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今週末もラテンです

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月27日(水)07時03分6秒
  ●第672回 【いーぐる連続講演】11月30日(土曜日) 午後3時30分より 参加費1200円+飲食代

『ファニア・オール・スターズの真実』


1964年にニューヨークで設立されたラテン・レーベル=ファニア・レコードは、時代の息吹を感じさせるヒットを連発し、あっという間にトップ・レーベルにのし上がりました。

そのファニアが1968年に旗揚げしたのが、レーベルのスターたちを集めたファニア・オール・スターズ。

その後のサルサ界を牽引していくことになるファニア・オール・スターズを改めて聞きながら、「サルサの時代」を検証します。



解説 岡本郁生 藤田 正





 
 

23日土曜日「勤労感謝の日」は休業いたします

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月20日(水)07時33分37秒
  今週末、23日土曜日「勤労感謝の日」は祝日に付き、休業いたします。

翌、24日(日曜日)は、従来通り午後2時より夜10時まで営業いたします。


                          よろしくお願いいたします。


                               いーぐる 店主




 

明日は期待のジョアン・ジルベルト特集です

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月15日(金)10時23分8秒
  ●第671回 11月16日(土曜日)午後3時30分より 参加費1200円+飲食代


『ジョアン・ジルベルト初期三部作を、ブラジルEMI倉庫で発見されたオリジナル・テープよりリマスターされたジョアン公認の音で聴く』


7月6日、88歳で世を去ったボサノヴァのクリエイター、ジョアン・ジルベルトがブラジルEMIレーベル(当時)に残した初期の三部作アルバム『Chega de Saudade』(1959年)『O Amor, O Sorriso E A Flor』(1960年)『João Gilberto』(1961年)。
ブラジルEMIの倉庫で発見されたオリジナル・テープ(ファースト・アルバムはモノラル録音)を最新リマスタリングした、ジョアン公認の、世に出回っていない貴重な音源を全曲、聴きながら、ジョアン・ジルベルトの偉業と後世への影響などをさぐります。



                        聞き手 中原 仁    解説 宮田茂樹


 

村上春樹とジャズ!

 投稿者:日比野幸恵  投稿日:2019年11月 9日(土)11時38分29秒
  後藤さま、こんにちは。初めて投稿させて頂きます。お店には何度か伺ったことはあります。本日のイベント、伺います!ワクワクしています!初投稿ですのでお気に入りのアルバムを・・・。原点のビルエバンスかチェットかゲッツなど色々迷いますが、今の一番のお気に入りを。イタリアの若きピアニスト、ALESSANDORO LANZONIの『UNPLANNED WAYS』にします。二か月前に彼のピアノを生で聴き、ブラッドメルドーに出会ったときのような新しさを感じ、現在夢中です。よろしくお願いいたします。  

村上春樹とジャズ

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月 9日(土)07時29分16秒
  今日行われる、村井さんの講演を前にして、いち早く「文學界」の村井さんの記事を読みました。

想像以上に村上春樹の文学作品とジャズの関係が深いこと、また、一般にイメージされている彼のジャズの好みにはもう一つ奥があること、など極めて興味深い事実を実証的に読み解いた画期的な評論です。

本日の講演はその記事に基づき、多彩な音源も交え、同じく村上春樹と音楽の関りに造詣の深い栗原さんとの対談です。

これは春樹ファン聞き逃せません。

開店は午後2時、講演スタートは午後3時30分からです。

ぜひお越しください。


                            いーぐる 店主 後藤雅洋



 

明日よろしくお願いします!

 投稿者:村井康司  投稿日:2019年11月 8日(金)17時17分30秒
  村井です。明日の「村上春樹とジャズをめぐって」では、春樹さんの小説、インタビュー、エッセイに登場する曲をかけつつ、栗原さんと「春樹文学と音楽」について話をする予定です。
「文學界」12月号はとんでもなく中身が濃いですよ!
村上春樹さんの短編「謝肉祭」あり、蓮實重彦さん「ジョン・フォード論」第一回あり、柄谷行人さんの講演録「交換様式と『マルクスその可能性の中心』」あり、町田康さんと伊藤比呂美さんの対談あり。明日販売しますのでぜひ!
 

「文學界」が面白そう

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月 8日(金)08時11分2秒
  今週末の「いーぐる連続講演」は村井康司さんと栗原裕一郎さんによる「村上春樹とジャズをめぐって」というたいへん興味深いテーマですが、元となった村井さんによる「文學界」の記事もおおいに興味が湧きます。

ちなみに今回の「文學界」は、久しぶりに蓮見重彦のジョン・フォード論や柄谷行人のマルクスについての評論が掲載されるなど、あたかも「批評空間」の再来のような濃密な内容です。

当日、「文學界」の即売も行われるようですが、私も購入するつもりです。


                             後藤雅洋



 

11月3日 営業いたします

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月 2日(土)18時30分51秒
  11月3日文化の日、営業いたします。翌4日の振り替え休日は休業です。

『いーぐる連続講演』今後の予定を個人ブログに掲載いたしましたので、ご一読ください。


                       いーぐる



 

村上春樹とジャズ

 投稿者:村井康司  投稿日:2019年11月 1日(金)11時57分23秒
  こんにちは、村井です。
11月9日土曜日、「村上春樹とジャズをめぐって」という特集をいーぐるで開催します。
7日発売の「文學界」12月号に、村上春樹とジャズについての文章を寄稿しましたので、それに関連した内容です。村上春樹の小説の中に登場するジャズ、彼の小説家としての活動や書き方に影響を与えたジャズ、そして彼が愛するジャズメンたちの曲をセレクトします。
ゲストは文芸評論家で、『村上春樹の100曲』編著者でもある栗原裕一郎さん。なお、「文學界」12月号を当日販売しますので、よかったらお買い求めください!
よろしくお願いします。
 

コリー・ヘンリー

 投稿者:後藤雅洋  投稿日:2019年11月 1日(金)09時42分20秒
  昨夜、ビルボード東京でコリー・ヘンリーのライヴを観ました。

最高でした!

ドラムスが凄い、女性ヴォーカルが素敵、コリーも歌、凄く上手いんです! そしてチームを一体にしているベースが渋い。

今年一番のライヴでした。


                            後藤雅洋



 
 

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