譜紹介イヴェント『NEW ARRIVALS』の他、当店のスタッフ一同が推薦する新譜特集を毎週月曜日・水曜日・金曜日の夕方6時から7時まで行っています。こちらもご注目ください。







 

新譜特集は本日です

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年 9月18日(火)05時06分4秒
  ●9月18日(火曜日)20:00~22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.56


《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》


ユニバーサルジャズとディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。


*なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。



                               いーぐる 店主



 

カマシ・ワシントンですね

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2018年 9月10日(月)07時06分11秒
  時代の空気を代表しているジャズ・ミュージシャンとして最初に頭に浮かぶのは、カマシ・ワシントンですね。特に新譜の『ヘヴン・アンド・アース』は、これからのジャズ・シーンを切り拓く画期的アルバムですので、ぜひ聴いてみてください。

このところちょっと忙しかったので、ご返事遅れ申し訳ありません。


                          いーぐる 店主 後藤雅洋



 

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